スタッフ「SHUN 新井」の記事

やっぱり<ROLAND>がお好き

アラブロお久です!


今期は変化球でアライ行きまーす



一階のスマイルレディー

ゆりっぺでーす


スタッフ吉田


BEAMS CULTUARTの担当ですよ。



ファンクとミラーボールをこよなく愛するリズム&ブルースガールなので営業中なのにビートを刻んでます。


それにはこんなワケがある!






サンプリングビートに夢中で仕事してないけどカワイイから許す!




私か私以外か?


来週金曜は横浜でゆりっぺとダンシング!




新井



狼と踊る男<ROKUMEIKAN>長めのブログ

ご機嫌いかがでしょうか、新井です。



最近はこのビームス ライフ 横浜のあちらこちらでイベント目白押しです。


2階の古着コーナーでは高円寺のウチのOBが営む<ROKUMEIKAN>さんとのポップアップが展開中。

開催期間 〜3/30迄


世はまさかの古着ブーム。下北で悲喜交々の若者達の古着屋ドキュメンタリーが話題を集める位ですから。


ホントにまさか巡り巡って30年後にあの時着てた服とか古着屋で溢れかえってたあの古着達が今や5倍10倍の価値で取引されるとは未だにおじさんは信じられない気持ちなんですよね。


思えば僕の古着初体験は90年代初頭、兄にアメ横で買ってきてもらった66モデルのウォッシュデニムに517モデルとメルトンのスタジアムジャンパー。そして完全にお小遣い稼ぎに利用されて譲り受けたトニーラマのウエスタンブーツ 。


中学生になった僕は学校の休みの日曜日になるとこのフル装備で宇都宮のユニオン通り〜オリオン通りという当時隆盛を極めまくっていた古着屋が何十軒も連なる繁華街に足繁く通っていたんですよね。

北関東で宇都宮の古着屋は結構有名であの当時は東京からも掘り出し物を見つけに来る人がかなりいたものです。そして90年前半はもう渋カジブームの真っ盛り。

イケテル若者はみーんな肩まで伸ばしたストレートのロン毛でアメリカの単車に乗ってコンチョ付きのレザーショルダー斜め掛けしてベルボトムジーンズか501のヴィンテージデニム履いてレッドウイングのエンジニアブーツかトニーラマのウエスタンブーツ 。ブーツは圧倒的にブランドでカースト上位かどうかが決まるので絶対にレッドウイングかトニーラマの一択。


冬は大体がバンソンとかのカッチカチのレザーライダースかB-3ムートンか軍物のMA-1とかN-2Bとかのアウター。夏は背中がTバックスタイルのタンクトップかラルフローレンのビッグポロ。

流石に単車は乗れなかったので姉貴のビーチクルーザーを借りるか、ハンドルを上にずらしてチョッパー風にしたママチャリを乗ってイージーライダーを気取るというなかなかのイキリ少年。

学校の休みの日は友達と一緒に一日中そのユニオン通りオリオン通り界隈の古着屋さんを端から端まで古着チェックが中学生には最高に楽しい時間だったんです。


何処の古着屋でも壁際にはこんなアメリカ物のウエスタンブーツとエンジニアブーツとペコスブーツがずらり。合わせて必ずインディアンジュエリーもショーケースにズラッと飾ってあって。

今回はウチのセレクトショップOBによるチョイスとメンテナンスのせいか、やたらとセンスが感じるモノが多いので散財しそうで心配です。

オーストリッチ素材のを狙ってたんですが、開催直ぐに売れてしまいましたのでやっぱり皆さん目の付け所は同じな様です。

そしてやっぱりちゃんとメンテナンスが行き届いて陳列されてるので履き心地もとても快適。

よくある高円寺とかの古着屋さんのブーツだと経年で革がカチカチでクリームで馴染ませないと足がボロボロに靴擦れだらけになるもんなんですが、今回のコチラはその辺もしっかりとメンテ済みなので足馴染みも最初から良いんです。

そのせいか試着したらもう即決みたいに購入を決めていたんですが、どうやら縁が無かったみたいです。









デニムとかスウェットはボロボロの味出しがいいバランスなんですよね。その辺もウチで長らくデザイナーズのモードブランドを中心に扱っていたので流石だなーって。



合わせる提案として<IG>のオリジナルアイテムも陳列中ですが、元ネタと思えるリアル古着のアクションジャケットとか相性はやっぱりピッタリです。

このアメリカンヴィンテージの状態とサイズ感がナイスなテーラードスーツとジャケットもこのポップアップの醍醐味のひとつ。現行のイタリア物とは全く真逆とも言えるカチカチのタフな素材や直線的なシンプルな縫製。むしろこういったジャケットはちょっとくらい大きいサイジングで雑にガバッと着る位のが絶対イイ。



