タグ「栗田荘平」の記事

柴田雅章と3人の弟子たち展-最終日-

『柴田雅章と3人の弟子たち展』、早いもので新宿での開催は本日が最終日となりました。

柴田雅章さんと、柴田さんの心を受け継ぐ七尾佳洋さん、栗田荘平さん、大塚誠一さん。

4名の作品が一堂に揃う、またとない貴重な機会。実際に見ること、触れることで感じ取れる力強さ、美しさをぜひご堪能いただきたいです。
















会期のはじめに急遽お店にいらしてくださった栗田さん、大塚さん。直接お伺いできたお話は店頭でお伝えできればと思います。



『柴田雅章と3人の弟子たち展』に並ぶ一部商品は、オンラインショップでもお求めいただけます。また、作り手の思いや土地の雰囲気が感じられる特集ページもございます。外出が難しい状況下ですので、あわせてご覧いただけますと幸いです。


◼︎fennica things vol.8 | 柴田雅章と三人の弟子たち 特集ページはこちら

◼︎展覧会に並ぶ器の一部はこちらからもご覧いただけます。 商品ページはこちら

◼︎BEAMS JAPANでは、店舗から直接代引き配送を行う「スグ配!」サービスもスタート。


店舗に在庫があり都内近郊への配送であれば、最短で翌日着指定が可能です。(※状況によりご希望に添えない場合もございます。予めご了承ください。)お電話にてご案内いたします。[TEL:03-5368-7304]



『柴田雅章と3人の弟子たち展』

[東京 新宿]BEAMS JAPAN 5階 fennica STUDIO
会期:4/29(祝・木)-5/9(日)※4/25(日)〜当面の間、12:00-19:00の短縮営業とさせていただきます。
[兵庫 神戸] BEAMS KOBE B1階
会期:5/22(土)-5/30(日)※4/25(日)〜当面の間、臨時休業とさせていただきます。再開が決まりましたらまたお知らせいたします。


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本日5/9(日)まで「BEAMS CLUB ダブルポイントキャンペーン」を開催中!

また、4/20(火)より楽天ポイントカードサービスもご利用いただけるようになりました。 詳しくはこちら

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Mori

柴田雅章と3人の弟子たち展-作陶の源-

お陰様でご好評いただいている『柴田雅章と3人の弟子たち展』。初の師弟展で数多く取り揃えていることもあり、じっくり選ばれる姿が印象的です。誠にありがとうございます。


本展では4名の作り手の作品はもちろんのこと、作陶の源となる貴重な私物をお借りした展示も見どころなんです。

インスピレーションを受けたものや、影響を受けた人やものなど。作り手の根幹を知ることで、作品の見え方が一段と広がります。


柴田雅章さん

書籍「工藝 第25号 スリップウェア特集」で初めてスリップウェアを目にし、大きな衝撃を受けたという柴田さん。

後に目白の「古道具坂田」にて手に入れたという英国の18-9世紀頃のスリップウェアは、特集ページでも書かれていた、柴田さんがスリップウェアを作りはじめる原動力となったものです。


精霊と共に生きる人々と呼ばれるピグミー族のタパ(腰巻布)。ご自身の作品とアフリカンフォークアートが並ぶご自宅も印象的でしたよね。「大宇宙の下で畏れや祈りと共にある者の身体を通して生まれた不思議な紋様。私たちに大きな示唆を与えてくれている。」


七尾佳洋さん

小学生時代にブロックやプラモデルばかり作っていたという七尾さん。モノ作りの原点はここにあったのですね。(STAR WARS©& TM Lucasfilm Ltd.)


アフガニスタンの鉢は、弟子時代に大阪日本民芸館の展示主任をされていた柴田さん手伝いで得たバイト代で購入したという思い出の鉢。大らかでゆったりとした柔らかい印象は目指す仕事でもあるのだそう。


予備校時代までは染色を目指し、今でも布が大好きで集めている七尾さん。このマーシュアラブの刺繍布は本展を素敵に彩っています。


栗田荘平さん

自分で持っておかねばと思い切って購入したという江戸時代末期の<丹波焼>。一人で仕事をしていると自分勝手にモノを作りがちになるそうですが、その戒めとしても傍に置いているのだそう。


三つの鍵は寄宿生活塾はじめ塾で教わった大切な言葉。そして自身の焼き物で飲みたいNo.1というムジカティー。栗田さんのやわらかな色目の器には紅茶が似合いますもんね。


