スタッフ「大場 義弘」の記事

週刊オーバCLUB【ニットキャップ的なジェットキャップ】

いつもご来店ありがとうございます。

ビームス 梅田の大場です。

本日はスキンヘッドの僕には欠かせないイチオシの帽子をKIJIMA TAKAYUKIから紹介します。


KIJIMA TAKAYUKI / パディング アビエーターキャップ
カラー:CHARCOAL.G、BLACK
サイズ:ONE SIZE
価格:¥26,400(税込)
商品番号:23-41-0604-868


暖かくて被り心地も良くて、ボリュームも程よくインパクトもありコーディネートが映えます。


ブラックと


グレーの2カラーです。



サイドビュー!!


バックビュー!!


イヤーフラップ付属のストラップ!!


これを被るだけでグランジ感満載なスタイリングに。個人的にはグランジ感のあるスタイリングはオススメですが、そうでなくとも被りやすいですよ。


ボンバーキャップってクセが強いですが、これならニットキャップ感覚で被れるので、いつものスタイリングにプラスしてあげて下さい。


今週のオーバのオススメでした!!


週刊オーバCLUB【ドイツの老舗ハットメーカー】

いつもご来店頂きありがとうございます。

ビームス 梅田の大場です。

今回ご紹介するのは老舗ハットメーカー【Kopka】のベレー帽です。


Kopkaは1900年代初頭にドイツにて誕生しました。

こにらのベレー帽は縁回りが長いので被り方のバリエーションが増えてアレンジも効かせやすいです。


Kopka / クラシック ベレー帽
カラー:BLACK、CAMEL、D.BROWN、RED、GOLD、GREEN、NAVY、PURPLE
サイズ:ONE SIZE
価格:¥5,280(税込)
商品番号:23-41-0621-369


カラーバリエーションも豊富!!


広げるとこんな感じです。


僕は2色買いました。

ドイツの老舗でありながら価格もビックリするぐらいにお得。

洒落で普段は被らないような色目をチョイスしてスタイリングのアクセントにして下さい。

今週のオーバのオススメのベレー帽です。





週刊オーバCLUB【セルロイドの丸メガネ】

いつもご来店頂きありがとうございます。

ビームス 梅田の大場です。

今回はSide Effects Eye Productsより拘りの詰まった丸メガネをご紹介。





この丸メガネはJean Paul GAULTIER(ジャン=ポール・ゴルチェ)のヴィンテージアイウェアがデザインベースになってます。

Side Effects Eye Products / SE01
カラー:Black(Sunglass)、Clear(Sunglass)、ChampagneYellow(Glass)
サイズ:ONE SIZE
価格:¥28,600(税込)
商品番号:11-42-6753-014

ジャン=ポール・ゴルチェのヴィンテージアイウェア(とくにサングラス)はここ数年で爆発的に人気になって市場の相場は鰻上り。個人的にゴルチェのアイウェアといえばクラシックをベースにアバンギャルドでパンクな要素があってゴージャス&エレガントさを感じる中にも荒々しさとストリート感を感じます。

このSide Effects Eye ProductsのSE01のデザインベースになったゴルチェのアイウェアのテンプルにはロゴがありましたが排除し、シンプルでモダンな印象にしてます。

Side Effects Eye Productsのアイウェアは眼鏡の産地として有名な福井県鯖江市で作られておりますが、ジャン=ポール・ゴルチェのアイウェアもパリでデザインされたものを福井県鯖江市のとある工場で作製されてました。Side Effects Eye Productsの眼鏡は同じ工場で製作されてはいないですが、現代ではアイウェアの素材としては希少になりつつあるセルロイドを採用している点が個人的にグッときました。

20数年前まではセルロイドが眼鏡の素材としてよく使われてましたが、今ではアセテートがほぼ主流です。

セルロイドは歴史上初めて人工的に合成されたプラスチック素材で、燃えやすく硬いので加工するには高い技術を要します。丹念に磨くことで独特の色合いとツヤ感を楽しめる素材。なのでセルロイドと聞いて余計にグッときました。

Side Effects Eye Productsのモノづくりの背景や目のつけどころが面白く、サンプリングやコラージュという表現手法で過去と現在を繋ぎ合わせた革新的な丸メガネになっていると思います。

