レジメンタルタイの勧め

長友 隆幸 2018.08.07

こんにちは。今日もブログです。都内は雨、明後日木曜日あたりの都内は、台風直撃だとか。

何より西日本豪雨で被害にあわれたかたに想いを馳せます。


さて、昨日はスーツスタイリングの話題⇒https://www.beams.co.jp/blog/brilla_per_il_gusto/28236/今日はネクタイのお話。



クラシック復権により、ここ数年続いているネクタイのトレンド"レジメンタルタイ"。クラシックなクラブタイやアーカイブ的な色柄のものなど、様々なバリエーションをラインナップ。2018AWシーズンはクレストタイも豊富にお取り扱い予定です。


レジメンタルタイのスタッフ情報をフォトログから一同にご紹介致します。→https://www.beams.co.jp/photolog/?hashtag=5080


スタッフのレジメンタルタイを取り入れたスタイリング一覧はこちらより→https://www.beams.co.jp/styling/?hashtag=5080


十人十色、同じようなネクタイでも合わせるジャケットやスーツ、シャツ、シューズまで様々ですね。中にはワークジャケットやサファリシャツもありますね。

その幅広いスタイリングが可能なのが、レジメンタルタイの魅力。

そんな中から、同じ部署の彼のスタイリングをご覧ください。メンズドレス部門のヴィジュアルマーチャンダイザーの大島拓身です。

彼の投稿はこちらより確認出来ます。⇒https://www.beams.co.jp/staff/113/

色んな情報を発信していますので、フォローしておくと良いと思います。

上段右と下段右のネクタイは同じ。ニットジャケットにアーミーパンツ、ガンクラブ柄のジャケットにデニムパンツ。同じタイでもまったく違いますね。

個人的には上段のチェックジャケットに<Barbour(バブアー)>のブルゾンに太目のパンツとデザートブーツのスタイリングが好みです。

ちなみに18AWのBARBOURオイルドジャケットは、現在公式サイトでご予約承っております。⇒https://www.beams.co.jp/item/beamsf/blouson/21180129197/ 


デザートブーツは似寄りのものだとこちらです。⇒https://www.beams.co.jp/item/beamsf/shoes/21320106232/



そんな彼も好みそうなレジメンタルがこちら。

https://www.beams.co.jp/item/beamsf/suit/21445980380/


このネクタイだけで、ブレザーやチノを連想させますね。

その他ですと、こちら。⇒https://www.beams.co.jp/item/beamsf/suit/21446003380/  ヘリンボーンとジャカード織りから形成されるWEB限定のネクタイ。ご要望ございましたら、店舗への取り寄せも可能です。ちなみに私がセレクトした生地です。


これなんかは、完全に僕の大好物です。近々スーツを購入しようと思うのですが、その目当てのスーツにコーディネートしたいなと思います。

https://www.beams.co.jp/item/beamsf/suit/21445936380/


イタリア・コモ湖のシルクを採用したちょっとスモーキーな配色がたまりません。

機会があれば、購入するスーツとの組みあわせ紹介しますね。

セールでも残り僅かではありますが、在庫がございます。⇒https://www.beams.co.jp/search/?sex=M&tree=3016&beams_shop=66&q=%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB&search=true

こちらも是非、ご活用ください。



では、また次回。

長友


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