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orSlow×fennica 待望のアフリカンプリントシャツを4/30(土)より販売致します!

皆様こんにちは。

本日は来週に発売が決まりました別注シャツのご紹介です。

以前から使用している<東京かんかん>さんのオリジナルジャンベモチーフのアフリカンバティックですが、今季のシャツは一味違います。





<orSlow×fennica>アフリカンプリントシャツ
カラー:BROWN

サイズ:1,2,3

価格:¥30,800(税込)

商品番号:66-01-0923-611


そう、裏地を表にすることで淡い表情になりました。形は開襟シャツで4ポケットで、ということだけお伝えし、あとはorSlowの仲津さんの思うイメージで製作頂きました。1回目のラフで既にエリスもまさにばっちり!と声を上げた仕上がりでした。

裏を表にもってくることは、生地とにらめっこしていたエリスが突然「裏地を表にするのはどうだろう?」と言い出したところから始まりました。直感的にそう思ったそうなのでなんのひねりもありませんが、、思いつきを声にすることって大切だな、と思わされました。はい、そんな話は置いておいて。

確かに開襟シャツの形だとかっちりしたイメージなので裏地の方が納得の雰囲気に仕上がっています。




表地を使うとかなりのインパクトがあり、トップスだけで成り立ってしまうスタイリングになってしまうところ、このように裏を使うことでトーンが柔らかくなりボトムスに柄物をもってきてもしっくり馴染みます。



こちらはファーストサンプルです。少しポケット位置が高かったので下に4cmほど下げて頂き自然と手が入る形に変更しました。
サイズは1,2,3の3サイズでユニセックスとしてご用意しております。お店にシャツが届いたとの知らせを受けて、昨日はサイズ感などを確認しに行ってきました。





スタッフ渡辺はサイズ3を着用。ここでもパターンオンパターンのスタイリングを着こなしていますね。ポケット位置もばっちりです。シャツの内側を見るとコントラストがはっきりと分かります。風などで吹かれた際にチラリと見えたら素敵ですね。もしそのシャツいいね~と誰かに言われたら、「敢えて裏地を表にしてるんだぜ!」とぜひとも自慢してください。
今季のシーズンテーマである「Echoes of Tribal Design」にもはまるアイテムとしてぜひオススメしたいアイテムです。






わたしはサイズ1を着用。少し大きめのバランス感ですが、ハイウェストのパンツにTシャツをタックインすることでバランスを取ってみました。バケーションシャツのような雰囲気があるので、少し早いですがリゾートスタイルでコーディネート。

このようにサイズもスタイリングも自由に楽しんでもらえる1着が仕上がりました。来週末4/30(土)から店舗、ウェブ共に販売をスタート致します。気温の上がってくるこの季節の始まりにぜひこのfennicaならではのユニークなアイテムを取り入れてみて頂けたら嬉しいです。

皆様のご来店、心よりお待ちしております!




Kikuchi Yuri








新色はGREEN!MOONSTAR × fennicaの“WATTS”

<fennica>のスタイルを作る上で、今や欠かせないスタンダードアイテムの一つ、<MOONSTAR × fennica>のキャンバススニーカー。


今回は、6月にお目見えする“WATTS”の新色、GREENを一足お先にブログでご紹介いたします。

【予約】<MOONSTAR × fennica>WATTS 2
カラー:GREEN,BLACK
サイズ:22,23,24
価格:¥10,120(税込)
商品番号:66-31-0119-228

【予約】<MOONSTAR × fennica>WATTS 2
カラー:GREEN,BLACK
サイズ:25,26,27,28,29,30
価格:¥10,120(税込)
商品番号:66-31-0120-228


<fennica>では2015年から、ヴィンテージスニーカーをイメージソースに<MOONSTAR>の優れた技術のもと、拘りのプロダクトを作り続けてきました。


はじめに製作した“HUFF”に続いて登場したのが、“WATTS”です。

<fennica>ディレクターが製作のイメージソースとしたのは、1960年代公民権運動に参加する人々のスタイル。タイトなパンツにキャンバスシューズというスタイルで、その公民権運動が盛んであったカリフォルニアの地名、“WATTS”から名付けられています。


