《吉田 淳のAll Night BEAMS PLUS》

12月12日月曜日、深夜1時になりました。
このブログは、BEAMS PLUSにどっぷり使って早10年。
なかなか咲かない“蕾” こと吉田がお送り致します。
さて、先日は久しぶりに『プラジオ』にて特番 『ビームス 辻堂のAll Night BEAMS PLUS』を放送させて頂きました!
数ヶ月ぶりの辻堂からの特番という事でしたが、先週のweekly themeは『冬がはじまるよ』。
各パーソナリティーとリスナーで各々が選ぶ“冬うた”を紹介していくというもの…
という事で、BEAMS PLUSクルーの中で音楽を話す上では欠かせないお一人として、我らがビームス 辻堂の顔である“川島”が登場。
放送後はその影響を受け、私の通勤中の音楽は紹介してくれた曲たちに。
さすがの選曲センスです。皆様も是非!
本日はそんな放送でも話題に挙がった、こちらのアイテムを。

男の必需品?シンプルなタートルネック!
川島も夏の白Tに並ぶ必需品と話していたこちらのアイテム。
タートルネックはなかなか着ない…という方もいらっしゃるかもしれません。
やはり首元の肌当たりを気にされているのでしょうか…

実は私もその1人。
乾燥肌なので、この時期になるとニット類やマフラーなどで首元はより気になるシーズンなのですが…

細番手による肌当たり柔らかなウールと、程良いホールド感のネックは、そんな不安も解消してくれました。
※個人差はあります。
もちろん首元だけでなく、生地全体としても柔らかな素材なので肌当たりも非常に柔らか。
手に取って頂けるだけでも、それは実感して頂けるかと思います。

こちらをスタイリングに取り入れるだけでも、“しっかりとした感”が出ると川島も話してくれていましたが、普段からカジュアルな装いの多い彼が愛用している姿を見ると、

納得してしまうのが川島の言葉の不思議な力なのかなと。
※普段がしっかりと見えていない訳ではありませんw
いつもご愛顧頂いている方の中には、もう既にワードローブの一つとして愛用して頂いてる方もいらっしゃるかもしれません。
スポーツコートのインナーなどにも、もってこいのアイテムですしね。
季節感を演出するアイテムとしても、タートルネックのディテールは表現しやすい要素の一つかなと。
もちろんBEAMS PLUSクルーでも愛用者は多く、スタッフ窪もその中の1人。

BLACKカラーに合わせた黒縁のアイウェアやキャスケット。
知的な印象も感じさせる組み合わせが良いですね。

その上からモノトーンを意識した色合わせでオープンカラーシャツを羽織り、また違ったスタイリングで楽しんでいました。

この日はニット×ニットの面白みのある組み合わせ。
ベーシックなアイテムだからこそ、振り幅は人それぞれ楽しみ甲斐がありますね。
そのテンションは周囲にも影響が…

ついつい私も取り入れてしまいました。
秋冬には暖色系や色柄が多くなってしまうのですが、今年は全身淡いトーンでまとめる冬のスタイリングもやってみたいなと。
是非皆様も思い思いのスタイリングで取り入れてみてください!
気になる方は、是非お近くのBEAMS PLUS取扱い店舗へお問い合わせを!
では、今週も《All Night BEAMS PLUS ブログ版》をお楽しみに〜!
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