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こだま土と江口窯、拓美窯-OKINAWAN MARKET 2024-

いよいよ明日からスタートする『OKINAWAN MARKET 2024』。漸く皆さまにお届けできると思うと楽しみでなりません。

今回は<こだま土>、<江口窯>、<拓美窯>の3つの工房をご紹介いたします。


<こだま土>は、昨夏神戸にて開催した『M
ixture of craft by fennica』より取り扱いをスタートした荏原麻理さんによる工房です。

ダイビングで訪れたことをきっかけに沖縄へ移住。あたたかな沖縄の土に惹かれた荏原さんは、<読谷山焼 北窯 宮城正亨工房>のもとで3年間修行し南城市で独立されました。


<こだま土>4寸マカイ
価格:¥2,750(税込)
商品番号:56-71-0650-553


陶芸の道に進む前は、東京や沖縄でエスニック雑貨を扱う店を運営されていたそう。工房にはアフリカンクラフトが並び、荏原さんの生み出すやちむんにもプリミティブアートの雰囲気が漂います。


<こだま土>3寸皿
価格:¥1,320(税込)
商品番号:56-71-0648-553

<こだま土>8寸皿
価格:¥5,940(税込)
商品番号:56-71-0644-553


イッチンや線彫で描かれる落ち着いた色調の唐草紋。

<こだま土>7寸皿
価格:¥4,950(税込)
商品番号:56-71-0645-553


アフリカの布織物の模様を彷彿とさせる動きのある筆絵など。

<こだま土>4寸皿
価格:¥1,650(税込)
商品番号:56-71-0647-553


伝統技法を用いながらも多彩な表現で使い手を楽しませます。


<こだま土>マグ
価格:¥3,300(税込)
商品番号:56-71-0934-553


<こだま土>蕎麦猪口
価格:¥2,420(税込)
商品番号:56-71-0649-553


<こだま土>のやちむんに盛り付けられたカレーがなんとも良い雰囲気で美味しそうですね。初日から3日間、荏原さんも在店してくださいますのでぜひお話しを伺いにいらしてください。

-荏原麻理さん在店日時-
2/16(金)16:30-20:00
2/17(土)15:00-18:30
2/18(日)11:00-12:00

※予定が変更となる場合もございますので、予めご了承くださいませ。



続いてご紹介するのが、<江口窯>江口聡さんによるやちむん。


江口さんは沖縄へ渡り、人間国宝 金城次郎の長女である<金城次郎窯>宮城須美子さんのもとで8年修行された後、2002年本部町にて独立されました。2021年には<金城次郎窯>の共同窯に加入され、様々なやちむんを製作。<fennica>では昨夏開催の『fennica pop-up store in 京都』からのお取り扱いです。