小さめのトゥキャップやすっきりとしたシルエット、コットンのシューレースやヴァルガナイズ製法と、まるでヴィンテージスニーカーのような面持ち。

これまでBLACK(2015年)


BLUE(2017年)と製作し、(※こちらは今回追加入荷いたしません。)


新たにGREENが登場します。


BLUE製作時にも思案していたGREEN。


ケリーグリーンのような明るい色目は、1970年代のムードを纏いつつも、2022年のトレンドにもハマるカラーリングですね。

“WATTS 2”というのは、1stはBLACK1色だったシューレースを、コーディネートに合わせて変えていただけるよう、2色のシューレースが付属となったことから。


GREENには、BLACKとGREENが付属するので(BLACKにはBLACKとNATURAL)、時々通し変えてお楽しみください。

これまで無かったGREENに、コーディネートのあれこれと浮かんできます。

スタッフ前田は、このGREENから89年公開の映画をイメージしたのだそう。登場人物のスタイルをジャマイカカラーで表現。

合わせた<Sanca × fennica>のワイドトラウザースもおすすめなのですが…こちらはまた今度ご紹介させてください。

スタッフ藤田はGREENに、パステルカラーを合わせたトレンド感ある色の取り合わせ。


無彩色にGREENを効かせるのも良いですが、二人のような色遊びを楽しむスタイルもおすすめしたいですね。

私はBLACKをアフリカンプリントと合わせて、<fennica>のシーズンテーマ、“Echoes of Tribal Design”をイメージしたスタイル。


ナチュラルなアースカラーがBLACKで締まります。

ぜひ皆さまにも、自由にスタイリングをお楽しみいただけたら。


6月中旬の入荷を前に、4/9(土)より予約受注をスタートいたします。

店頭・お電話・BEAMS 公式オンラインショップにて受け付けておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。


【fennica 展開店舗】

[東京 新宿]BEAMS JAPAN 5階 / TEL:03-5368-7304
[兵庫 神戸]BEAMS KOBE B1階 / TEL:078-335-2720


Mori

“College B.D.Shirts”、ショートスリーブも登場!

日中はすっかり春の陽気となった東京。寒の戻りはあるようですが、季節の進みを感じます。

シャツをお探しの方も増えてきたこの頃。今回は、3/19(土)にリリースする、<SUGAR CANE × fennica>“College Button Down Shirt”のショートスリーブ型のご紹介を。


<SUGAR CANE × fennica>College Button Down Short Sleeve Shirt/Oxford
カラー:PINK,SAX
サイズ:S,M,L,XL
価格:¥12,100(税込)
商品番号:66-01-0922-086


ボタンダウンシャツを生んだ老舗米国メーカーの1980年代の6ボタンシャツにインスピレーションを得て製作した、“College Button Down Shirt”

2/26(土)のリリース後からご好評いただいておりますが、もう一歩先の季節におすすめしたい、ショートスリーブが登場です!


ショートスリーブ型は単に袖丈を短くしたのではなく、前途のメーカーと並ぶアメリカントラッドの老舗メーカーのディテールを織り交ぜた、<fennica>ディレクターが理想とする形。


そのディテールというのが、こちらのポケットフラップです。このボタン留めのフラップ付き胸ポケットは、小物を持ち歩くことも多い学生の使い勝手を考えて取り付けられ、その格好良さにアイビーリーガー達に好まれたスタイル。

<fennica>では<GITMAN BROS VINTAGE>でもポケットフラップ付きのシャツをオーダーし続けているんですよね。


レイヤードや袖のロールアップなど着こなしで表情に変化をつけやすいロングスリーブに比べ、ショートスリーブはベストシーズンに一枚で着たいイメージがありませんか?