大塚誠一さん

幼い頃にお父様や<大誠窯>の職人から身近な材料でモノ作りを学んだという大塚さん。お父様に作って貰った木製ピストルは今5歳の息子さんの手に。こうしてまたモノ作りの精神が自然と受け継がれていくのでしょう。


濱田庄司の丼や李朝の刷毛目皿、種子島の片口などは、古陶磁器がお好きな大塚さんならではですね。修行時代に京都の骨董屋で“清水買い”した刷毛目皿は、買うと決めてから世界が変わったという大切な一枚。



作り手それぞれの内面が垣間見える私物の展示。種類は違えど、みなさんやはりモノが好きで、若き日に手に入れた器に心を揺さぶられ、その後の作陶に大きな影響を与えたのだなと感じることができます。

そして今度は、4名の作り手の作品が、私たちの暮らしに気づきや彩りを与えてくれることでしょう。


店頭ではお借りした私物に対するみなさんのコメントをまとめたものもお渡ししておりますので、作品と共にお楽しみください。



『柴田雅章と3人の弟子たち展』に並ぶ一部商品は、オンラインショップでもお求めいただけます。また、作り手の思いや土地の雰囲気が感じられる特集ページもございます。外出が難しい状況下ですので、あわせてご覧いただけますと幸いです。


◼︎fennica things vol.8 | 柴田雅章と三人の弟子たち 特集ページはこちら

◼︎展覧会に並ぶ器の一部はこちらからもご覧いただけます。 商品ページはこちら

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店舗に在庫があり都内近郊への配送であれば、最短で翌日着指定が可能です。(※状況によりご希望に添えない場合もございます。予めご了承ください。)お電話にてご案内いたします。[TEL:03-5368-7304]



『柴田雅章と3人の弟子たち展』

[東京 新宿]BEAMS JAPAN 5階 fennica STUDIO
会期:4/29(祝・木)-5/9(日)※4/25(日)〜当面の間、12:00-19:00の短縮営業とさせていただきます。
[兵庫 神戸] BEAMS KOBE B1階
会期:5/22(土)-5/30(日)※4/25(日)〜当面の間、臨時休業とさせていただきます。再開が決まりましたらまたお知らせいたします。


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Mori


柴田雅章と3人の弟子たち展-始まりました-

連日ご紹介していた『柴田雅章と3人の弟子たち展』、本日より始まりました!


兵庫県・丹波篠山にてスリップウェアを中心に作陶を続ける陶芸家の柴田雅章氏と、そこに師事した七尾佳洋氏、栗田荘平氏、大塚誠一氏、3名を一堂に迎えた、初となる師弟展です。 これまでのブログはこちら


早速、店内の様子をご覧いただきましょう。









作品に加え、アイデンティティが感じられる私物の展示や、それぞれが暮らす土地ならではの食品も販売します。






急遽追加の陶器をもって大塚誠一さんがいらしてくださる場面も。




直接お伺いできたお話はまたブログでご紹介させてくださいね。



一部商品は、本日よりオンラインショップにて販売を開始しました!また、作り手の思いや土地の雰囲気が感じられる特集ページもございます。外出が難しい状況下ですので、あわせてご覧いただけますと幸いです。


fennica things vol.8 | 柴田雅章と三人の弟子たち 特集ページはこちら

展覧会に並ぶ器の一部はこちらからもご覧いただけます。 商品ページはこちら



『柴田雅章と3人の弟子たち展』

[東京 新宿]BEAMS JAPAN 5階 fennica STUDIO
会期:4/29(祝・木)-5/9(日)※4/25(日)〜当面の間、12:00-19:00の短縮営業とさせていただきます。
[兵庫 神戸] BEAMS KOBE B1階
会期:5/22(土)-5/30(日)※4/25(日)〜当面の間、臨時休業とさせていただきます。再開が決まりましたらまたお知らせいたします。


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Mori

柴田雅章と3人の弟子たち展-栗田荘平さんの器-

『柴田雅章と3人の弟子たち展』まであと3日。今回は展覧会に並ぶ栗田荘平さんの器をご紹介します。


栗田さんは高校時代に地域の文化活動の中で柴田雅章さんに出会い、カリフォルニア大学卒業後柴田さんのもとで修行。同じ丹波篠山にて独立されました。

丹波の土を使い、ストーブの灰を釉薬に、自身で築いた登り窯で器を生み出しています。


こちらは栗田さんのご自宅の様子。木目を基調とした温もりある雰囲気に栗田さんの器が見事に調和していますね。






柴田さんの作品というよりも、その生活に憧れたという栗田さん。作陶は先ず食欲が頭にあって、「この器でこの料理が食べたい」というところから始まるのだそう。自身の作品を暮らしの中で使うことを素敵に楽しまれています。


