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はたき作りをレポート!-Late Summer Living vol.2-

新宿にて開催中のLate Summer Living vol.2』

イベント最週末の8/19(土)は、10:15より「暮らしの道具 松野屋」店主 松野弘さんをお迎えしたインスタライブ、15:00と17:00からは奥様の松野きぬ子さんによるワークショップと、盛り沢山な1日でした。


松野弘さんをお迎えしたインスタライブでは、荒物についてのお話や荒物をいくつかピックアップしてのお話など、ぜひ皆さまにご覧いただきたい内容です。私も改めて見返します。▶︎ライブアーカイブはこちら


15:00と17:00の2回行った、松野きぬ子さんによる、はたき作りのワークショップ。


ご持参いただいた使い古しの手ぬぐいを使って、はたきへと姿を変える…アップサイクルという言葉をあちこちで耳にする昨今ですが、昔は暮らしの中で当たり前にしてきたことなんですよね。

昔ながらの掃除方法を見直す機会となり、また「愛着のある手ぬぐいだから草臥れてさようならは寂しい。」…こんな思いを拭ってくれる、素敵なワークショップでした。


こちらの手ぬぐいがわかる方は<fennica>を良くご存知なはず。

<fennica>自信作の手ぬぐいを沢山使っていただいた上、次の姿に変えて楽しんでいただけるなんて感激です。ありがとうございます。

手ぬぐいを裂いていく気持ち良さは、皆さん口にされていました。見ているだけでも、ビーッと言う音が爽快です。

細くなった手ぬぐいは束にして…

タコの足のように放射線状に広げます。


竹棒にタコ紐を使って括り付けたらば…






はたきの完成!


こちらが15:00回のはたき集合写真。


こちらが17:00回のはたき集合写真です。


皆さま手ぬぐい選びにも個性があって面白いです。

松野きぬ子さんと松野弘さん。


興味深いお話とワークショップをありがとうございました!


Late Summer Living vol.2』は明日までとなりました。

晩夏を楽しむ素敵なアイテムが揃います。ぜひお立ち寄りください。


『Late Summer Living vol.2』
会期:8/11(金・祝)-8/20(日)
場所:BEAMS JAPAN 5階 fennica STUDIO


神戸では『Mixture of craft by fennica』が開催中です。こちらは8/27(日)まで。どうぞお見逃しなく!

『Mixture of craft by fennica』
会期:8/11(金・祝)-8/27(日)
場所:BEAMS KOBE B1階 fennica



Mori

IGUSA LABO × fennicaの花ござ-Late Summer Living vol.2-

開催中の『Late Summer Living vol.2』より、今回は<IGUSA LABO>のい草で作られるプロダクトの数々をご紹介いたします。


<IGUSA LABO>は昨年のLate Summer Living』より取り扱いをスタート。

夏の敷物の定番としてご紹介を続けるべく、今年は<fennica>でスペシャルオーダーした花ござをご用意しました。


<IGUSA LABO × fennica>花むしろ 1畳サイズ
価格:¥13,475(税込)
商品番号:66-98-0016-291


花ござのまち倉敷で、い草製品を製造する<倉敷い草 今吉商店>5代目 今吉俊文さんが立ち上げた<IGUSA LABO>。


一時はほぼ途絶えてしまった倉敷産い草の技術の継承と新たな商品の開発に取り組んでいらっしゃいます。

い草は表面はさらっとした肌触りのガラス質で汚れにくく、中にある海綿体には空気中の毒素を吸収する作用があるんですよ。


湿度が高い時には湿気を吸い、乾燥時には溜め込んだ水分を外へと吐き出すなど、天然素材特有の呼吸をするので、日本の気候にうってつけですね。


香りにはリラックス効果や集中力向上、消臭効果を手助けする成分が含まれているんだそう。い草の香りが広がる店内でも日々癒されている私たちです。


<fennica>では<IGUSA LABO>定番の丸紋を、<fennica>のキーカラーであるイエローとグリーンの2トーンでオーダー。


表裏は縁の手触りでわかるのですが、裏面も綺麗に織り込まれています。敢えて裏側を表にすると、こんな感じでストライプ模様に。出方が異なるので気分を変えていただけます。