ということでセルロイドの丸メガネ、オーバのオススメです。

週刊オーバCLUB【スタイリング編②】

こんにちはっ!ビームス 梅田の大場です。

今回はスタイリング編として【サイズ感=着こなしの小技】についてビームス 梅田の村岡 優一をお手本に書いていきます。


2000年初頭は細身(ビッチビチなくらいのタイトなサイズ or ジャストサイズ)が主流だったのがオーバーサイズになり、近頃は多種多様に変化し細身もオーバーサイズも両方着るよ(モノによってこれはジャストで着たい!とかこれはサイズをアップして着たい!とかありますもんね)って方も増えてきたかなと感じます。

ジャストサイズでもオーバーサイズでも服を“着こなせる”かどうかにおいてサイズ選びや、ちょっとした小技を利かせるのが大事なポイント。その人のスタイルやキャラクターが色濃くでる要素のひとつ。自分らしく着こなすにはどのサイズがいいのか?、流行云々はあれど自分らしく着こなせればジャストサイズでもオーバーサイズでもカッコ良いので参考にして頂ければと思います。


流行り廃りなど関係なく自分のスタイルやキャラクターを活かし、いつもグッドバランスなサイズ感と着こなしが秀逸な村岡。

常にオーバーサイズ一択なスタイルの村岡。

オーバーサイズ一択といっても、ただ単にサイズを上げて着てるんじゃなくてインナーのTシャツがチラッと見えるようにスウェットのサイズを計算したり、サイズを上げて履いているカーゴパンツの裾口もシューズとのバランスを考慮して纏りよく綺麗に調整して収めているのがポイントで、これが“着こなす”という事なのかな?と感じます。

そうでないと単にだらしなく見えて服に着られてしまう様になってしまいます。

ジャストサイズでもオーバーサイズでも言えることですが、首・手首・足首の【首】のつく部分とウエスト部分は着こなせてるかどうかのポイントになってきます。ここに気を配れれば、どんなサイズでも自分らしくカッコ良く着こなせるので是非参考にして頂ければと思います。


これもサイズバランスが上手くとれている好例です。

ポイントは袖口とウエスト周り、足元です。

まず、オーバーサイズなデニムシャツの袖口。キチンと釦を留めて自然に袖口に載せるように纏めてる。釦を留めただけではこうはならないので袖口周りを整えてあげることで着こなせます。ダボつかせた足元との調和も図れていてグッド。

ウエスト周りはインナーがシャツよりも若干出るサイジングとベルトが覗いてるのも全体のバランスが単調にならないようアクセントが付いていて流石です。

そして禁断の…

まさかのシューズのサイズアップ。敢えてシューズのサイズをアップして履いてるんですが、ダボつかせたパンツとの相性が最高だと思います。

シューズをサイズアップするなんてユニークでウィットに富んでいて、村岡の“らしさ”が現れている!


どのスタイリングもサイズの掛け合わせが秀逸で、個人的にもドンズバで好みな着こなしです。どっちのサイズにしよう?、これどう着たらいいかな?って悩んだときこそ村岡はじめ、スタッフにお声掛け下さい。


こんな笑顔でお待ちしております。


週刊オーバCLUB【名作!オーセンティック】



こんにちは、ビームス 梅田の大場です。

今日のオススメは先週に続いてVANSのオーセンティックです。






こちらは通常展開されているモデルとは違い、1966年にカリフォルニア州アナハイムの工場で製造されていたものを再現したモデル。



VANS / Authentic 44 DX Black
カラー:BLACK
サイズ:25.5、26、26.5、27、27.5、28、28.5
価格:¥8,800(税込)
商品番号:11-31-3505-483

当時から使用されているモデル名やスタイルナンバーを使用し、ディテールも忠実に再現されてます。


10オンスのキャンバスや、好きな方も多いのではなかろうかな『OFF THE WALL』のヒールパッチ。



『OFF THE WALL』とは一風変わった・型破りな・クレイジーな奴という意味のとおりスケートボードブームから生まれたストリートカルチャー。



当時のものを再現しつつも履き心地はオーソライトを採用し履き心地は抜群。


まさにVANSの名作モデルのひとつ。

名作というに相応しいモデルは多々ありますが、そのどれもが完成されたデザインで、時代を超えて愛される普遍的なデザインが魅力だと思います。



ではまた来週!!!