30年前のあの頃の僕もヴィンテージのミリタリーブルゾンにボロのヴィンテージジーンズを履いてやっぱりウエスタンブーツの合わせが一張羅だった。インナーはミッキーのプリントロゴTかカレッジT。



おっさんになった今ならこんなちょっと古臭いムードの角張ったデカめのスーツにスウェット合わせてウエスタンブーツ合わせがなんだかキュンと来ちゃう。ちょっとめかしこむなら同じフロアにあるヴィンテージジュエリーコーナーで売ってるエルメスのプリントスカーフ巻いちゃうかなー



となると合わせるアクセサリーは当然インディアンジュエリーを付けたくなるものです。残念ながらコチラでは今回それは用意しておりませんがラルフローレン宜しくでブラックスーツにごっついコンチョベルトとかナバホパールアクセサリーとか合わせたいもんです。



こんなめかし込んで何処に行くんだよって?


僕なら当然ライブかスナックかな笑






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表題は90年公開のアメリカ映画。南北戦争時代の北軍士官と先住民スー族との巡り合わせを描いた西部劇。インディアンジュエリー特集がたしかホットドッグプレスで事細かに書かれていたのを何度も何度も読み返していたファッションに目覚めた中学生1年生の夏頃。勧善懲悪のマカロニウェスタン的なストーリーでは無くインディアンの文化を美しく描くこの映画を1番観るべきと紹介されてたのを読んで、真っ先に近所のレンタルビデオに駆け込んだのを思い出します。


ストーリーや景観、衣装などアーリーアメリカンの世界観に魅了されまくった僕はすっかりかぶれてしまって。その映画ではウエスタンブーツは登場しませんでしたが士官が着用する金ボタンのスタンドカラージャケットに側章パンツ、そして膝まである乗馬ブーツ。先住民が身にまとうシルバーコンチョやフェザーなどなど。

僕の中ではファッションと映画という文化が密接なモノであると学んだ心のバイブルと言える大切な作品のひとつ。


アメリカもののウエスタンブーツやライディングブーツを見るといつだって真っ先にこの映画の光景が脳裏に浮かぶんですよね。僕にとってのノスタルジックそのもの。ウエスタンブーツとかアメリカ古着達を目にしてそんな気持ちになる40代50代のすっかり大人になった元渋カジかぶれのおじさんは沢山いる筈です。



40代も半ばを過ぎたせいか20年くらい前からの顔を見知った同僚達が毎年何人もこの会社を卒業していくのを目の当たりにする様になってきて、でも同じ業界に生きていく中でまたきっと交わるはずだからと悲観的にならない様にしてるんですが、やっぱり心の何処かでポッカリと空く喪失感みたいな気持ちもあって。

北軍から追われる身となりスー族の集落から離れる主人公の狼と踊る男に向かって、風になびく髪と呼ばれる盟友と言える男が何度も何度も叫ぶ言葉は幾つになって観ても目頭が熱くなります。

「俺はいつまでも友だ」





それではビームス ライフ 横浜

AT VINTAGE <ROKUMEIKAN>で。




新井


過去のブログ銀座編↓

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奇妙な恋の三角関係<BLAZER>長めのブログ

ご機嫌いかがでしょうか、新井です。





JACKET: RING JACKET ORDER

SHIRTS: BEAMS HEART

PANTS: BEAMS HEART

SHOES: simon fournier


少し気温も上がってきて新シーズンの立ち上がりのせいなのかまたブレザー熱が再燃中です。

結局ブレザーにホワイトパンツが1番落ち着くんですよね。


この横浜の地に工房を構えてもう丸3ヶ月。ホントあっという間に目まぐるしく。

そしてお客様やスタッフに喜ばれるお直しに没頭した日々でもありました。

完全に時間を忘れてしまう程にお直し縫製に没頭して毎日があっという間です。想定以上に工房業務が楽し過ぎて。


そしてめちゃくちゃ寒いですが春夏シーズンの立ち上がりがやってきました。

衣替えのタイミングなので自宅のクローゼットをひっくり返してみたらとんでもないラスボスブレザーを見つけてしまいました。

多分10数年前に既製品で2シーズンだけ展開していた<Fallan & Harvey>の超絶王道ブリティッシュブレザー。

直線的に美しくそり立つショルダーラインに盛り上がった袖山。高めの位置で美しく曲線を描くウエストシェイプライン。そして何よりしっかりと首に吸い付くように入る被せの上衿。



