タグ「オーバーオール」の記事

服見知りしてる方へ。オーバーオール編!

時刻は深夜1時



こんばんは。

ビームス プラス バイヤーの佐久間です。

いつもご清聴ありがとうございます。


告知です!

今週末の11月27日㈯、11月28日㈰の2日間は『感謝祭』です。

SPECIAL WEEKENDを開催致します!

BEAMS PLUSとBEAMS BOYの新作コレクションにまつわるアレコレ

当日はなんとビームス 神戸にてラジオブースを用意し、生配信します!

ディレクターMZOや棟梁Mimoto、バイヤー サミュエル、佐久間、そしてBEAMS PLUS WESTメンバーもビームス 神戸に集結するとか!

詳しくはstand.fmのBEAMS PLUSのラジオ局 プラジオ&BEAMS BOYのラジオ局 BOY'S TALKをチェックして下さい!

宜しくお願い致します。



さて、今夜はそんなプラジオのウィークリーテーマでもあった『服見知り』

そこでオーバーオールがよくテーマに挙がっていました。

という事でこちらをご紹介させて頂きます。



KAPTAIN SUNSHINE Deck Trousers
カラー:カーキ
サイズ:30.32.34
価格:¥52,800(税込)
商品番号:38-24-0116-086

是非、一度お試し頂きたいのがこちらです。


オーバーオールの苦手意識を挙げてみました

・子供っぽく、キャラクターに見える

・合わせ方がわからない

・着脱が面倒

・肩が凝る

・重い

などでしょうか。


KAPTAIN SUNSHINEのデッキトラウザースはここ数年ブランド定番のオーバーオールです。

なぜこれがおすすめかと言いますと。


①”KAPTAIN SUNSHINE得意の生地使い”


コットン×リネン素材の粗野な雰囲気を感じる素材使い。

リネンと聞くと春夏衣料のイメージが強いですが、こちらは通年でご使用頂ける厚さです。

ドライタッチなのですが、どこか味わい深い着心地。

着用、洗濯を繰り返す事でより良い風合いが期待出来ます。

また、太い糸をゆっくりと織り上げる事で、ふくらみのある生地になり、見た目とは裏腹に軽い着心地だと感じました。



②”ミリタリーオーバーオールベースのシンプルデザイン”


ベースにしたアイテムは1940年代のミリタリーオーバーオールです。

もともとは寒冷地用のライナーが付いたパンツとセットで着用するアイテムをタウンユースで使用しやすいアイテムに仕上がっています。

サイドに大きなパッチポケットが2つ。



サイドアジャスターも付き、身幅の調整が可能です。

オーバーオールの上にアウターなど重ね着する際や、寒い季節はサイドアジャスターを絞る事でモタつかず着用する事が出来ます。



また、フロントジップにより、着脱は容易に出来ます。





ステッチが走った無骨なショルダーストラップ。ボタンの移動で長さ調節も簡単に出来ます。






③”オーバーオールのイメージを覆す綺麗なシルエット”


オーバーオールと言えば、ドカンとした太いシルエットが印象深いと思います。

着用してみると。。。

僕が32インチのサイズを着用しています。

裾に向かってテーパードされた綺麗なシルエット。

更にはサイドに縫い目がないのです。

これにより、よりすっきりとしたシルエットに見えるのかなと。





シャツやアウターを羽織れば。

クラシックなアウトドアスタイルイメージでニットブルゾンにウール素材のシャツをレイヤード。

ショルダー部分を隠すだけでグッと着用しやすくなると思います。






いかがでしたか。

ちなみにオーバーオールのスタイリングを見たい方はこちらも是非お試しを。

①BEAMS PLUSのページより、スタイリングをもっと見るをタップ





②こだわり条件で絞り込みをタップ



③キーワードにオーバーオールと検索



するとBEAMS PLUSのオーバーオールスタイリングが過去に遡って一覧出来ます。



いわゆるハッシュタグ検索という機能です。

スタイリングにお悩みの方、是非使用してみて下さい。


では、今夜もありがとうございました。

『BEAMS PLUSは眠らない』

明日もお楽しみに!