週刊オーバCLUB【VANSの名作!OLD SKOOL】


こんにちは、ビームス 梅田の大場です。


今日オススメしたいのはVANSのオールドスクール。

ローテク派の僕にとってVANSはCONVERSE同様に大好きなシューズです。

そんなVANSからAnaheim Factory Collectionとしてオールドスクールが入荷してます。


オールドスクール→当時はStyle36が発売されたのは1977年。

なんといってもこのモデルの特徴はサイドストライプ。創設者のポール・ヴァン・ドーレンの落書きがキッカケになったと言われていて、このストライプは後にジャズストライプと呼ばれ、オールドスクールは通称:ジャズと

も呼ばれてます。






VANS / Old Skool 36 DX
カラー:BLACK
サイズ:25.5、26、26.5、27、27.5、28、28.5
価格:¥10,450(税込)
商品番号:11-31-3506-483


通常展開しているものとはどこが違うのかを比べてみましょう。






まずAnaheim Factoryのモデルはシューレースがコットンになっていて色目も生成り。





ここは個人的にはポイント高いです。

当時はコットンのシューレースだったのに今はポリになっているとか萎えますよね。なのでこれだけでもテンション上がります!

ソールもそれにあわせるかのように自然なオフホワイト。やるやん。






クッション性の高いオーソライトのインソールを採用していて機能面も良いかと。






VANSのロゴである『OFF THE WALL』も若干ですが赤味が強くて個人的に好み。

キングオブポップとして有名だった某海外アーティストの曲のタイトルにもなっているこの

『OFF THE WALL』。

一風変わった・型破りな・クレイジーな奴という意味のとおり、スケートボードブームから生まれたストリートカルチャー。

まさにVANSの名作モデルのひとつ。

名作というに相応しいモデルは多々ありますが、そのどれもが完成されたデザインで、時代を超えて愛される普遍的なデザインが魅力だと思います。




週刊オーバCLUB【スタイリング編①】

こんにちは!

ビームス 梅田の大場です。

スタイリングって何かテーマを決めて合わせる事もあれば、その日の気分や感覚で合わせることもあると思います。

個人的には、その人そのもの人柄、職業も含めての生き方or活き方、雰囲気、センス、好きなモノ、日々のメンタル面も含めて今のコンディションが現れるものじゃないかなと思っています。

前置きが長くなりましたが、本日はスタイリングの中でも【同系色での色合わせ】について。

お手本として、ビームス 梅田の上山亮太のスタイリングが凄く良いのでこれからの秋冬に向けて参考になるのでご紹介。


これ、個人的にドンズバで好きな色合わせ。色を拾うのがホンマに上手い!ハットのオフホワイトが効いてて、シャツが全体の色を繋ぎ合わせてる。ジャケットの色やネクタイ&シューズの色は中々に難しい色目。ようこんなカッコ良く纏めれたなと…オフホワイト〜赤茶まで色のレンジを広げてるのがポイントだと思います。涼しくなってきたこの時期のショーツスタイルとしても参考にして頂きたいです。


【写真:上】→ホワイトで纏めたい!っていう方にオススメ。白といってもオフホワイトもあれば白度の高いホワイトもあります。写真のようにトップスとパンツで白度を変えるとボヤっとならず纏めやすいと思います。プラスして上山のようにボーダーの柄とシューズをブラックにするなど、インナーや小物などで上手くアクセント付けるとカッコイイです。ホワイトベースで上手く組んでいて、嫌味がない好例。ただ本人曰く髪型があってないから、このスタイリングはイマイチらしいですが…

【写真:下】→上下ともにオリーブ系のカラーで纏めるのは中々に強者かもしれませんが、オトコの色気を感じませんか!?僕は感じます。色のトーンもさる事ながら、トップスとパンツの素材で変化を付けてるところも流石です。帽子&ベルト&靴は色を合わせるというセオリーに縛られず、ベレーをブラックにしてシューズはベージュというのもコーディネートのテクニックですね!



オールブラックのスタイリングですが、ボーダーとソックスのラインがロングコートを軽やかに見せてますね。それぞれのアイテムの素材に変化を付けることで単調にならず、抜け感もあってカッコ良くまとめている好例。



色合わせの話からは脱線しますが、8月の真夏にこの季節感無視のスタイリングもカッコ良いと思います。汗だくになることなくサラッと着こなせるって羨ましい限りです。上山のスタイリングはほんまにいつも飛び抜けてカッコいい。毎度組み合わせが絶妙で本人曰く『365日違うスタイリングをする。同じスタイリング組み合わせはしない』と。たしかに職場でもプライベートで会ったときも同じ組み合わせは見たことありませんというかそれ以前にカッコいいしインパクトありすぎて気付かへんかった

と、色合わせからは脱線しましたが同色系でのコーディネートは決まれば凄くカッコ良いのでオススメです!