ポケットフラップがあると良いアクセントに。一枚でもサマになります。


バックスタイルはこのような感じ。

ポケットフラップから、襟のバックボタンやロッカーループが付くのではと連想されたかもしれません。ですが、ここはロングスリーブと同じ仕様なんですよね。


と、“College Button Down Shirt”をまだチェックしていないという方もいらっしゃると思いますので、このシャツそもそものこだわりも改めてご覧いただきましょう。

<SUGAR CANE × fennica>College Button Down Shirt/Oxford
カラー:PINK,YELLOW,WHITE,SAX
サイズ:S,M,L,XL
価格:¥14,300(税込)
商品番号:66-11-1533-086

まずは6ボタンということ。7ボタンになる前の1980年代のクラシックなボタンダウンシャツをイメージし、全体のバランスを見てボタンの間隔も調整しています。

そしてサイドに向かいカーブを強くしたテールライン。納得がいくまで修正を加えた、オリジナルをリスペクトしたディテールです。

更にこの美しいカラーロール。

一つ目のボタンを外した時のカールラインや、タイドアップした時の立体感がポイントです。


加えて、サイドシームがシングルニードルということ。美しく質の高い縫製の証でもあります。

詳しくは先日ご紹介したブログもご覧になってみてくださいね。こちら


3/19(日)リリースのショートスリーブもロングスリーブと違った良さがあり、新たな定番としておすすめの自信作となりました。

とは言え、まだすぐに着られる気候にない地がほとんどでしょう。スタッフ前田のスタイルサンプルをご紹介させてください。

まずはPINK。

プレッピースタイルを思い浮かべるボタンダウンシャツを、リゾートウェア的発想でスタイリング。

<orSlow>のサンドカラーのセットアップに<村本テント × fennica>のデイパックと<cableami>のボーターハットをプラスして、<fennica>のシーズンテーマ、“Echoes of Tribal Design”をイメージ。


身長174cmでジャストサイズのM。初夏まではタックインスタイルが好バランスです。

もう一つのカラー、SAX。


オックスフォード地として定番のブルーでもあまり目にしないような、カリブ海を思わせるトロピカルなSAXをチョイスするのが<fennica>ディレクター エリスならでは。チノやファティーグパンツなどとあわせても洗練された雰囲気にまとまります。


同じくライトトーンのグリーンをシャツ×シャツで重ねた、爽やかな色合わせです。この場合もタックインが好バランス。ショーツが穿けるシーズンにはタックアウトして、テールラインの美しさを楽しんでいただきたいですね。


こちらはオーバーサイズのLをチョイス。ネックの開き具合や、胸ポケット位置も変わりますのでご参考に。

<SMITH’S AMERICAN>のペインターパンツをハイウエストでベルトマークした着こなしは、もう一つのシーズンテーマ、“1970’s in JAPAN”を意識しています。

ワンサイズ上げる時には2回ほど袖をロールアップするバランスも良いですよ。

ちなみに…メンズサイズではありますが、小柄な方が着るのもおすすめしたいですね。私はSIZE Sをチョイス。


身長152cmで着るSIZE Sは、ハイウエストでベルトマークした高さと袖丈が丁度揃います。

<Sanca>の帆布5ポケットパンツでワークテイストをプラスしたスタイリングに。これくらいボリュームあるボトムが好相性です。

フラップポケットが大きく見えるのも面白い。


スタイリング次第ですぐに楽しめる“College Button Down Short Sleeve Shirt”。


ロングスリーブをお求めくださった方も、2枚目に色違いのショートスリーブはいかがでしょうか?


明日3/18(金)から3/27(日)までの期間、「BEAMS CLUB ダブルポイントキャンペーン」を開催いたします。春のお買い物は、是非お得にポイントが付く機会にお楽しみくださいね。

試着申し込みサービスも便利です。こちら



Mori



orSlow × fennica ならではの、“NEW” French Work Jacket

今季の<orSlow × fennica>スペシャルアイテムはまだまだ続きます。

明日3/11(金)にリリースするアイテムは昨日ご紹介の“Workes Smock”と、もうひと型、“French Work Jacket”がお目見えです。


<orSlow × fennica>French Work Jacket
カラー:BEIGE,BLACK
サイズ:0,1,2,3
価格:¥39,600(税込)
商品番号:66-18-0816-611


こちらもリバイバルアイテム。<orSlow>とのタッグで、ミッドセンチュリーのフレンチハンティングジャケットをイメージソースにリネンジャケットを製作したのが2019年春夏のこと。

前回のモデルをスタッフ藤田に着てきてもらいました。記憶にも新しいでしょうか?


