スタッフ「森 正博」の記事

洋服の話

お久しぶりです(笑)


約2年ぶり10回目のブログ投稿です。


最後までお付き合い頂けたら幸いです。


前回、洋服のネタを書き記すとお伝えして

ブログを締めくくっておりました。だいぶ間が空いてしまいました…。ごめんなさい(泣)


どんな内容をお伝えしようかと考えておりましたが、最近自分の中で四半世紀ぶりに再燃している古着熱ついてお話したいと思います。




中学生時代から愛読していた雑誌<BOON> 当時は様々なジャンルのスタイルが提案されていた記憶があります。その中でアメリカンカジュアルに興味を持った私はレギュラー古着、そしてヴィンテージの世界に惹かれていきました。




ちょうどヴィンテージデニムやスニーカーの値段が高騰し始めた90年代前半、もちろん高校生には到底買える代物では無く、読み漁った雑誌を手にいつか手に入れてやる!と意気込んだものです。そして大学生になりアルバイトをしてやっと手に入れたデニムがLevis501 66前期でした。確かダメージは無く色もまあまあ濃い状態の物を購入した記憶があります。ただサイズ感はウエストがオーバーサイズでレングスもロールアップしないと履けない長さでした。今考えると物の価値のみにフォーカスした衝動買いで、スタイリングなど考えずに手に入った事に満足していた気がします。ウンチクで頭でっかちになっていた昔の買い物って振り返ると悲しなりますね(泣)





実は最近そんな私の若気の至り時代が懐かしく、暇を見つけては名古屋市内にある古着屋さんをチェックしております。40代になり、様々な洋服を着倒してきたバランス感を頼りにもう一度好きだった古着を選んでみようと思い立ったのです。




もちろんお財布と嫁に相談しながらの買い物の為、あまり無理は出来ませんが…。最近購入したLevis501 66前期を紹介したいと思います。 





まずはリベンジですね笑 まず重視したのはもちろんサイズです。紙パッチに微かにw32 L29の刻印があります(足短っ笑) 店頭でクラッシックなジャケットにレザーシューズを身につけるスタイルにはピッタリの雰囲気です。やっと理想の1本に辿り着きました。




やっぱり心が惹かれたジャンルは時を経て再燃しますね。購入後はお店でも積極的に着用しております。これからも不定期ですが、購入したお気に入りの古着をこのブログで紹介させて頂きます。




ブログ続く様に頑張ります!


森 正博





K-1ファイター

今夜も格闘技ネタです。


最後まで読んでいただけたら嬉しいです。


ジムの同期に大和哲也と申しますK-1ファイターがおります。日本はもちろん、世界での評価が高い選手です。


格闘技に限らず、常に前向きな姿勢はいつも力をもらっています。


ここまで世界、国内含め8本のベルトを獲得。現在はK-1のスーパーライト級の頂点を目指してる選手です。



少し前になりますが、大和哲也選手は8月24日にK-1大阪大会に出場しました。試合当日の裏側をお伝えしたいと思います。


ビームス ハウス なんばの近所にあります

エディオンアリーナ。K-1の会場はいつも大きくて華やかです。


この日の控室は大所帯。


各選手、控え室の表情は様々です。ビンビン

緊張感が伝わって来ます。


その中でも1番気持ちがコントロールできていた大和哲也選手。


このリラックス感からスイッチが入り、

リングで爆発するパワーは本当にカッコイイのです。


この日は第5試合。試合開始時間を逆算して準備を始めます。


最初にバンデージを巻きます。ここから少しずつ気持ちを上げていきます。


ストレッチを入念に行った後、徐々に体を動かします。


相手をイメージしたシャドーボクシング。とても綺麗なフォームでいつも見入ってしまいます。


ここから集中力のギアが更に上がります。


心肺機能に刺激を与え、攻撃と防御の最終チェックをします。この日は9ヶ月振りの試合で最初は硬さがありましたが、徐々にリズムを取り戻しました。


グローブを装着し、テーピングで固定。


グローブは8オンス。びっくりするくらい薄く出来ています。あのパンチがまともに当たったら…。格闘技はスリリングです。


いよいよ入場です。前の試合がKO続出で

試合開始時間が早まりました。


タイの御守りプラクルアンを首から下げ、ジムの会長が気持ちを込めてモンコンを頭に付けます。この瞬間は私の大好きなシーンです。


会場には入場曲「大和唄」が響きます。


コスチュームを纏い、いざ出陣!!!