週刊オーバCLUB【SUPERなシューズ】

こんにちはっ!


ビームス 梅田の大場です。


今日は<adidas Originals(アディダス オリジナルス)>よりアイコニックなモデル「SUPERSTAR」です!



ホワイトと



ブラックの2色展開。

adidas / Superstar
カラー:WHITE、BLACK
サイズ:26、26.5、27、27.5、28、28.5、29
価格:¥15,400(税込)
商品番号:11-31-3401-154

シェルトゥやアウトソールのヴィンテージ加工されたラバーに合わせてシューレースの色目もオフホワイトに。シューレースのアグレットはゴールド。


インソールはコルクソックライナーと、端々に日本の職人技が光ってます。オーセンティックなモデルで知らない人はいないんじゃないか?!というぐらいのSUPERなシューズ。

一足如何でしょうか。



週刊オーバCLUB【思わず唸るニット】

こんにちはっ!

ビームス 梅田の大場です。

今日は、服好きに推したいニットの紹介。



【21S/S 7×7のリワークハンドニット】

7×7 × International Gallery BEAMS / 別注 リワーク ハンドニット
カラー:WHITE、BLACK
サイズ:ONE SIZE
価格:¥88,000(税込)
商品番号:23-15-1083-035



…!!!

すごっ…

古着の生地を割いて紐状にして編んでいて、もはやアートピースといっても過言ではない。


ユーズドデニムをブリーチしたホワイト!

最初の画像と色目など若干の表情の違いがわかりますでしょうか。リメイクのアイテムは1点1点表情や雰囲気が異なるのでそれも魅力。


そして!


新品のリジッドデニムを使用したブラック!

どちらのカラーも21S/Sに7×7に別注したモノです。

もうF/Wが立ち上がってきてますが…

S/SやF/Wなんて関係なくカッコいいモノはカッコいい。



重いので動きにくいですが、そんなことはどうでもいい!と思える服。買っておいて良かったかと聞かれれば、買って良かったと即答できる服。デザイナーのクレイジーな発想が面白く、生産工程も手間がかかり過ぎてて、ようこんなん作ったなって思うアートピース的な服。

近年、服好きが思わず唸ってしまう洋服が減ってる中で、こんな洋服は貴重なので個人的に推したい【唸る服】。



週刊オーバCLUB【名作!ジャックパーセル】

皆様こんにちは!

ビームス 梅田の大場です。

今回は<CONVERSE (コンバース)>の名作Jack Purcellをご紹介!




こちらは1980年代のジャックパーセルを再現したMADE IN JAPANモデルになります。

CONVERSE TIME LINE / JACK PURCELL 80J
カラー:BLACK
サイズ:25.5、26、26.5、27、27.5、28、29
価格:¥19,800(税込)
商品番号:11-31-3410-479



しかも!みんな大好きな色、ブラックです!!


主な特徴は膨らみのあるスマイルの形状と、厚みのあるテープ幅。




そしてインソールのこのカラーリング!




懐かしいカラーリングじゃないですか!?

生成りとグリーンのコンビ。

このインソールですが、当時にはない機能面として2層構造のオーソライトを採用することで履き心地がよくなってます!




で、ジャックパーセルといえどもこのアウトソールの底面がこのブルーカラーでないものも多々あり、やっぱりジャックパーセルといえばこの底面がイイです!


オンラインにはまだ掲載されていないので、是非店舗へお問い合わせ下さい。

品番は11-31-3410 になりますのでスタッフにお伝えくださいね!

サイズは25.5㎝から29㎝までの展開です!

*28.5㎝はないのであしからず。




週刊オーバCLUB【NEW ERAの別注でたッ!】

こんにちはっ!

ビームス 梅田の大場です。


僕はほとんどキャップを被りませんが、これは良いかもッ!!




BEAMS別注の<NEW ERA(ニューエラ)>の『9Fifty』です!