イベントではこの1畳サイズの花むしろを色柄豊富にご用意しました。


<IGUSA LABO>花むしろ 1畳サイズ
価格:¥13,475(税込)
商品番号:66-98-7023-291













スカンジナビアデザインやアフリカンクラフトを彷彿とさせるパターンもあり、懐かしさの中にも花むしろの新たな一面を感じさせます。

そしてイベントでもご好評いただいているこちらのテーブルセンター。


<IGUSA LABO>テーブルセンター 大
価格:¥1,760(税込)
商品番号:66-99-7081-291


様々な幾何学模様が食卓や棚まわりなどを華やかに。今ならガラスのうつわとのコーディネートが涼しげですね。





一回り小さなサイズは、花瓶敷きにいかがでしょう?どれも目に楽しく、インテリアのアクセントになります。


<IGUSA LABO>テーブルセンター 小
価格:¥1,320(税込)
商品番号:66-99-7082-291


明治時代、倉敷の偉人によって開発され岡山の一大産業として広がりを見せた花むしろ。

長い歴史を今に伝える取り組み、日本人の肌に馴染みある い草の力を、ぜひイベントで感じていただければ嬉しいです。



『Late Summer Living vol.2』
会期:8/11(金・祝)-8/20(日)
場所:BEAMS JAPAN 5階 fennica STUDIO


Mori


ブログ内に記載の価格は、記事公開時のものであり、変更する可能性がございます。

始まりました!-Late Summer Living vol.2-

<fennica>の晩夏を彩るイベント、Late Summer Living vol.2』が8/11(金・祝)より始まりました!

新宿、BEAMS JAPAN 5階 fennica STUDIOにて開催しております。


入り口を入ってすぐのこちらのタワーが目印。

青森県弘前市でりんご農家さん向けに作られていた脚立をベースに、日本のあちこちで作られる自然素材を用いた素朴で使い勝手の良い荒物を下げたインスタレーションです。

明治時代、荒物の引き売りをする人々はこんな調子で荒物をくくりつけ、リアカーに載せていたのだそう。

もちろん、こちらも一つ一つ販売しているものなので、お気軽にお声掛けくださいね。


こちらは岡山県倉敷市から届いた<IGUSA LABO>の花ござ。一時はほぼ途絶えてしまった倉敷産い草の技術の継承と新たな商品の開発に取り組んでいらっしゃいます。


色とりどり様々なパターンの花ござが揃いました。


こちらは<marimekko>社でテキスタイルデザイナーとして活躍し、その後<ARABIA>社で陶芸作品を生み出してきた石本藤雄さんがプロデュースするブランド <Musutakivi>。


注染の手ぬぐいや今治タオル、磁器と、石本さんによる素敵なデザインが並びます。


また詳しくはこちらの<fennica>レーベルブログでご紹介しますので、どうぞお見逃しなく。

先日ご紹介した、はたきを作るワークショップも僅かですが枠がございます。


気になる方はこちらをチェックしてみてくださいね。▶︎はたきワークショップについて


そして、神戸にて同じ8/11(金・祝)にスタートしたMixture of craft by fennica


神戸近郊の皆さま、あるいはお出かけ予定の皆さま、ぜひお立ち寄りください。


スタッフ安本によるインスタライブもぜひアーカイブからご覧くださいね。▶︎LIVEアーカイブ


新宿と神戸にてお待ちしております。



『Late Summer Living vol.2』
会期:8/11(金・祝)-8/20(日)
場所:BEAMS JAPAN 5階 fennica STUDIO



『Mixture of craft by fennica』
会期:8/11(金・祝)-8/27(日)
場所:BEAMS KOBE B1階 fennica



Mori


ブログ内に記載の価格は、記事公開時のものであり、変更する可能性がございます。

“はたき”を作るワークショップ-Late Summer Living vol.2-

いよいよ、明後日8/11(金・祝)から新宿にてスタートする『Late Summer Living vol.2』


イベント会期中は、東京の下町 谷中にて、土地土地で生まれた荒物を国内外から選りすぐり紹介している<松野屋>ご協力のもと、籠や箒、トタンバケツやタライなど、各地の手仕事も豊富に並びます。


健やかで日常に溶け込む暮らしの道具をご紹介し続けているのが、<松野屋>店主 松野弘さん。

生産者を訪ね、誰がどこで作っているかを知り販売するだけでなく、「文化を伝えていきたい」とお話しされている姿が印象的で。6月にはロンドンにて「JAPAN HOUSE LONDON 松野屋荒物展」を開催されるなど、国内外で日本の文化や営みを伝えていらっしゃいます。


今回のイベントでは、ご主人の松野弘さんと<松野屋>を営む、松野きぬ子さんによる“はたき”作りのワークショップを1日限定で行います。

“文化を伝える”。そういった側面もこのイベントで感じていただけたら嬉しいです。

手ぬぐいを裂いて、竹棒に取り付けて形作る手作りのはたき。

パタパタと埃を落とすのも小気味良いでしょう。使い込んだ手ぬぐいを活かしたアップサイクルで、お気に入りの手ぬぐいを新たな形で楽しんでいただけたら。


ぜひこの機会に、お問い合わせお待ちしております。


【はたきワークショップ】

開催日程:
2023年8月19日(土)①15:00~/②17:00~
※1日2回の限定開催となります。定員1回につき4名まで。

参加費:
1,650円(税込)

