<BRIEFING愛>チャーリー脇山のこれ着ようじゃあーりませんか?vol.5

脇山 克洋 2025.08.20

どうもチャーリー脇山です。

ブログをご覧いただきありがとうございます。




まだまだ暑い日が続いていますが、ようやく朝なんかはもうすぐ秋の気配も少し感じるになりました。


シーズンの変わり目に心機一転でカバンを変える方が見受けられますようになります。

今回ご紹介するアイテムはこちらです。






【別注】BRIEFING / Fleet Messenger 13
カラー:BLACK, NAVY
サイズ:ONE SIZE
価格:¥30,800(税込)
商品番号:38-61-0010-106

私が通勤に普段使いしているFLEET MESSENGER BAGですが、それより一回り大きいサイズ感。




脇山が着用しているのは以前に展開していたカラーですが、現在はBLACK, NAVYのカラー展開。



【別注】BRIEFING / FLEET MESSENGER BAG
カラー:BLACK, NAVY
サイズ:ONE SIZE
価格:¥35,200(税込)
商品番号:38-61-0046-106

大きさの異なるこの2点ビームス 天王寺ビームス ボーイ担当のスタッフ山口に比べてもらいました。



iPadを始めとする10インチのタブレットを収納できるように設計されたFLEET MESSENGER BAGに対し、13インチのノートパソコンを収納できるように設計されたFleet Messenger 13。


ただ一回り大きいだけではなく、目的に応じて考慮させたデザインなのです。





今回は、Fleet Messenger 13にフォーカスをあててお話していきたいと思います。





PCスリーブにはクッションパッドを備え、ドリンクボトルや折りたたみ傘をすっきり収められる間仕切り付き。




ショルダーストラップは本体に斜め配置され、背負いやすく体にフィットします。


と、簡単に振り返ってみましたが、Fleet Messenger 13とFLEET MESSENGER BAGではサイズだけではなく大きな違いがあります。

どういうことかと申しますと




FLEET MESSENGER BAGは、生産は米国の軍需工場や熟練工場で行われるバリスティックナイロンやミルスペック仕様の生地・パーツを採用して非常にタフで、ミリタリー感が強い仕上がりとなっています。




対してFleet Messenger 13は、生産はアジアの提携工場で軽量化やビジネス向け機能性を重視して実際の使い心地を考慮しております。

勿論、軽量といってもそこは<BRIEFING>。耐久性は折り紙つきです。



アメリカ生産のバリスティックナイロンやミルスペック仕様の生地・パーツは<BRIEFING>の魅力ではありますが、それだけに軽くはありません。


私自身、長年通勤カバンとして FLEET MESSENGER BAG を愛用していますが、その使い勝手にはとても満足しています。

ただし、ワンショルダーの肩掛けタイプで、これより容量を求める場合には、「軽快な素材感」が重要なポイントになると感じています。


もちろん、オーバースペックのロマンは購買意欲の原動力になりますが…(汗)

用途によって使い分けていただくのがベストかと…。


そして、もう一つオススメ



【別注】BRIEFING / DT Pouch
カラー:BLACK, NAVY
サイズ:ONE SIZE
価格:¥10, 450(税込)
商品番号:38-61-0043-106



行きよりも帰りの方が荷物が多くなるのは世の常。




この様に装着できるので、バッグの中に忍ばしておくと便利です。


 


FLEET MESSENGER BAG以外にも装着できるので、


<BRIEFING>絡みの話で一つお知らせがございます。

詳しくはこちらのバナーをタップしてご覧ください。↓




開催期間

2025年8月23日(土)~8月31日(日)

開催店舗

ビームス プラス 丸の内

ビームス ライフ 横浜

ビームス公式オンラインショップ


こちらは、数年前に開催された<BRIEFING>のモアバリエーションで勢いで購入。以前に展開していたスーツケース。




コロナ禍以降、あんまり活躍の場がありませんでしたが、先日新潟出張の際活躍しました。


通常取り扱いのないモデルを含む〈BRIEFING〉のアイテムを一堂にご覧いただけるモアバリエーション。お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください。


ワキヤマ


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