試合内容はコチラを是非ご覧下さい!

https://youtu.be/BSJxG-7Q6_g


試合は3Rの激闘の末、判定決着へ。


ドキドキ…。


勝った〜!!!パンチでダウンを奪って3-0のフルマーク判定勝利。


試合のセコンドにつくと、とても貴重な体験ができます。試合前の選手の息づかい、鼓動、気持ちの変化を感じ取ることができ、人間の強さと弱さが入り混じった極限状態を見る事が出来ます。とにかく全てが非日常的で刺激的な時間なのです。


競技のキックボクシングは痛いし怖いのに大好きなんです。自分でも訳が分かりません笑


人間不思議ですね。


大和哲也選手には絶対K-1のベルトを獲得してもらいたいと日々思っています。彼が戦い続ける限り僕はジムでミットを持ち続けます。 


大和哲也選手と一緒に受けたプロテスト。



記念受験して、選手としてのキックボクシングにピリオドを打った私は、やり続けていたらどうなってたんだろうといつも自問自答しています笑 でも中途半端な気持ちじゃ上手くいかないのはどの世界も同じ事。


私はビームスと言う名のリングに上がり続ける事が出来るように日々コンディションを整え、お客様の楽しいお買い物を手伝いたいと思います。


森 正博



控え室でK-1ファイターで1番面白い木戸選手と。試合前でもこの表情。強さと笑いの共存が素晴らしいのです。



次回は初めて洋服について書きます笑













格闘技

お久しぶりです。前回から間が空いてしまってごめんなさい。今日は格闘技についてです。


最後まで読んだ頂けたら嬉しいです。


私は、休みの日の夜と勤務が早く終わった日のほとんどをキックボクシングジムで過ごします。ジムでの充実した時間について書きたいと思います。


名古屋で最初の格闘技ジム「大和ジム」

金山駅から徒歩10分くらいにひっそりと佇む昭和感満載の建物が目印の我がジム。なんと来年で50周年を迎えます。15年以上通ってますが、いまだにジムが近くなるにつれて緊張感が増します。


最近は清潔感があってフィットネスとして通える綺麗なジムがたくさんあります。しかし全くそんな雰囲気はありません笑



使い込まれたリングやサンドバッグが長い歴史を物語っています。


ここに通っているジム生の9割以上が試合に出たい、プロを目指したい、チャピオンになりたい、そんな熱い思いを持った若者ばかりです。女性会員は1人もいません。


そんなガチで激アツなジムでの私のスタイリングがこちら!!!


服着てなくてごめんなさい笑


もちろん私が、試合に出る事はございません。今は目標に向かって頑張っている後輩の為に指導をしています。K-1のベルトを目指す選手、タイに渡り本場のムエタイに挑戦する選手、近年格闘技人気が高い中国で活躍する選手、プロを目指して日々努力をする選手など様々なジム生にアドバイスをしております。


プロ選手の練習内容を簡単に紹介致します。


縄跳びで心肺機能を高めながらリズム感を身につけます。



シャドーボクシングは鏡に向いフォームをしっかり確認します。



ミット打ちでは要求された技を正確に打ち込みます。



サンドバックはキック、パンチを出し続けてスタミナをつけます。


マススパーリングはスピードと手数を意識して技を出し合い攻撃と防御を養います。



首相撲は接近戦を想定して、肘打ちにも対応できるようイメージしながら練習します。


4分1ラウンド、インターバル1分を約2時間動き続けます。私は技を受ける側ですが、夏場は1回の練習で1.5キロから2キロ体重が落ちます。キックボクシングは全身運動なのでダイエットに最適なんです!!!


