丸の内スタッフコーディネート ニットタイ編

2019.05.13

こんばんは。


土曜日は、個人的に半年に1度の楽しみにしている東京蚤の市に行ってきました。

前回までの調布の京王閣という競輪場の敷地から、今年は更にスペースの広い大井競馬場に会場がスケールアップ。


開場時間前に着いてはいたのですが、想定以上の大行列で入場まで50分程待つことに…


今回で7,8回目位の参加だったのですが、回を重ねるごとに来場者が増えてる気がします。


自分が良いと思ったモノやコトの良さを、他の人にも伝えたい、共感してもらいたいと思うものの、人気が出過ぎても困る…というジレンマ。


好きな歌手や、ラーメン店にも共通する悩みでございます…


前は並ばずに食べられたのに…とか、前はライブハウスで観れたのに今やアリーナクラスでチケットも取りづらいとか…


という訳で

今回は、スタッフ人気と着用率は、アリーナクラスな逸品の紹介です。



先日UPしたMIKUNIYAブログですが、私のブログとしては珍しく…

お客様から結構反響があったとMIKUNIYAから伺いました。


やはり多くの顧客を抱えるスタッフは違いますね…

これからも、ブログでフィーチャーしていきたいと思います。


その時、本当はMIKUNIYAのカットからスタートして、スタッフのニットタイを着用したコーディネート特集にするつもりだったので、ようやくそのブログを書かせていただきます。


まずは、オシャレ番長SAITO




ヒゲがトレードマークの若い方のSAITOですね…




ブラウン系とブラックのコーディネート。

スタッフはよくやりますね。

モダンでシャープな印象になります。




タイは、ご意見番のブログでも以前出ていたこちら。




ASCOT ニットタイ
価格:¥10,000+税
商品番号:21-44-0431-107

定番人気モデルだけに、現在やや品薄ですが…




低速の編み機でしっかりと編まれた生地がスタッフにも人気です。


次はスタッフSHIBUYA

フォトログ再開しました。

ほぼ毎日UPするようですので、ぜひお気に入り登録を…




ネイビージャケットに、ラウンドカラーのチェックのクレリックシャツ。

シンプルなコーディネートは、ディテールや素材感にこだわりたいですね。


お次は、スタッフMARUYAMA



インパクトのあるストライプジャケットを生かすのに、他のアイテムはシンプルにコーディネート。


他にもニットタイ色々とご用意しております。




定番物とシーズン物と合わせると、シーズン当初はこの倍くらいあった気がしますが…どんどん減ってきております。


クールビズでタイを着用される方にもオススメですので、ニットタイを取り入れてみてはいかがでしょうか?


KATO



beams_house_marunouchi 公式Instagramもどうぞ。


ご試着、お取り置きもネットで簡単に。詳しくはコチラをご覧ください。