特徴的なのが、フロントヨークとポケットフラップが一体型になったデザイン。

ポケットの中のものの雨除けや落下防止として、ハンティングジャケットにはフラップポケットの付くデザインが多様にありますが、一体型というのはあまり目にしないかもしれません。


サイドからバックに掛けては機能的なアジャスターベルト。そしてフレンチブルーの色目と、リネン・コットン・テンセルの混紡素材が良い雰囲気でした。

左が2019年モデル(スタッフ藤田私物)で、右が2022年のNEWモデル。どちらもSIZE 3を着ています。


今回も素材だけでなくサイズバランスなどアップデートしたのですが、並ぶと分かりやすいでしょう。着丈がやや短くなり、ハンドポケットの位置も上がっています。






襟はやや大きくして開きも僅かに落とし、それに伴ってフラップの位置も下がりました。


アジャスターボタンが3つ付けられていた袖口は、1つボタンに。


袖丈を短くしたので、アジャスターなしで丁度良いですね。


素材はリネン100%。


25/1番手のリネンを使用した生地を、時間をかけて染色しています。

余計なテンションをかけず仕上げているので、自然な凹凸が出た雰囲気ある質感ですね。


今回はBEIGEとBLACK。


ベーシックな明暗の2カラーはどんな着こなしをイメージされますか?スタッフのスタイリングで見てみましょう。

身長175cmのスタッフ藤田は、BLACKのSIZE 3。


レッドシャンブレーのボタンダウンシャツとチノ、ネクタイでタイドアップしたプレッピーなスタイル。軽快なリネン素材には、<MOONSTAR × fennica>“BOOGA”が丁度良い。



身長165cmのスタッフ片桐は、BLACKのSIZE 1。


合わせたのは<quitan>のブラウスや<ART WORK BLUE>のリバティプリントスカートといった春らしいアイテム。BLACKでも軽やかなリネン素材だからこそマッチします。



身長174cmのスタッフ前田は、BEIGEのSIZE 2。


先週リリースした<Meals Clothing>のワイドパンツと好相性ですね。シャツはアフリカンアートを思わせる幾何学模様で<Monitaly>のもの。<fennica>のシーズンテーマの一つ、“Echoes of Tribal Design”にもハマるスタイリングです。



身長152cmの私森は、BEIGEのSIZE 0。


バスクボーダーを忍ばせ、“1970’s in JAPAN”をイメージしたスタイリングです。素材感が際立つ生成りには、テラコッタを合わせたくなります。私の身長ですと、こういったアイテムは中々サイズがないので嬉しいところなんですよね。


SIZE 0は少なめのご用意なので、気になる方はぜひお早めに見ていただくことをおすすめします。



ヴィンテージアイテムでも、ユーロヴィンテージ、取り分けフランスものの注目度が高い昨今。


ヴィンテージをリスペクトした<orSlow>と<fennica>のタッグならではのプロダクトを、どうぞお楽しみください。



Mori

fennica 2022年春夏のお話

そろそろ大寒ですね。

寒さに肩をすくめるこの頃ですが、本日発売の<Jamieson’s Knitwear>スペシャルアイテムに続いて、ホットな話題をお届けしたいと思います。


<fennica>の2022年春夏のお話です。

テーマは“1970’s in JAPAN & Echoes of Tribal Design”。

アメリカやヨーロッパのスタイルやトレンドが一気に流れ込んできた1970年代の日本をイメージ。当時日本で流行したハワイアンやペザントルック、マドラスチェックやボーダーなど、これまでも<fennica>のエッセンスとなってきたデザインが今季のセレクトで多く散りばめられています。

そして、世界中の民族的なもの・伝統的なものを取り入れたスタイル。これも<fennica>の根底にあるテーマですが、“Echoes”というのがポイントで、Tribalに限定するのではなく、その周りのものや匂い、雰囲気のするものなど、広範囲で捉えます。


そんなスタイルを作る上で想像を掻き立てる、<fennica>ならではのスペシャルアイテムも、とっておきを準備しました。


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|orSlow × fennica French Army Linen Jacket|

ヴィンテージウェアでも昨今注目の高い、ヨーロピアンワークウェアをベースに製作。2019年春夏にフレンチブルーで製作したのですが覚えていらっしゃるでしょうか?