応募方法:
BEAMS JAPAN 5階 fennica STUDIOの店頭、もしくはお電話にて事前アポイントをお願いします。イベント開催当日の参加につきましては、来店前にお電話にてお問合せください。

注意事項:
・不要になった手ぬぐいを1枚ご持参ください。ご持参いただけない場合は、ご参加いただけませんのでご注意ください。
・ワークショップは、定員に到達次第、受付終了となります。
・当日は開始の15分前までにお集まりいただきますようお願い申し上げます。予めご了承いただけますよう、お願い申し上げます。

問い合わせ先:
[東京 新宿]BEAMS JAPAN 5階 fennica STUDIO
TEL 03-5368-7304



『Late Summer Living vol.2』
会期:8/11(金・祝)-8/20(日)
場所:BEAMS JAPAN 5階 fennica STUDIO


Mori


ブログ内に記載の価格は、記事公開時のものであり、変更する可能性がございます。

久留米絣のEasy Pants-Late Summer Living vol.2-

<fennica>が提案する久留米絣の洋服。

昨日こちらのブログでご紹介した久留米絣の開襟シャツに続き、<オカモト商店>とのタッグで製作した久留米絣のイージーパンツをご紹介いたします。


<オカモト商店 × fennica>久留米絣 パンツ
サイズ:S,M,L
価格:¥28,600(税込)
商品番号:66-23-0022-520


久留米絣のパンツというと、これまで“もんパン”=農作業時に穿かれてきたもんぺとショートパンツを組み合わせ、もんぺより幅広いシーンで穿くことができるようにと作られたパンツを<fennica>でもご紹介してきました。

今回新たにご紹介するのは、作務衣の組下のようなデザイン。


作務衣は、僧侶が作務を行う際に着る、謂わばワークウェア。組下のパンツはもんぺが原型で、埃などが入らぬよう裾を絞る形になっています。

ウエストはゴムとドローストリングスで調節可能なイージー仕様。


両サイドのスラッシュポケットと、バックにパッチポケットが一つあり、ワンマイルウェアとしても重宝しそう。


裾のドローストリングスは、合わせるシューズや全体のバランスを見て、絞り具合を調節していただければと。


開襟シャツ同様、パンツも数多ある久留米絣の中から4パターンを選びました。


身長152cmの私は、SIZE S。


ウエスト位置で穿いて、くるぶし辺りのレングスです。裾のドローストリングスは、ぎゅっと絞ってボリュームを持たせた穿き方に。


絣模様は“睡蓮”。


昨日ご紹介した開襟シャツでもチョイスした絣模様で、もともと<MOONSTAR>のスニーカーのアッパー用に製作されたカモフラージュ柄を、モネの「睡蓮」をイメージして色の組み合わせを変えたもの。


スラブ糸を用いて表面に立体感のあるこの久留米絣は、なんだかキャンバスに油彩したかのよう。


スタイリングは、ワークやミリタリーアイテムをモチーフにしたアイテムで纏めながらも、泥染めのキャップ、ボタニカルダイのシャツ、久留米絣のパンツと、どれも手仕事による生地で、柔らかな雰囲気となりました。


私と同じ身長152cmのスタッフ徳永もSIZEはS。


裾のドローストリングスの絞り具合を僅かに留め、ノーズの長い革靴を合わせることで、同身長同サイズでも見え方が変わります。

絣模様は“甘雨”がモチーフ。草木を潤し生長を促す恵みの雨を意味するとあって、きらめくような雨粒が表現されています。


スタイリングは入荷したばかりの<dahl’ia>ブラウスと革靴でカジュアルアップ。


ランダムな玉模様がモダンに映ります。

身長175cmのスタッフ藤田はSIZE L。


裾はドローストリングスをぎゅっと絞り、くるぶし上に留めています。同じトーンのソックスをチョイスしたことで、ジョッパーズパンツのような見え方をしますね。


絣模様は良く見ると僅かにオレンジを感じる苔色と黒の縞。太番手の糸で織り上げているため、4つの生地の中で一番ハリコシがあります。ゆえに絞った裾によって形作られるフォルムに立体感が生まれますね。


僅かなオレンジを拾ってテーチ木染めのチャイナジャケットとコーディネート。

身長174cmのスタッフ前田もSIZEはL。


裾は緩く絞ってルーズに穿いています。


絣模様はダリアのような花が大胆に咲き誇るデザイン。深みのある赤と黒を凹凸の出るスラブ糸を用いて構築した絣模様は、どこか<NEZU YOHINTEN>のジャカードのような色気を感じます。


