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2025AW...

こんばんは!

木曜深夜1時を迎えました。


BEAMS PLUSの﨑野こと『文ちゃん』でございます。


皆様、いかがお過ごしでしょうか。

先ずは、新年明けましておめでとうございます!

2026年はどんな年になるのかワクワクしておりますが、いきなり体調を崩してしまい、出鼻を挫かれましたが逆に厄払い的な意味合いだと信じて盛り返していきます!

本年もよろしくお願いいたします!


さて新年ではございますが、2025年秋冬シーズンの振り返りも踏まえまして、個人的ベストバイ企画を私もさせていただきます!

先ずはこちら。


BEAMS PLUS / P-Man Jacket Supima Herringbone on Paint Print
カラー:GREY、OLIVE、BLUE
サイズ:S、M、L、XL
価格:¥49,500(税込)
商品番号:38-18-0842-791

今シーズンを象徴するアイコニックなアイテムの1つであるP-Man Jacketでございます。

普段あまりワークブルゾンを多く着用する方では無いのですが、こちらはラインナップを見た瞬間から買うと決めておりました。

箔プリントという技法を採用し、ペイントが飛び散った様なデザインを表現しているのですが、プリント部分に適度な凹凸が感じられ、作り込みを肌で感じることが出来ます。


今の時期はコートとのレイヤードも楽しめるので、ペイント柄のさりげない主張を感じさせるスタイルが増えています!

続いては、


【別注】SIERRA DESIGNS / Down Shirt
カラー:BLACK、BROWN、BLUE
サイズ:S、M、L、XL
価格:¥42,900(税込)
商品番号:38-18-0957-622

暖冬と言われている昨今ではございますが、寒がりな私にとって、今季欠かせないアイテムとなりました。

ダウンシャツという商品名になっておりますが、アウターとしての着用をしたかった為、XLで GETいたしました。


インナーにフーディーやブルゾンの容易に合わせることが出来、腰回りにウエストポーチを携えれば、アクセントとしてはもちろん、ダウンシャツのポケットが無いという部分もバッチリ解消できます。

オススメのスタイルでございます!

どんどん参ります。


BEAMS PLUS / Rib Line Crew Alpaca Wool 14G
カラー:GREY、BRICK、BLUE
サイズ:S、M、L、XL
価格:¥35,200(税込)
商品番号:38-15-0250-156

2025年のハイライトの一つとなりました『BEAMS PLUS LIMITED STORE in GOSEN』でお馴染みの五泉ニットでございます。

デザイン、糸、パターンなど拘り満載のニットとなっておりますが、まるでスウェットの様にサラッと1枚で着用出来る質感となっております。

アルパカとウールの混紡の兼ね合いから暖かさも十二分でございます。


レイヤードのインナーとして着用したこちらのスタイルは、ネックのストライプがミニマルながらもアクセントとなっております。

全色コンプリートしたくなる素敵なニットです。

続きまして、、


【別注】STUDIO NICHOLSON / ALVY DOUBLE PLEAT PANT
カラー:BROWN
サイズ:XS、S、M、L、XL
価格:¥57,200(税込)
商品番号:38-23-0335-564

心の底から楽しみにしていた、

STUDIO NICHOLSONとのコラボレーションにより発売されたコーデュロイパンツです。

ボリュームのある裾幅が気分である方も多くいらっしゃるかと思います。

とはいえ、しなやかな生地とストレートにストンと落ちるシルエットである為、ルーズな印象は全く無く、洗練された雰囲気を感じられます。


着丈の長いコートと合わさることで、全体的に膨らみのあるゆったりとしたスタイルを楽しむことが出来ます。

その分レイヤードや小物でのアレンジも効きやすいのでおすすめです!

冬のギリギリまで履き倒します!

最後はこちら。


【EXCLUSIVE】New Balance / Made in UK 991v2 (U991AU2)
カラー:PURPLE
サイズ:25、25.5、26、26.5、27、27.5、28、28.5、29
価格:¥39,600(税込)
商品番号:38-31-0035-424

991v2は複数所有しているのですが、秋冬らしいカラーリングで、温かみのあるニットやアウターとの相性が抜群です。

色物ではありますが、差し色になり過ぎず馴染みも良いので、色合わせを気にし過ぎずにナチュラルに合わせていただけるかと思います。


こちらは、最近のスタイリングですが色合わせはせずに合わせてみました。

スニーカーではありながら、上品な面持ちである991v2が故に、敢えてごちゃつかせたスタイルの中に織り交ぜると、全体をまとめてくれる印象があります。


いかがでしたでしょうか。

まだまだ紹介しきれない程、至高のアイテムの数々であった今シーズン。

2026年春夏シーズンの足音、もすぐそこまで迫ってきておりますが、気候や気分に合わせたスタイリングと洋服選びで、ファッションを楽しんでいきましょう!!


文ちゃん