NEW ERA × BEAMS / 別注 9Fifty Retro Crown Cap
カラー:NY METS、NY YANKEES、B REDSOX
価格:¥5,940(税込)
商品番号:11-41-5794-123


ニューヨークメッツ、ボストンレッドソックス、ニューヨークヤンキースの3型でのラインナップです。


各ディテールも拘っております!



サイド画像。さりげなくボディと同色のNEW ERAのロゴあり。




サイド画像。BEAMSロゴ。




バック画像。バックルにもBEAMSの刻印。

ちょっと肌が荒れてますね…


レトロクラウン型をベースにしてますので普段キャップを殆ど被らないボクでも被りやすいです。

レンゲ→赤マル部分に芯がはいってないので、いわゆるベースボールキャップに近い雰囲気で被って頂けますよ!




しかも!




アンダーバイザーはグレーになっていて雰囲気が良いですね!


一瞬で旅立っていきそうな<NEW ERA(ニューエラ)>の『9Fifty』!!

気になられた方はお問い合わせ、またはオンラインからポチッと!

是非、お待ちしております!

週刊オーバCLUB

【BEAMS別注!!BIRKENSTOCKのBOSTON】


今日も茹るような暑さにヤラれそう…

と言いつつもレザーショーツにロングなソックスで出勤…暑い…



この暑い中ですが、秋冬に向けて展開されるアイテムにココロがぐらりと揺れ動きます。

頭は暑さでぐらぁんぐらん…

前置きが長くなりましたが、早速こちらのご予約のご案内!!




BEAMS別注!!BIRKENSTOCKのボストンです!!


BIRKENSTOCK × BEAMS / 別注 Suede Boston
カラー:BLACK
サイズ:36、37、38、39、40、41、42、43、44
価格:¥24,200(税込)
商品番号:11-33-0800-271

インラインではお目にかかれないオールブラックが別注のポイント!

実現が難しいとされていたらしいブラックスエード!!



中敷にはスムースレザーのように見えるマイクロファイバー合皮を採用した特別なモデル!!


ちなみにビルケンシュトックは240年以上もの歴史があり、世界の靴ブランドトップ5でもあり、世界でも有名なドイツブランド。

ドイツと聞くと実質剛健なイメージですが、どこか愛くるしい見た目のボストン。

個人的にはスラックスに合わせたいかな。

レザーのブルゾンのインナーにハイネックをもってきてスラックスにボストンの組み合わせ素敵じゃないですか?!

売り切れ必須なアイテムですのでオンラインからのご予約がオススメです!

サイズに不安があれば店舗までお問い合わせ頂ければ御予約承りますよ!


愛くるしいボストンを手に入れて、どうぞ愛でてやって下さいね!

週刊オーバCLUB

【70年代のニオイがプンプンするボーダーTシャツ】


いや〜、今日も暑い…




ヒゲがあるぶん、なお暑い。

オーバからの推しアイテムは夏の定番?!なボーダーTシャツ!




BEAMS PLUS / ネップ ボーダー クルー Tシャツ
カラー:ホワイト、オリーブ、ネイビー
サイズ:S、M、L、XL
価格:¥7,480(税込)
商品番号:11-04-1049-156


Levi's646なんかと合わせて、足元はVANS、サンダルでスタイリングとかどうですか?!

秋になればタイトなヴィンテージレザーなんかを合わせたら、もう堪らん。

個人的に70年代のテイストを取り入れて着て欲しいボーダーTシャツオススメですよ!




よっしーのイチオシ!!【ソックス編その1】


こんにちは〜!


ビームス 梅田のオオバこと、よっしーです。


個人的にオススメのソックスをご紹介!!


<CONVERSE>や<VANS>の


ローテクシューズしかほとんど履かないボク

ですが

のシューズに抜群に相性の良いソックスです!




BEAMS PLUS / スクールボーイソックス
カラー:WHITE/NAVY、WHITE/GRAY、GRAY/BURGUNDY、GRAY/GREEN、NAVY/WHT/RED、NAVY/GREEN
サイズ:ONE SIZE
価格:¥1,540(税込)
商品番号:11-43-0202-479



個人的にはこちら!




このカラーがボクのオススメです!




グレーのラインがスタイリングのアクセント

になりだいたいのコーディネートにハマる!!




ボクの大好きなバンTや、柄モノショーツにも、


バッチリです!!


本日はここまで〜グッバイっ!!!


ビームス 梅田 オオバ