練習が終了すれば皆んな最高の笑顔!!!


このメリハリとギャップが素晴らしい!!!


接客業と格闘技。全く別物ですが、

勉強になる事はそれぞれで活かす事が出来ます。結局大切な事はどんなジャンルでも同じだと気がつきます。


これからもカラダが動く限り、お洒落とキックボクシングを続けて行きます。両方共、私にとっては生きていく上での活力なんです。


森 正博



次回はK-1でチャンピオンを目指す

大和哲也選手の事を書きたいと思います。

夏の思い出 終戦記念日編その②

今日は前回のペリリュー島で迎えた終戦記念日の続きです。


最後まで読んで頂けたら嬉しいです。


日米両軍が最も激しい戦闘を繰り広げた飛行場跡地。ここに旧日本軍の戦車が残されていました。




近づいて触れる事が出来ます。3人乗りの戦車ですが、装甲が薄く、なぜか小さく感じました。どのように戦ってこのような状態になってしまったのか。色々と想像しながら見ていたら胸が苦しくなりました。


一方、アメリカ軍の戦車も放置されていました。10人以上が運べる車両だったそうです。




砲弾が貫通したのでしょうか。側面には生々しく穴が空いています。状況を考えると恐怖でしかありません。


こちらは撃墜されたゼロ戦と旧日本軍陣地にあった大砲。





他にもたくさん兵器の残骸がペリリュー島全土にそのまま残されています。

2度と過ちが繰り返される事がないように、訪れる人々に語りかけているように感じました。


日米両軍の3ヶ月に渡る死闘で多くの命が失われました。島の南端には兵士を

悼んで西太平洋戦没者の碑があります。



2015年には天皇皇后両陛下が慰霊、献花に訪れた場所です。碑文にはこう記させています「さきの大戦において 西太平洋の諸島及び海域で 戦没した人々をしのび 平和への思いをこめて この碑を建立する」


碑の下には雲の上に矢印を刻んだ石があります。その矢印は日本の方角を指しており、亡くなられた方々が迷わず帰って来れる事を願って作られております。




碑の中央には菩薩様の目を模したモチーフが

島全体を優しく見守っていました。


戦った日米両軍のトップが残した言葉が石碑に残されていました。


 



上)「人は憎しみでもっては戦えない。愛のために戦うのである。」中川州男 陸軍中将


下)「諸国から訪れる旅人たちよ この島を守るために日本軍人がいかに勇敢な愛国心を持って戦い そして玉砕したかを伝えられよ」

米太平洋艦隊司令長官 C.W.ニミッツ


ペリリュー島に降り立つと、当時どれだけ激しい戦闘であったか、75年経った現在でも伺い知る事が出来ます。その状況を見て聴いて触れて強く思いました。どんな理由であっても2度と戦争を起こしてはいけません。




当たり前に過ごしている今の時間がどれ程幸せな事だろうと噛み締める事が出来ました。


ペリリュー島での体験は話せる機会があれば

伝えて行く事が大切だと思いました。


この夏のパラオ旅行は、私の人生にとって最も心に響いた夏の思い出になりました。


森 正博



次回は格闘技について書きたいと思います。


服着て無くてごめんなさい 笑





夏の思い出 終戦記念日編その①

今日はパラオで過ごした終戦記念日について書きたいと思います。


最後まで読んで頂けたら嬉しいです。


太平洋戦争の激戦地であったパラオ。

75年前の9月15日、ペリリュー島はアメリカ軍の艦船で埋め尽くされました。


その場所がこちらのオレンジビーチ。

素晴らしい景色からは想像がつきません。 



ペリリュー島へは静かで平和な海を眺めてボートで向かいます。しかしそんな綺麗な海にもところどころに戦跡があります。




透き通った海水の下に撃ち落とされた旧日本軍機。ほんの少しプロペラを出して沈んでいます。


今回、ペリリュー島のガイドをして頂いた菊池正雄さん。2015年にパラオを訪問された天皇皇后両陛下にご説明をされた菊池さん。パラオで旅行会社を経営し、戦没者慰霊や遺骨収集に携わっていらっしゃるツアーガイドさんです。