今回ナチュラルとブラックのリネンで製作し、襟の開き具合や袖のボリュームなどディテールもアップデート。<fennica>ならではのヴィンテージインスパイアドアイテムが新たに登場です。


|orSlow × fennica Fisherman Smock|

イギリスのフィッシャーマンスモックがベース。2015年秋冬にアイリッシュリネンのナチュラルとレッドをリリースしましたが、今回はメーカーにワークブルーのリネン生地を探していただき、ディテール新たに製作。ハンドポケットが加わり、ボディのバランスはボリュームをもたせています。


|orSlow × fennica Mechanic Jacket|


2013年秋冬に製作したメカニックジャケットをアップデート。ラウンドカラーからポイントカラーへ変更し、フィッティングを全体的に大きくしています。ポケットのバランスも前回に比べ可愛らしい感じに。


|orSlow × fennica African Print Shirt|


2021年春夏にキモノシャツとスカートで使用した、<東京かんかん>オリジナルのジャンベモチーフのアフリカンプリントを用いた開襟シャツ。敢えて生地を裏使いすることで、色彩のトーンを抑えています。


|BUZZ RICKSON’S × fennica Lifleman Jacket|


ベースとなったのは、US NAVYの特殊部隊、Navy SEALsが開発したライフルマンジャケット。マガジンポケットの数や位置、形まで試行錯誤を重ね、ベストなバランスに。生地にはライトウェイトのコットンポプリンのリップストップを採用。衣食住に纏わるプロダクトを提案し続けてきた<fennica>ならではの遊び心で、“Rifle”から“Lifle”へとスペルを変更しています。


|SUGAR CANE × fennica B.D.Shirt|

1980年代の6ボタンB.D.シャツをベースに製作。シングルニードルサイドシームやテール、ボタン位置など細部まで拘った<fennica>の新たな定番となるB.D.シャツです。この美しいカラーロール(襟)もポイント。

オックスフォードはホワイト・ピンク・イエロー・サックスの4色。


エンド・オン・エンド(刷毛目)はサックスの1色。


加えて、フラップポケットのオックスフォードショートスリーブシャツはピンク・サックスの2色と、B.D.に欠かせない素材とカラーをご用意します。


|Sanca × fennica Wide Trousers|



定番のワイドトラウザースに新たなカラーが登場。クラインブルー・ワインレッドと、70年代をイメージした、コーディネートが楽しくなる2色です。


生地はポリエステル × コットンの混紡。強い打ち込みでしっかりと耐久性があり、経糸には制電性素材を折り込まれ、不快な静電気をシャットアウトします。


|SETTO × fennica 巾着 Bag|

<SETTO>定番の巾着を元に製作したアイテムは、バックサテンとデニムを合わせた<fennica>らしいコンビ。ハトメはシルバーからブラック、紐はナイロンからコットンに変更し、ワークアイテムとのバランスも良い巾着に仕上がりました。


大小2サイズ、2カラーご用意します。


|GITMAN BROS VINTAGE × fennica Tote|



<GITMAN BROS VINTAGE>のシャツ生地を使用したトートの#2。今回はジャマイカの人々が描かれた陽気なテキスタイルをピックアップしました。ブルーに加え、ホワイトとブルーの両面を楽しめる2パターンを製作。


エコトートは数あれど、他にはない<fennica>らしいデザインに仕上がりました。


|TEP_P × fennica Leather Shoes|

こちらは初めて取り扱う浅草のシューメーカー<RENDO>。新たなライン“TEP_P”のチロリアンシューズをブラウンでスペシャルオーダーしました。アッパーはイタリアのシボ革、ソールはヴィブラム。アンライニングで月型芯がなく、踵を踏んで気楽に履くこともできる軽快な一足です。


インラインのホワイトとブラックもピックしていますよ。

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※全てサンプルのため、仕様変更の可能性がございますこと、予めご了承くださいませ。


気になるアイテムはございましたか?

それぞれに拘り抜いて製作した<fennica>スペシャルアイテムとあって、もっと詳しく書きたいところですが、さわりだけお伝えさせていただきました。また届き次第、詳しいご紹介にお付き合いくださいね。


ただいま店頭、もしくはお電話にてご予約を承っております。

ぜひお気軽にお問い合わせください。


【fennica 展開店舗】

[東京 新宿]BEAMS JAPAN 5階 / TEL:03-5368-7304
[兵庫 神戸]BEAMS KOBE B1階 / TEL:078-335-2720



Mori