自作の3袋からなる登り窯を構え、<壺屋焼>の伝統を踏襲しながらも、江口さんの感性から生まれる自由で伸びやかなやちむんを作られています。

踊るように描かれた蛸の紋様の平皿。


<江口窯>7寸皿 1枚焼き
価格:¥5,060(税込)
商品番号:56-71-0946-473


掻き落としの連花紋や筆絵の唐草紋のフリーカップ。


<江口窯>陶コップ中
価格:¥2,530(税込)
商品番号:56-71-0963-473


釉薬の垂れ具合が美しい流し掛けのマカイ。


<江口窯>4寸マカイ 重ね焼き
価格:¥2,090(税込)
商品番号:56-71-0957-473


指描きの絶妙なバランスが印象的な鉢や平皿。


<江口窯>7寸鉢 1枚焼き
価格:¥5,390(税込)
商品番号:56-71-0949-473

<江口窯>7寸皿 重ね焼き
価格:¥4,620(税込)
商品番号:56-71-0947-473


唐草紋のマカイなど。


<江口窯>6寸マカイ 重ね焼き
価格:¥3,410(税込)
商品番号:56-71-0961-473


登り窯ならではの味わいある焼き上がりが素敵です。

初日から3日間、江口さんも在店してくださいます。製作についてお話が伺える貴重な機会となります。


-江口聡さん在店日時-
2/16(金)16:30-20:00
2/17(土)15:00-18:30
2/18(日)11:00-12:00

※予定が変更となる場合もございますので、予めご了承くださいませ。



最後に、『OKINAWAN MARKET』でのご紹介もお馴染みとなった<拓美窯>比嘉拓美さんのやちむんです。

名工 上江洲茂生さんのもとで11年修行された後、2000年読谷村瀬名波に工房を構えました。

自身の仕事を模索する中生まれたのが代表作である鳩のデザイン。平筆を使って何か描けないかと手を動かす中で自然とできあがったのだそう。今回、定番の少し小ぶりなマグに丁度良い小さなドリッパーも届きます。


<拓美窯>ドリッパー
価格:¥4,070(税込)
商品番号:56-71-0818-629

<拓美窯>マグ
価格:¥2,750(税込)
商品番号:56-71-0811-629


上江洲さん譲りの伝統的な唐草紋のマカイ。


<拓美窯>4寸マカイ
価格:¥1,760(税込)
商品番号:56-71-0812-629


こちらは鳩が描かれた焼成前の平皿。


<拓美窯>7寸皿
価格:¥4,400(税込)
商品番号:56-71-0814-629


イカ釣りがお好きな比嘉さんによるアオリイカの紋様も。今回は染め分け皿のように2トーンに仕上げた平皿も並びます。


<拓美窯>5寸皿
価格:¥2,420(税込)
商品番号:56-71-0813-629


焼き上がりはこちら。アウトラインを描いてから埋めるように染付する筆跡が印象的です。


長角皿はこれまでなかった一回り大きなサイズもピックアップ。


<拓美窯>長角皿
価格:¥2,970(税込)
商品番号:56-71-0809-629

<拓美窯>長角皿 大
価格:¥5,940(税込)
商品番号:56-71-0810-629


伝統的な点打ちのバランスも窯元毎に特色があるので、イベントでお楽しみいただけたら。


<拓美窯>のやちむんは会期と同時に公式オンラインショップでもご覧いただけるように準備できましたので、ご来店が叶わない方もぜひお買い物をお楽しみください。

次回のご紹介もどうぞお見逃しなく。


『OKINAWAN MARKET 2024』
会期:2/16(金)-2/25(日)
場所:BEAMS JAPAN 5階 fennica STUDIO

-作家在店-
2/16(金)-2/18(日)の3日間は作り手が在店します。対面してお話できるまたとない機会となります。
<室生窯>谷口室生さん、<陶藝玉城>玉城望さん、<田村窯>田村将敏さん、<江口窯>江口聡さん、<こだま土>荏原麻理さん、<金細工まつ>上原俊展さん

※<金細工まつ>上原俊展さんは、2/18(日)19(月)在店予定となります。

※予定が変更となる場合もございますので、ご了承ください。

イベントに並ぶ商品は、会期中お取り置き・お取り寄せ・通販ともに不可とさせていただきます。お問い合わせは[☎︎03-5368-7304]へお電話ください。

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『OKINAWAN MARKET 2024』に並ぶ品々は店頭でのみご覧になれるものも多いため、画像リンク先でフォローしていただくと情報チェックが便利です!