もちろん知識と経験が豊富でわかりやすく説明をして頂きました。


ペリリュー島に到着するとすぐに目に入って来たものがコンクリートで固められた陣地、トーチカです。島の至る所で見る事ができます。




最初に紹介された場所は旧日本軍の夜戦病院、通称千人洞窟。幾つかの入り口は火炎放射器で所々黒くなっています。





洞窟の内部は無数のトンネルが張り巡らされ、ビール瓶、食器、ヘルメット、薬きょう、包帯などが全くの手付かずの状態で見る事が出来ます。天井や壁を見た瞬間、背筋が凍りました。びっしりと埋め尽くすコウモリとカマドウマ、そして自分の肌が出ているところに無数の蚊が…。パニックになりました 泣。島にある沢山の洞窟には約2500柱の旧日本兵の遺骨が眠っていると考えられています。


続いて旧日本軍の武器庫へ。

砲弾で穴が空いた事がはっきりわかる状態でした。現在、内部は戦争資料館になっています。


 



建物の横には砲弾が無造作に置かれています。大丈夫なんでしょうか?笑


続いて海軍司令部へ。こちらも爆撃、銃撃を受けた状態を確認できます。





銃撃痕が戦闘の激しさを物語ってます。

ちょうど、ここで正午を迎えたので、ツアーの参加者全員で黙祷をしました。


予想以上のリアルさにメンタルに何かが重くのしかかって来ました。フィジカルはある程度自信がありましたが、照りつける灼熱の太陽と現地の元気過ぎるコウモリや虫たちの恐怖に体力を奪われました。まさに当時の兵士達の過酷な状況を体験できてしまうツアーです。




終戦記念日編その②へ続く


夏の思い出 レジャー編

今日はパラオで楽しんだ海のレジャーについて書きます。


最後まで読んで頂けたら嬉しいです。


今回のパラオの旅は海の上で日の出を見る事からスタートしました。


スタンドアップパドルボートはご存知ですか? 通称サップと言われる小さなボートを漕ぎながらパラオの海で朝1番の太陽光を浴びました。



自然の素晴らしさは言葉に出来ない感動があります。朝の5時スタートですが、一瞬にして目が覚めて心が洗われるそんな体験でした。


お昼はロックアイランド群の南に位置する

神秘的な場所へ。潮の満ち引きによって出来る非常に長い砂浜、ロングビーチへ行きました。



この潮の満ち引きは1日に2回ほど起こりますが、時間帯、度合いは毎日異なります。そのためタイミングが悪ければ砂浜が現れない日があるのです。この日は運良く綺麗なビーチに出会えました。



服着てなくてごめんなさい 笑

本当に見渡す限り絶景で言葉に出来ません。

世界にこんな素晴らしい景色があるんて地球って凄いなと思います。



ヒャッホーイ!!! 笑

気持ちが高ぶったので高めのジャンプを決めてみました。それだけ心が躍る場所なんです。


午後は天然の泥パックを体験する為に、

ミルキーウェイといわれる場所へ。パラオは海の透明度が世界でも有数のエリアですが、ここだけは別です。乳白色の海はまるで入浴剤を入れたようです。長い時間をかけて海に溶け込んだ石灰岩が泥になり海底に溜まっているのです。この泥の成分こそが美肌効果抜群なんです!!!