十数年前まで定期的にビスポークオーダー会が毎シーズン開催されていた<Fallan & Harvey>

今だに重すぎて肩が凝り過ぎてフルで1日着る事が出来ない修行の鎧みたいな至極のブレザー。きっと中の芯地は防弾プレートとか入ってるんでしょう。多分僕の中ではコレを超えるブリティッシュブレザーは無いと思います。もうその内に百万円くらい出さないとこんな英国テーラーのジャケットなんて手に入らない未来が来そうですよね。

いつか天皇陛下に謁見出来る時にはコレを着ていこうと思います。



そんな英国ブレザーと真逆なウチが世界に誇るアメリカンハイブリッドブレザーも実は僕は愛用中。

4ボタンダブルブレストブレザー
カラー:ネイビー
サイズ:S〜XL
価格:¥49,500(税込)
商品番号:38-16-0119-803



この季節感があまり無い軽さと良い意味で簡素化されて雑に着れるタフな生地と最低限な縫製と丁度良い価格とかホントにバランスが最高。なんだかんだで休みの日も1番着たブレザーでしょう。アメリカンに留まらずありとあらゆるカジュアルアイテムに合わせられる超絶万能ブレザー。


コレだけしっかりとしたブランドコンセプトと大衆性と分かりやすさとが共存するセレクトショップオリジナルブランドのブレザーを展開してるのはやっぱりウチが世界的に見てもずば抜けてると思うんですよね。そりゃあ海外でも売れてる筈ですよね。



そしてそして本日も着用中のビームスドレスクロージングか誇るここ数年の最大のヒットアイテムと言えそうなRING JACKET製フィレンツェモデルブレザー。



コレは2021年に開催したオーダー会でお願いした初号機。思い入れがあるせいか自身の大切なイベントとか勝負の日に必ず着てしまうハレノヒブレザーとなりました。とんでもなく軽い着心地なのに抜群の安定感とかドレス感とか只者ではない感を演出してくれる頼れる相棒です。

今年はこんな名作も同じパターンモデルで展開してますがやっぱり欲しくなる逸品。

ハンドラインダブルブレストブレザー
カラー:ネイビー
サイズ:42〜52
価格:¥170,500(税込)
商品番号:21-16-0713-015

もうイタリア製の高級サルトブランドのジャケットを買う必要が無いと確信してしまったRING JACKET製のこのハンドラインのフィレンツェモデルの新作は、生地といい色合いといいシルバーメタルボタンといいまた新鮮に感じてしまう良いとこ突いてるんすよね。

もうこんな痺れる着心地と雰囲気を味合わせてくれるイタリアナポリ仕立てのジャケットは倍どころかそれ以上の30万40万〜のお値段に跳ね上がり完全なお金持ちの嗜好品と化してしまいましたし。

コレも先のアメリカンブレザーとは対照的ながらビームスドレスクロージングを体現して、なんなら日本のセレクトショップとしても日本代表と言えるブレザーと勝手に選出しておきます。


同じ屋号のセレクトショップながらこれだけアメリカンからイタリアン、そしてブリティッシュまでの幅広いテイストと明確に分かりやすいセグメントのテーラードブレザーを買う事が出来て、それぞれに合わせたスタイリング提案を出来るスタッフが動物園みたいにいるんですからやっぱりウチって手前味噌ながら本当に面白い。


僕自身がブレザーを軸にしながらもクラシックからモードまで、アメリカンからブリティッシュ、イタリアン、そしてフレンチまでありとあらゆるトラッドスタイルを網羅してスタイリングを楽しめてますしね。


そう考えると20年近く前の2007年にビームスを一旦辞めて2年間だけ同じOBと銀座8丁目の並木通りにやれたトラディショナルセレクトショップがその自分のスタイルを作り上げられた貴重な経験値だったんでしょう。





70〜80年代に日本で隆盛を極めたトラッドブランドの広告PRを手がけてたらしい巨匠のおじさまディレクターが掲げた、ウィンザー公とグレース妃をモデルアイコンとして世界中から東京に集まるトラディショナルな服達を現代的な解釈で表現するセレクトショップってコンセプトが今考えても秀逸。