▼<fennica>レーベルページ



Mori



ブログ内に記載の価格は、記事公開時のものであり、変更する可能性がございます。

拓美窯-OKINAWAN MARKET 2023-

『OKINAWAN MARKET 2023』まであと4日。

連日ご紹介中のイベントに並ぶ沖縄の手仕事。今回は読谷村瀬名波に工房を構える<拓美窯>比嘉拓美さんをご紹介いたします。


比嘉さんの師は、沖縄を代表する名工であり<fennica>にとって縁深い上江洲茂生さん。

ご実家が営む蕎麦屋で上江洲さんのやちむんを使っていたご縁から20歳で弟子入りし、2000年に独立されました。


当時は象嵌を中心とした作陶をされていたそうですが、自分の仕事を模索する中、現在のスタイルに辿り着いたのだそう。


<拓美窯>5寸皿
価格:¥2,090(税込)
商品番号:66-99-5303-629

<拓美窯>7寸皿
価格:¥4,180(税込)
商品番号:66-99-4799-629


染付に平筆を使って何か描けないかと手を動かしているうちに自然と生まれた鳩の形。はじめのうちは線が硬かったそうですが、空を泳ぐ様な描写で生き生きとしています。イカ釣りを始めてから描くようになったというアオリイカもユニーク。


アウトラインを描いた後に埋めた筆の跡も印象的ですね。

絵付けの前に透明釉を掛けることで発色良く。また、ガス窯での焼成でつるんとした質感です。


<拓美窯>マグ
価格:¥2,200(税込)
商品番号:66-99-4809-629


<拓美窯>4寸マカイ
価格:¥1,870(税込)
商品番号:66-99-4790-629

音楽と釣りが趣味で、「土で作った方が早いから」と、アンプやルアーまでも作り出す比嘉さん。


やちむんの伝統を踏襲しつつも、新たなアプローチをされている比嘉さんに<fennica>では特別にテーブルランプを製作していただきました。


<拓美窯 × fennica>テーブルランプ
価格:¥25,300(税込)
商品番号:66-95-0011-629

※テーブルランプは少量のため、ご購入はお一人様1点までとさせていただきます。


比嘉さんの代表的な仕事である鳩をランプベースに。

ディレクターの菊地にとって部屋で寛ぐ際には暖色の灯りが必要で、<fennica>で新たな提案ができないかと考えていた中、前述のとおりアンプを製作されていた比嘉さんなら電気を通すランプの製作をしていただけるのではと5月に依頼していたものが形となりました。

菊地が本で目にしていた金城次郎作のテーブルランプを比嘉さんももちろんご存知で、すぐにお話が伝わったとのこと。


どこか欧州のデザインを思わせる比嘉さんの鳩により、沖縄のものでありながら、違う土地から生まれたような雰囲気にも見えますね。


暗所ではこのように鳩が浮かびます。


陽のあたるランプも、あかりを灯したランプも、違った表情で和ませてくれるでしょう。

他にも初となる花器が並びます。

それぞれ表情も異なりますので、ぜひお気に入りを見つけにいらしてください。


また、ご来店が難しい方にもお楽しみいただけますように、<拓美窯>も一部を除き2/23(祝・木)12:30よりBEAMS 公式Online Shopで販売いたします。

こちらのブログからも閲覧できるようになりますので、スクロール下にある【お気に入り】を押して見返してみてくださいね。


『OKINAWAN MARKET 2023』
会期:2/23(祝・木)-3/8(水)
場所:BEAMS JAPAN 5階 fennica STUDIO

イベントに並ぶ商品は、会期中お取り置き・お取り寄せ・通販ともに不可とさせていただきます。お問い合わせは[☎︎03-5368-7304]へお電話ください。

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『OKINAWAN MARKET 2023』に並ぶ品々は店頭でのみご覧になれるものも多いため、画像リンク先でフォローしていただくと情報チェックが便利です!

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ブログ内に記載の価格は、記事公開時のものであり、変更する可能性がございます。

沖縄はほしいモノにあふれてる


先日の“せかほし”はご覧になりましたか?