パラオの紫外線は日本の7〜8倍あります。

焼き過ぎは確実にシミになるので日焼け止めをこまめに塗る必要があります。現地の女性ツアーガイドさんは泥の成分の素晴らしさと日焼け止めの重要性を丁寧に説明してくれます。



んばーーーーーーー 笑

服着てなくてごめんなさい 笑

とにかくお肌に栄養満点な泥をカラダ中に塗りまくります。日焼けで疲れ痛んだ皮膚を和らげてくれます。保湿効果もあり、お肌がプルプルになります。女性は大喜びのパラオスポットなんです!!!



パラオ人のガイドが背中にお魚を描いてくれました。とにかく亀や魚の絵を描くのが好きなんです 笑


ほんとはスキューバダイビングやシュノーケリングの画像で海の仲間たちを紹介したかったのですが、それはまた来年以降の機会にします。楽しみにしていてください!!!


パラオ半端ないって!!! 


森 正博




終戦記念日編に続く

夏の思い出 お墓参り編

この夏、パラオで過ごしたことを書きます。


最後まで読んで頂けたら嬉しいです。


ダイビングやシュノーケリングなど海のレジャーがとても盛んなパラオ。世界中からこの美しい海に魅せられてダイバー達がやってくる島です。



こんなに透明な海水に青空。なかなか日本ではお目にかかれません。


ほぼ毎年、パラオに降り立つには理由があります。それは義父のお墓参りなんです。


生前、パラオを始め、グアム、サイパン、トラック諸島など南方の島々のインフラを整えるために現地に住み込み、道路を整備したり、水道を引いたりしていた義父の仕事は、これらの島々の発展に繋がっています。


当時の美しい景色に魅せられた義父は、晩年に遺骨は砕いて世界遺産に登録されているロックアイランドの海に散骨して欲しいと遺言を残しておりました。


希望通り散骨した場所がこちら。

ナチュラルアーチです。


パラオの島々は火山活動によって隆起したサンゴ礁からなる島です。柔らかな石灰石を多く含んでいて、穏やかな波にも浸食され、さまざまな自然の造形美を生んでいます。このナチュラルアーチもそのひとつでロックアイランドのシンボルでもあります。 

いつもボートで近づいて、好きだったお酒、おせんべいを海にまいて手を合わせます。すぐに魚の群れがやって来て美味しそうに食べます。野鳥もたくさんいて美しい鳴き声が聞こえます。妻の家族と元気だった頃の話をしながらボートの上で過ごす、オリジナリティ溢れるお墓参りです笑


なんと今回は潮が満ちていたので、初めて上陸してみました笑 服着て無くてごめんなさい笑 世界遺産に上陸できて大はしゃぎ!!!

ただ足場が悪く、かなり危険なのですぐにボートに戻りました。

こうして、年に一回だけの楽しいお墓参りは終了しました。ちょうどお盆の時期だったので義父も喜んでくれたと思います。

お義父さん!絶景の世界遺産がお墓だなんて最高に素敵じゃん!!!


森 正博


レジャー編に続く

SPECIAL TALK EVENT


ビームス ハウス 名古屋のオープン1周年を記念したトークイベントを4月14日(土)に開催致します。
当日は、ビームス クリエイティブディレクター 中村達也、ビームスF ディレクター 西口修平、ブリッラ ペル イル グスト バイヤー 高田朋佳の3名を迎え、この春夏シーズンのおすすめカジュアルスタイルについてお話致します。
この機会でしか聞けない貴重な話も盛りだくさんの本イベントは、どなたでも観覧自由ですのでお近くの方は是非、店舗に足をお運びください。

開場:14:30 スタート:15:00 終了:16:00
場所:ビームス ハウス 名古屋 店内
   愛知県名古屋市中村区名駅1-1-3 タカシマヤ ゲートタワーモール 3F

お問い合わせは、ビームス ハウス 名古屋 (☎052-589-2671)までご連絡下さい。

STAFF 森