フライヤーには栗田さんの仕事で思い浮かぶ形の一つ、方筥を選ばせていただきました。




<栗田荘平>方筥
価格:¥11,000(税込)
商品番号:66-99-5121-328





栗田さんならではのやわらかい雰囲気とともに、勢いよく描かれた線に躍動を感じます。


フライヤーには栗田さんの心に残っている柴田さんの教え、「ものの良し悪しは形で決まる」の言葉。何度も言われた言葉とのことで、焼成の前に何度も見直し、形を大事にするようになったそう。


釉薬の色目にも感じますが、その線にもやわらかさを感じる栗田さんの器たち。


<栗田荘平>線描手付瓶
価格:¥33,000(税込)
商品番号:66-99-5027-328





左から

<栗田荘平>野花入
価格:¥2,750(税込)
商品番号:66-99-5049-328

<栗田荘平>ミニピッチャー
価格:¥3,300(税込)
商品番号:66-99-5050-328

<栗田荘平>野花入
価格:¥3,300(税込)
商品番号:66-99-5048-328

<栗田荘平>野花入
価格:¥3,300(税込)
商品番号:66-99-5048-328

<栗田荘平>蓋物
価格:¥3,300(税込)
商品番号:66-99-5046-328




<栗田荘平>三寸土瓶
価格:¥5,500(税込)
商品番号:66-99-5039-328

<栗田荘平>三.五寸土瓶
価格:¥8,800(税込)
商品番号:66-99-5038-328





<栗田荘平>珈琲碗皿
価格:¥4,400(税込)
商品番号:66-99-5056-328

<栗田荘平>紅茶碗皿
価格:¥5,500(税込)
商品番号:66-99-5055-328



大きなものから小さなものにまで見て取れる、このふっくらした丸みのある線に惹かれます。


手に取っていただくお客様へお伝えしたいことを伺うと、「焼き物は経年変化してゆくものです。特に土物はしみが出たり茶渋でつるつるになったりします。そこを楽しんでいただけたらと思います。」とのメッセージをいただきました。


使うほどに変化して行く様を感じると、より一層愛着が湧くことと思います。そうやって暮らしに馴染んでいく訳ですね。


作り手の思いや土地の雰囲気が感じられる特集ページ、一部会期と同時にオンラインショップにて販売を開始する商品ページもございます。外出が難しい状況下ですので、あわせてご覧いただけますと幸いです。


fennica things vol.8 | 柴田雅章と三人の弟子たち 特集ページはこちら

展覧会に並ぶ器の一部はこちらからもご覧いただけます。 商品ページはこちら



『柴田雅章と3人の弟子たち展』

[東京 新宿]BEAMS JAPAN 5階 fennica STUDIO
会期:4/29(祝・木)-5/9(日)※4/25(日)〜当面の間、12:00-19:00の短縮営業とさせていただきます。
[兵庫 神戸] BEAMS KOBE B1階
会期:5/22(土)-5/30(日)※4/25(日)〜当面の間、臨時休業とさせていただきます。再開が決まりましたらまたお知らせいたします。


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4/28(水)-5/9(日)までの期間「BEAMS CLUB ダブルポイントキャンペーン」を開催いたします。

また、4/20(火)より楽天ポイントカードサービスもご利用いただけるようになりました。 詳しくはこちら

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Mori

柴田雅章と3人の弟子たち展-いよいよ来週から-

こちらのブログでもご紹介しました、『柴田雅章と3人の弟子たち展』。

いよいよ来週新宿からスタートと、会期が迫って参りました。


本展のフライヤーも店頭に到着しております。




今回が初となる師弟展。4名の作り手を1つの展覧会を通しご紹介するとあって、それぞれのプロフィールを一つに束ねる形としました。


嬉しいことに、SNSでの告知を見て会期前とご存知ながらご来店くださるお客様も。

これらの写真は、現在BEAMS JAPAN 5階 fennica STUDIOにてご覧いただける器です。


柴田雅章さんの器






七尾佳洋さんの器






栗田荘平さんの水注






大塚誠一さんが七代目をつとめる<大誠窯>の器



ただいま店舗では、展覧会に向け絶賛準備中でございます。

次回は展覧会に並ぶ器をご紹介いたしますので、どうぞお見逃しなく。




『柴田雅章と3人の弟子たち展』

[東京 新宿]BEAMS JAPAN 5階 fennica STUDIO
会期:4/29(祝・木)-5/9(日)OPEN 11:00-20:00
[兵庫 神戸] BEAMS KOBE B1階
会期:5/22(土)-5/30(日)OPEN 11:00-20:00