そう、NHK総合の番組「世界はほしいモノにあふれてる」です。


こちらのブログでお知らせしましたが、11月19日は<fennica>ディレクター Terry Ellisと北村恵子の出演回だったんですよね。


番組では「癒やしの沖縄 美しい手仕事をめぐる旅」と題し、<fennica>ではお馴染みの作り手のもとへ向かいました。

放映されたアイテムはまだ進行中のものも多いのですが、今回は番組のおさらいとともに、現在店頭またはオンラインショップで販売しているアイテムをご紹介させてください。


<ガラス工房 清天>

作り手の松田清春さん。


華麗な手さばきでエリスの要望に瞬時に応えてくださいました。このワイングラスやシャンパングラス、デカンタはただいま進行中。

店頭では、日常で使い勝手の良いグラスをご覧になれます。


<ガラス工房 清天>コーングラス ビッグ
価格:¥2,000+税
商品番号:66-99-0778-091

<ガラス工房 清天>コーングラス
価格:¥1,800+税
商品番号:66-99-0780-091

<ガラス工房 清天>ショットグラス
価格:¥1,800+税
商品番号:66-99-0781-091

再生ガラスを使い、手吹きにより作られた温もりを感じるグラスの数々。光を通して落ちる影もこの通り、きらきらと美しいです。



<読谷山焼 北窯>

松田米司さん、共司さん。

番組では土を上げる工程が映されていましたね。キャッチボールのような光景は土づくりの中でも印象的です。

こちらは赤土で作ったピッチャーに白土の化粧を施しているところ。やちむんというと、おおらかな絵付けに目を奪われますが、この真っ白でない、あたたかみのあるクリーム色がやちむんらしく、また、絵付けを引き立てます。


エリスがリズムを感じる模様と手に取っていたのがこちら。

この幾何学模様はマカイやポットもご用意していますよ。


<北窯>ポット
価格:¥6,300+税
商品番号:66-99-4958-526

<北窯>4.5寸マカイ
価格:¥2,200+税
商品番号:66-99-0705-619

<北窯>3寸皿
価格:¥1,300+税
商品番号:66-99-0355-619

*<北窯>のその他の商品は、店頭またはこちらからご覧いただけます。



<拓美窯>

「土で作った方が早いから」と、スピーカーやルアーまでも作り出す比嘉拓美さん。こちらは販売予定がございませんので悪しからず…。


棚上に見えるのは平筆で描くオリジナルな鳩の絵付け。こちらはすみません、ご好評につき完売です。

比嘉さんの手にかかると伝統的な絵付けも新鮮に映ります。


<拓美窯>3寸皿
価格:¥1,100+税
商品番号:66-99-4792-629


中でもふたりが目をつけたのが点打ち。このバランスが比嘉さんのオリジナリティです。

<拓美窯>マグ
価格:¥1,800+税
商品番号:66-99-4809-629

<拓美窯>カップ
価格:¥1,600+税
商品番号:66-99-4808-629

<拓美窯>4寸皿
価格:¥1,600+税
商品番号:66-99-4796-629

この点打ちで依頼したコーヒーポットやドリッパーはただいま進行中。どうぞお楽しみに。

*<拓美窯>のその他の商品は、店頭またはこちらからご覧いただけます。



民宿<海山木(みやぎ)>

採れたての海と山の幸を使った郷土料理がいただける、ふたりのお気に入りの宿。裏山には草木が青々と生い茂っています。


<海山木>の宮城直美さんは沖縄の伝統的な籠を今に伝える作り手でもあります。

こちらはやんばるの仲間が作った手つき籠。


トウツルモドキ 籠
価格:¥15,000+税
商品番号:66-99-4974-550

しなやかな性質は一見竹のようでいて、竹とは違った光沢を持つ肌をしています。店頭では他の材を使った籠もいくつかご覧になれますよ。こちらのブログでもご紹介しております。