そしてその店では365日365通りのブレザースタイルを楽しもうって隠れテーマを掲げて毎日ブレザー着てましたが、20年近く経った今も僕は勝手に継続中。若輩者によくある凝り固まったトラッドの解釈を、もっと日本人らしく自由に柔軟に様々なお国の歴史あるアイテムを合わせる感覚をこの時に養われたんだと思います。

メンズのブランドがお客様に浸透して売上に繋がっていくのは3年から5年はかかるという通説では有りましたが、この店では初年からレディースのブレザーがスマッシュヒット。その年にトレンドで大注目されてたトムブラウンを筆頭としたアメトラブームも後押ししてくれて女性物紺ブレが直ぐに完売しちゃって慌てて追加生産しました。

男性って新しいブランドや店を簡単に信用してくれなくて慎重にちょっとずつ買ってくれますが、女性はもっと柔軟に新しいものでも気に入れば直ぐに受け入れてくれるものなんだとこの時に痛感したものです。

銀座8丁目の高級クラブのホステスのお姉様方を褒めごろして鼻の下を伸ばしながらブレザーの袖丈の採寸をしてたのは二十代後半の洋服屋人生でもなかなかの良い思い出です。

そう言えば皆さんブレザーに合わせて軍パンとエルメスのヴィンテージシルクスカーフをセット買いしてくれてたなー。ウィンドウディスプレイのマネキンの頭にシルクプリントスカーフを巻いてブレザー着せて軍パンにヒール履かせてたら、ドレスを着たお姉様方が勢い良く入ってきて「このコーディネート全身頂戴!」って。



ブリティッシュ、アメリカン、イタリアン

この3つの文化を投影したブレザーは仕立てもパターンもディテールも全然に違う訳で。

だからこそそれを理解してそれぞれに合った合わせ方をするのも醍醐味のひとつでしょう。

それこそ365日365通りの着こなしが僕はまだまだやり続けられる筈なんです。



またいつかはブレザーを核にしたトラディショナルな自分のお店を復活出来たらなんて思いながら続けてきた洋服屋人生もとうとう20年。ひょんな事から自分のお直し工房を作って事業を始める事になりましたが、遠回りの様でなんだか着実に違った形で夢を実現出来てる様にも感じます。洋服を巡る冒険どころかブレザーを巡る冒険でさえもまだまだゴールは果てしなく、多分死ぬまで続くんでしょう。

とりあえずブレザーを買う際には工房で僕が袖直しを承りますので。






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表題は我が青春の甘酸っぱさとほろ苦さを体現してくれてた僕らのNEW ORDERの86年のシングル曲。


Bizarre Love Triangle


https://www.beams.co.jp/special/rockarchive/about.html



先日ようやく40代半ばを過ぎたおっさんになって初めてこのバンドのライブを見れて大感激。

流石におじいちゃんになるバーニーが声が出ないのを首を傾げてマイクを交換する姿はなんだかとっても微笑ましくてやっぱりジワジワ面白くて。80年代の初来日ライブとかの頃はあまりに演奏が下手だとかセミプロレベルとか言われてた都市伝説を実体験する事が出来たのはもう一生の宝物の思い出ですよ。

流石に40年のキャリアを重ねた彼らのライブはとんでもなかった。やっぱりオンリーワンなんすよね。


彼らの音楽にハマった頃は思春期真っ盛りの高校生2年生だったか。ブリットポップに少し飽き飽きした頃にマンチェスター界隈の音楽を漁ってたらこのなんとも重過ぎないし軽すぎもしないサウンドと哀愁たっぷりの歌声が、重苦しいグランジにもやけにお祭り気分のブリットポップにも疲れ果てた僕にはピッタリとハマったんです。

最初の出会いは月イチで宇都宮からわざわざ3時間電車を乗り継いで遊びに行ってた六本木のナイトクラブでかかってたこの曲。そのクラブは外国人ばかりでしたので、この曲のイントロでイギリスの人達がやたらと盛り上がってたので勇気を出してバンド名を聞いちゃいました。

ネットのない時代だったので音楽情報はロッキングオンなどの雑誌かレコードショップの店員さんのオススメコメントが唯一と言える確かな情報源だったんですよね。


普通に歌詞を読むと前の恋人と今の恋人との三角関係を綴る歌詞なんだと思うんですが、後でこのバンドの前身のバンドからの経緯とか突然にいなくなってしまったイアンというカリスマのボーカルの存在を考えるとなんだか大分解釈が変わったんですよね。