※営業時間が変更となる可能性がございます。予めご了承くださいませ。



Mori

『柴田雅章と3人の弟子たち展』お弟子さん達の暮らし

皆様こんにちは。


あっという間に4月ですね。


今月末から開催のイベント準備をしている最中ですが、

自分でも楽しみで仕方ありません。

本日は柴田先生が指導した3名のお弟子さん達についてご紹介させてください。


まずは一番弟子の七尾佳洋さん。

七尾さんは現在、滋賀県の長浜市にて作陶をされています。




一番弟子とあって、今回の企画展のリーダー的役割を担ってくれています。
とても知識が深く、しかし難しい言葉を使わずわたしにも分かりやすく色々とお話してくれる姿がとても印象的でした。



このように楕円のお皿に贅沢に和菓子をのせて。


七尾さんの器は和も洋も似合います。個人的に購入した楕円皿はいつもカレーを食べるのに使用しており、大変気に入っています。

二番弟子は栗田荘平さん。

栗田さんは柴田先生と同じ土地に住み、兵庫県の丹波篠山市にて作陶をされています。





高校卒業後に渡米され、大学まで卒業。その後柴田先生に師事されます。

当時は髪も長く、今とは全然違う印象だった!と七尾さんや柴田さんからも聞きました。
その話をご本人にすると照れ臭そうに笑っておられました。


とにかく明るくて元気なお子様が3人いて、いつも賑やかな栗田家。
エリスともすっかり仲良しでした。




栗田さんの器の色はとても優しい色味で、コーヒーよりも紅茶を煎れたくなる器だな~なんて、個人的にも発見がありました。

最後のお弟子さんは大塚誠一さん。


現在は栃木県の益子にて作陶されています。


大塚さん一家はヤギやアヒル、鶏など、多くの動物たちと共に暮らしています。

自然と近い生活スタイルは、東京で暮らすわたしにとってはとても羨ましいものでした。






大塚さんはご自身でも色々と骨董品など古いものを沢山集めておられ、その部屋を見せて頂きましたがとても静かで力強いものが沢山ありました。

それはご本人の作品にも表れているように感じます。



今回久々に大塚誠一さんの器が沢山納品されるので、とても楽しみです。




3名様ともいつも作品を取り扱わせて頂いていますが、今回のように多くの作品を一度に見て頂けることは初めてです。

このような機会はなかなかないので、ぜひ楽しみにお待ちくださいね!



Kikuchi Yuri









『柴田雅章と3人の弟子たち展』開催致します!

皆様こんにちは。

本日は来月に行うイベントのお知らせをさせてください。


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柴田雅章と3人の弟子たち展


兵庫県・丹波篠山にてスリップウェアを中心に作陶を続ける陶芸家の柴田雅章氏と、そこに師事した七尾佳洋氏、栗田荘平氏、大塚誠一氏、3名を一堂に迎え、初となる師弟展を開催いたします。作品に加え、アイデンティティが感じられる私物の展示や、それぞれが暮らす土地ならではの食品も販売します。ぜひこの機会に作り手の作品や想いをご堪能ください。


会期:2021年4月29日(木)~5月9日(日)

会場:ビームス ジャパン5F(fennica STUDIO)

会期:2021年5月22日(土)~5月30日(日)
会場:ビームス 神戸



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こちらのイベント、実は去年の4月からの開催予定でしたが、
緊急事態宣言を受けて今年に延期し、やっと開催ができることとなりました。


それぞれの作り手さまのご紹介はぜひこちらのfennica thingsをご覧下さい。




2019年に柴田雅章さんのご自宅にお邪魔した時の様子です。


取材でもお話してくださいましたが、

「美しい日常の器を作るために必要なことは、技術よりも美しい暮らし」という柴田先生の言葉がとても体現されている、静かで美しい暮らしがそこにはありました。



季節の花を飾り、季節の食べ物を味わう。お茶を煎れて火鉢を囲む。昔から当たり前に過ごしていた穏やかな時間を今どれだけの人が過ごすことができているでしょうか。
そんなことを考えさせてくれる作品が今回は新宿と神戸に沢山届きます。

柴田先生の話す言葉は何気なく話されていますが、焼き物の世界に留まらない、生きることについてのヒントが沢山ありました。

大きく時代が変わろうとしているこの中で、ぜひそのヒントに多くの人に触れて欲しいと願います。





Kikuchi Yuri