スタイリングは<NECESSARY or UNNECESSARY>の鮮やかなターコイズのニットポロと。バスクボーダーもマッチしそうです。


200年続く日本の絣を、現代の感覚で楽しめる、<オカモト商店 × fennica>のイージーパンツ。

素晴らしい手仕事を、ぜひワードローブに取り入れて日々の装いをお楽しみください。


8/11(金・祝)よりスタートするイベントに合わせ、新宿と神戸の店頭に並びます。



『Late Summer Living vol.2』
会期:8/11(金・祝)-8/20(日)
場所:BEAMS JAPAN 5階 fennica STUDIO


『Mixture of craft by fennica』
会期:8/11(金・祝)-8/27(日)
場所:BEAMS KOBE B1階 fennica



それぞれのイベントについてもブログでご紹介しますので、どうぞお楽しみに。



Mori


ブログ内に記載の価格は、記事公開時のものであり、変更する可能性がございます。

久留米絣のShirts-Late Summer Living vol.2-

明日は立秋。猛暑の峠を越えると言いますが、まだ暑さは続きそうですね。

夏の暑い時季を過ごす装いとして、<fennica>で毎夏おすすめしている久留米絣の洋服が今年もイベントに合わせてお目見えします。

今夏は開襟シャツとパンツの2型。今回のブログでは開襟シャツをご紹介いたします。


<オカモト商店 × fennica>久留米絣 開襟シャツ
サイズ:M,L
価格:¥33,000(税込)
商品番号:66-11-0014-520


括り・染め・織ることで、かすれた模様が独特の表情を生む絣。

世界中にある絣織ですが、久留米絣は200年前一人の少女の発見を起源に日本で独自に育まれたもの。

通気性が良く肌あたりも軽やかで、暑い夏を過ごすにうってつけの素材なんですよね。

一方で、冬は熱を溜め込み暖く感じるという特性もあり、今回ご紹介する開襟シャツはロングスリーブということで、今時季から通年でお楽しみいただけるでしょう。


<オカモト商店>でもともと持っていた型をベースに、数多ある久留米絣の中から選び抜いた4柄でご紹介です。


開襟で胸にパッチポケットが一つ、袖はタックが入り、カフスボタンは2つで調節可能。


もともとココナッツボタンを使用していましたが、より幅広くスタイリングできるよう、ワークシャツで採用されるような大きさのプラスチックボタンへ変更しました。


反物幅が37cmなので、バックは中央にシームが入ります。


身長175cmのスタッフ藤田はSIZE L。チェックとフラワーを組み合わせた“百花繚乱”というネーミングの経緯絣です。濃淡のグレーにオレンジが効いていますね。


<BUZZ RICKSON’S × fennica>のミリタリーチノと合わせ、久留米絣を引き立たせたスタイリングです。

身長174cmのスタッフ前田もSIZE L。ピンクにグレーでランダムに配置される玉模様は“金平糖”がモチーフなんです。


袖をラフに大きく捲り上げたらば、今時季から楽しんでいただけるのでは。


ペールトーンで合わせたパンツは<rdv o globe>。


久留米絣のシャツとリネンパンツ、清涼感ある素材を組み合わせたスタイリングです。

身長165cmのスタッフ片桐は、SIZE Mを。


遠目では矢羽根のようにも見える、菱形が重なり合った幾何学模様、“ブース”という久留米絣です。2つあるカフスボタンをタイトに留め、たくし上げて7部袖のようなこなし。


襟もやや抜いて、下のボタンを開けることで、ボリュームあるボトムとAラインシルエットに。


腰に巻いたアフリカの泥染め布と、久留米絣、異なる文化がミックスされたスタイリングです。

身長152cmの私も、SIZE M。裾のボタンはタイトに留め、ジャケット感覚で羽織っています。メンズ向けのサイズ感ですが、オーバーサイズに着なれた女性なら、ご自身のバランスで楽しんでいただけるのではないでしょうか?


こちらは<MOONSTAR>のスニーカー用に製作し、以前<fennica>でもご紹介をしたことがあるカモフラージュ柄がベースとなった久留米絣。モネの「睡蓮」をイメージしてカラーリングを組み立て変えたのだそう。


つまみ染めという、手作業で色を染めつける工程を踏んだ、手間のかかる仕事なんです。


カモフラージュ柄を買い逃してしまった方にもおすすめしたいですね。


移ろいゆく時代の中で久留米絣の可能性を探り続ける<オカモト商店>と、<fennica>のタッグでお届けする久留米絣の洋服。

ぜひ、心地良く美しい久留米絣を日常のワードローブに取り入れて、その良さをご体感ください。


8/11(金・祝)よりスタートするイベントに合わせ、新宿と神戸の店頭に並びます。



『Late Summer Living vol.2』
会期:8/11(金・祝)-8/20(日)
場所:BEAMS JAPAN 5階 fennica STUDIO


『Mixture of craft by fennica』
会期:8/11(金・祝)-8/27(日)
場所:BEAMS KOBE B1階 fennica



イベントもどうぞお楽しみに!



Mori


ブログ内に記載の価格は、記事公開時のものであり、変更する可能性がございます。