<金細工 またよし>

かんかんとリズミカルに鳴る金槌。同じ音が鳴れば同じものが作れると、7代目の又吉健次郎さんがお話しされていましたね。

店頭でご覧いただけるのがこちら。


<金細工 またよし>ネックレス
価格:¥15,000+税
商品番号:66-42-0062-610

<金細工 またよし>チャーム
価格:¥5,000+税
商品番号:66-42-0518-610

<金細工 またよし>丸打リング
価格:¥15,000+税
商品番号:66-42-0214-610


ネックレスは沖縄に自生する月桃のつぼみがモチーフ。揺らすとカラカラと実の音がする可愛らしいネックレスです。




<NUNU工房>

染織家の大城拓也さん。


ラオスの手紡ぎ木綿で絣の手ぬぐいを製作できないかとエリスが提案。こちらも進行中です。


フクギで黄色に染めた糸は、更に琉球藍に一度くぐらせることで黄色から若草色に。とても美しい色でしたね。


アカネの赤・フクギの黄・フクギと琉球藍の緑。ラスタカラーが揃いました。また進捗があり次第、こちらのブログでご報告させてください。


番組を観ていると、作り手のみなさんの笑顔が本当に素敵で!画面を通して心があたたかくなりました。そして、言葉一つ一つがとても印象的でしたよね。


ご覧になれなかった方もご安心ください。本日(あけて明日)再放送しますよ。

【再放送】2020年11月24日(火)深夜1:00〜1:45

<fennica>には暮らしが楽しくなる、笑顔になる、そんな魅力的なアイテムが揃っています。作り手の顔や思いが見えると、一層愛着が湧くことでしょう。


夜も深まる時間帯ではありますが、お時間合えばぜひ、ご覧ください。



Mori

2020 OKINAWAN MARKET-拓美窯と茂生窯-

ついに一週間後に開催となる『2020 OKINAWAN MARKET』。

今回は先日のブログでも触れた<fennica>で新たに取り扱う比嘉拓美さんと上江洲史朗さんのご紹介です。

上江洲茂生さんを師に持つお二人です。


沖縄市生まれの比嘉拓美さんは20歳の時に上江洲茂生さんに師事。約10年の修行の後2000年に独立し、読谷村瀬名波に<拓美窯>を築窯されました。


伝統的な技法や釉薬を用い、軽やかな筆致で伝統文様を施したやちむんを製作されています。


湯呑みやマグにマカイ、平皿や深鉢と様々な型を買い付けしてきております。


工房で真剣な眼差しでピックアップする<fennica>ディレクター エリスと北村。

中でもこの点打ちが気に入ったと話していました。


伝統的な点打ちでも、作り手や工房によって様々なバランスがあるので、ぜひ注目してご覧いただければと。

また、この鳥は絵付けに平筆を使用したいと手に取り、描いているうちに自然と鳩の形になったのだそう。


筆を寝かせて描くからでしょうか。少しデフォルメされた形が素敵です。

伝統を踏まえながら現代にマッチする雰囲気ですね。



上江洲史朗さんは上江洲茂生さんの長男。唐津での修行を経て、親子二人三脚で壺屋焼の伝統を重んじた作陶をされてきました。

約20年のお付き合いの<茂生窯>ですが、今年は史朗さんが受け継いでから初めての窯出しとなり、その作品がイベントに並びます。


まだ焼成前だった昨年。


今年頭に窯出しされ再びエリスと北村が買い付けに向かいました。


線彫で描かれた動きのある魚紋や植物。


手に取ると厚手でどっしりとした重みが感じられます。


登り窯ならではの力強さ、味わいをぜひご覧いただきたいです。

今年からインスタグラムを始められた史朗さん。土日には<茂生窯>のギャラリーを解放されているそうですよ。

そして、イベントには上江洲茂生さんの貴重な作品も並びます。

次回ご紹介しますので、どうぞお見逃しなく。



『2020 OKINAWAN MARKET』
会期:3/6(金)-15(日)
場所:International Gallery BEAMS 2階 fennica(原宿)
【Main Lineup】<読谷山焼北窯>米司工房・共司工房、<室生窯>谷口室生、<大宜味村共同窯>菅原工房、<茂生窯>上江洲茂生・史朗、<拓美窯>比嘉拓美、<なかどまり工房>登川均、<照屋窯>照屋佳信 他

イベントに並ぶ商品は、お取り置き・お取り寄せ・通販ともに不可とさせていただきます。

お問い合わせはInternational Gallery BEAMS 2階 fennicaにて承ります!

TEL:03-3470-3948



Mori