イアンがいた頃のJOY DIVISIONという過去と、彼がいなくなり残った僕たちで生まれたNEW ORDERという存在。その二つの存在と僕という存在の奇妙な三角関係。



うつむく君を見る度にひざまずいて祈る気分なんだ

この奇妙な三角関係が終わる時を僕は待っているんだよ。

僕が言えない終わりの言葉を君が言ってくれて。




僕はブレザーを巡るイギリスさんとアメリカさんとイタリアさんの奇妙な三角関係に振り回されっぱなしです。




それでは新しい横浜でお会いしましょう。



新井


過去のブログ銀座編↓

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やっぱり<AUBERGE>ブリーチデニムがお好き

アラブロを寝る前に見るとよく眠れるそうです。



ありそーで無いぞ!

スーパーブリーチカバーオール!



AUBERGE/DINO
カラー:ライトインディゴ
サイズ:38〜44
価格:¥70,400(税込)
商品番号:24-18-0565-608



こうきたかー


シンプルにこのタグがスーパーオシャレで好きなんすよねー


まさかのスーパーサンバースト加工!



本物のボロボロの古着はちょっとおじさんは着れないんでねー


生地感が絶妙で着やすいわー


いやーステキやーん

コレ着てローラースケート履いて歌いたくなる〜



コレはブランドファンにたまらない1着!



新井

やっぱり<PEREGRINE>メッシュポロがお好き

アラブロのラストスパート!




今年のマストアイテム!


メッシュメッシュー



PEREGRINE/CROCHETスキッパー
カラー:ベージュ、ネイビー
サイズ:S〜L
価格:¥27,500(税込)
商品番号:21-02-0035-085



大人が着れるメッシュ編みってなかなか無いんすよねー



PEREGRINE/CROCHET スキッパー
カラー:ベージュ、ネイビー
サイズ:S〜L
価格:¥27,500(税込)
商品番号:21-02-0035-085



コレは2色買いだなー



新井

やっぱり<Jeanik>リネンブルゾン予約がお好き

アラブロ追い込み予約編!



コレはツボ入りましたー



相当イケてるぞー

Jeanik/リネンブルゾン
カラー:ライトグレー
サイズ:S〜L
価格:¥53,900(税込)
商品番号:21-18-0888-752


リネンの表情がまたオトナ顔なんすよー


プライスもイイ感じ!



縫製も日本製なんで抜群!


インポートなら八万円超えちゃうでしょうねー


分割払い刻むしかないかなー

新井


やっぱり<BOGLIOLI>お好きよね。

アラブロの期末ラッシュやー


最近また復活してきたぞ!

ボリのオリ君!


BOGLIOLI/2ボタンソリッドジャケットEMPTY
カラー:ブルー
サイズ:XS〜L
価格:¥121,000(税込)
商品番号:21-16-0635-540

BOGLIOLI/2ボタンジャージージャケットEMPTY
カラー:ネイビー
サイズ:XS〜L
価格:¥121,000(税込)
商品番号:21-16-0634-540


ボリオリ巨匠もこんな今時ならライトニットジャケット作るようになったんすねー


やっぱり先駆者ファクトリーなんでラペルの顔つきは抜かりないんすよー



涼しそうなニットなんでなんなら素肌に着ちゃって下さい。

なんてなー



ボリオリさんクオリティ堪能して下さい!


新井


やっぱり<BAFY>ベスト予約がお好き

アラブロタイムですー



トレンドのオトナメッシュニット!


こんなのをサラッとカットソー とかリネンシャツの上から着るだけでイイんです!



昨年も一瞬しか店頭で見かけなかったんだよねー



なんなら女子が着ても素敵やーん


BAFY/コットンジャカードベスト
カラー:グレー、ベージュ
サイズ:44〜50
価格:¥36,300(税込)
商品番号:21-05-0010-421

新井

やっぱり<ALTACRUNA>スエードライダースがお好き

アラブロもう予約じゃ間に合わないから新入荷編!



やっぱりラグジュアリーレザーと言えばこのブランドすよねー



ALTACRUNA/スエードライダースジャケット
カラー:ベージュ
サイズ:44〜50
価格:¥418,000(税込)
商品番号:24-18-0528-145


この襟の表情とか実はヤバいんすよ。



背中も全然違うんすよー



革なのにこの襟腰の曲線とか全然違う!



