こんばんは!伊藤です。
さて、2024年春夏ラインナップより、個人的に気になったものを抜粋してどこが気になったのが、なぜ欲しいのか、主観ゴリゴリでご紹介していくブログ、本日は<シャツ編>です。
※ブログ内に記載の情報は記事公開時のものであり、今後変更する可能性がございます。変更があることを考慮して、あえて品番や価格などは載せておりません。
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まずは<GHIRARDELLI(ギラルデッリ)>。イタリアの新規シャツブランドです。
ドレスシャツの雰囲気を持ちながら、洗いざらしでカジュアルシャツとして着用できるスポーティさも兼ね備えております。


というわけでシンプルな無地オックスのシャツからストライプのシャツまで幅広くご用意ございます。
ここ最近はジャケットがわりにシャツを羽織ったりと春夏のシャツの勢力が強まってきていますのでそのバリエーションを増やしているといったところですね。


ベーシックなシャツだと<GIANNETTO>がございますがそれよりもデザイン、柄がドレス寄りの印象です。
もちろん<GIANNETTO>も同様にバリエーション多めにご用意しております。


こちらは<GUY ROVER>のバンドカラーシャツ。
毎シーズン好評、特にここ最近は特に注目度の高いバンドカラーは色柄も増えて展開予定。
このシャツはジャケットのインナーに入れてネッカチーフを巻くもよし、夏に単品で腕まくりして着用するもの良しと、1着でかなり楽しめるシャツです。
ベージュ無地はかなり汎用性が高そうですね。


こちらは<Massimo d’Augusto>のシャツジャケット。
リネンの軽い着心地ながらジャケットのように着用できる大人の1着。
特に写真2枚めのグレーストライプが色気があって洒落てます。
夏でも上物着用必須の私たちスタッフ。これぐらいの軽いジャケットがわりに着られるシャツがあると大変助かります。
ジャケット1着買い足すよりもお手頃なので、1着は買おうかなと思っております。
こちらも同じく<Massimo d’Augusto>のカプラシャツ。モデル自体は毎年人気のものですが、ライラックカラーが新鮮ですね。
ただしこれも新鮮と思うのは私たち新参者で、ディレクター中村は懐かしいカラーで、スタッフシャツやポロシャツやらでみんな持っていたというぐらいの定番カラーだったそう。
単品でもそこまで主張のある強い色ではないですし、インナーとして差し色としても使いやすそうですね。
この話を聞いて何かしら1着は欲しいなと思いました。


シャツは他にも目玉商品がございますが、これは別のコーナーで紹介しますね。
明日はニット編です。
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それではまた明日。
伊藤