いやーやっぱりワンランク上は違うんすよねー


新井

やっぱり<GRAN SASSO>がお好き

アラブロ予約編!


が追いつかないのでそろそろ巻きで!


毎年売り切れるこの子が今年も!


GRANSASSO/アルカンターラコンビジップニット
カラー:ベージュ、ネイビー
サイズ:44〜52
価格:¥75,900(税込)
商品番号:24-15-0100-343


相変わらずこのコンビ使いがリッチー


背中がニットってとこがインナーにも使いやすいんすよねー


やっぱりコイツは使えるなー



今日はサービスでもう一点!


GRAN SASSO/リネンコットンスキッパーニット
カラー:オフホワイト
サイズ:46〜52
価格:¥53,900(税込)
商品番号:24-15-0101-343

今年はこんなニットスキッパーが本命ですよー


コレ一枚で着てても相当女子ウケ良いヤツだな。


新井


やっぱり<RING JACKET>ブレザーがお好き

アラブロ!


とうとう揃いだしたぞ!


今年こそこーんなブレザースタイル!



ウールモヘヤブレザー
カラー:ネイビー
サイズ:42〜52
価格:¥132,000(税込)
商品番号:21-16-0710-015



結局オトコは黙ってブレザー!



なんだかんだでオトコはブレザー!



イカす男は肩掛けニットー!



できる男はやっぱりローファー!



そんな感じでブレザースタイル!




やっぱウチは良いブレザー揃ってますなー


新井

やっぱり<KIRED>予約がお好き

アラブロ予約編!


もうすぐ折り返し地点ってトコまで来ましたー


あーしんどー


イタリア最高峰テーラーファクトリーからの!


キトンのKですからそれはもう極上な訳でー



襟周りだけ見てもそれはもう別格な訳でー



KIRED/2ポケットシャツブルゾン
カラー:オフホワイト、ブラック
サイズ:44〜52
価格:¥191,400(税込)
商品番号:24-18-0547-115


コレ着てご飯行ったらもう割り勘って言えないなー


そんな極上をあなたに!


新井

やっぱり<CIRCOLO 1901>予約がお好き

アラブロ予約編で今月は食っていけそうです。





なんだか目がちかちかするけどトレンドど真ん中!




CIRCOLO 1901/ストライプブークレニットジャケット
カラー:ネイビーストライプ
サイズ:42〜54
価格:¥85,800(税込)
商品番号:24-16-0522-272


CIRCOLO 1901/ジャージーグレンプレイドジャケット
カラー:ネイビー、グリーン
サイズ:42〜54
価格:¥97,900(税込)
商品番号:24-16-0521-272


この数年無地にお世話になった方は次はコレですよ。


なんてったって伸びるし!


こりゃ一生着れる楽ちんジャケットですな。


新井

やっぱり<SEALUP>予約がお好き

アラブロ予約編!


ゴールは近いぞ!


かなり玄人受けアウターみっけ!


SEALUP/ウールショートブルゾン
カラー:ネイビー
サイズ:44〜50
価格:¥154,000(税込)
商品番号:21-18-0893-719

憧れのあのブランドもあんなブランドのアウターコートも作ってる最高峰イタリアアウターファクトリーから渋いブルゾン!



フツーなのにただものじゃ無い!


もうかれこれ20年位このブランドにはメロメロ!



ほしーなー


新井

やっぱり<Maria Santangelo>予約がお好き

アラブロ予約編もそろそろ巻きで!



今年こそこの大ヒットリネンシャツジャケットをゲット!


ここ2年は毎回即完売の名作!



MARIA SANTANGELO/LINEN MARCELLO2
カラー:ブラウン、ネイビー
サイズ:S,M,L
価格:¥48,400(税込)
商品番号:21-16-0641-435


やっぱりカミチェリアが作るこの襟の加減が堪らない!


真夏でも重宝するんすよねー




今年こそは!



新井

やっぱり<TAGLIATORE>予約がお好き

アラブロ予約編!


こればっかりは飽きてきたなー


でも今やるしか!



TAGLIATORE/DAKAR オルタネイトストライプ
カラー:ライトグレー
サイズ:42〜52
価格:¥134,200(税込)
商品番号:24-16-0511-248



ストライプは今年もきてるなー



特にこのネイビーシアサッカーは秒殺だなー



コレだけ高見えするのに紙羽織ってるの!?って位に軽いんすよねー



しばらくはこのブランドに大変お世話になりそうです。



戦いはもう始まってるんです!



新井