佐久間でした!

BEAMS PLUS のオーバーオールと言えば

時刻は深夜1時



こんばんは。

ビームス プラス 原宿の佐久間です。

いつもご清聴ありがとうございます。


原宿の台湾料理店と言えば

千です。



早い安い美味いの三拍子揃ったお店

写真は麻婆豆腐とルーローハンのハーフ丼(690円)

卵が崩れたので1個プラスしてくれました。

うれしくてつい1枚。



ビームス プラス 原宿から50メートルの場所なので一人でサクッとランチにおすすめです。



さて、今夜はBEAMS PLUSのオーバーオールをご紹介したいと思います。


最後には”BEAMS PLUS女子”の特別ゲストも呼んでいるのでお楽しみに。


こちらです。



BEAMS PLUS ヘリンボーン ワークオーバーオール
カラー:ナチュラル、オリーブ、ネイビー
サイズ:S,M,L,XL
価格:¥30,800(税込)
商品番号:11-24-2904-791

元ネタになったオーバーオールは約1世紀前の1920年代頃から1960年代頃までリリースされていたとされるL社のモデル

当時ジップタイプのオーバーオールは革新的だったとか

胸部分から股部分までに大きく伸びたジップ

この点だけは大きく変わらずに、農夫などのワークウェアとして時代に合わせたアップデートをしていきます。

BEAMS PLUSのワークオーバーオールはその中でも1950年代のモデルをベースとしながら

2020年代風にアップデートしています。


このポケット



手ぶら派に嬉しい大小合わせて11個









ビンテージのサイドポケットはスルーポケットだったのをメッシュポケットに変更しています。



フロントジップはダブルジップに変更

オーバーオールの不満解消に繋がっています。



生地はコットン×リネンのヘリンボーン素材

バイオウォッシュ加工を施す事で"こなれた風合い"に仕上げています。

見た目はクラシックなワークウェア

素材使いで春夏らしい軽やかな仕上がりのオーバーオールが完成しました。




僕がネイビーのMサイズを着用しました。(178センチ)



以前紹介させて頂いたREMI RELEIF別注のミリタリーシャツジャケットを羽織り

https://www.beams.co.jp/blog/beamsplus/76407/



インナーはdip別注ラミー素材のシャツ



足元はミリタリーカラーを彷彿させるジャックパーセル





ライトなオーバーオールと捉え、現代的な着こなしを意識しました。







お待たせしました。

BEAMS PLUS女子

ビームス 広島の田坂(158センチ)です。



ナチュラルのSサイズを着用しています。



たまたま被りましたがミリタリーシャツジャケットにスニーカー





インナーはREMI RELIEF別注のカットソー

ナチュラルな雰囲気に夕焼けがバッチリハマってます。



田坂はBEAMS PLUSを基に、BEAMS BOYや古着などをミックスしたスタイリングがすごく素敵だと感じ、今回リモートにて協力要請させて頂きました。

(実はビームス プラス 原宿の店舗にもお店立ちしたことあります。)

https://www.beams.co.jp/staff/1625/?type=1


女性が着用するのもおすすめです。


いかがでしたか。

BEAMS PLUSのオーバーオール。


今シーズンは以前木曜レギュラーのJUNICHI YANAIが紹介したオーバーオールもございます。

https://www.beams.co.jp/blog/beamsplus/73679/


是非お気軽にお問い合わせください。


では、今夜もありがとうございました。


『BEAMS PLUSは眠らない』


明日もお楽しみに!


佐久間でした。



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接客予約サービス始まりました。

お客様のご都合がよろしい日時をご選択いただき、当日は担当スタッフがお客様のご要望を伺いながら、アイテムのご紹介やスタイリング提案をいたします。

是非ご利用ください。

スタイリングやフォトログも定期的に更新しています。


↓フォローして頂くとそのような情報も手に入るので宜しければ会員ページからフォローを宜しくお願い致します。

そしてお気に入り(いいね)押して頂けるとお気に入りの一覧からも見ることが可能です。

是非そちらもご活用下さい。

ENGINEERED GARMENTSのユーティリティなジャケット

時刻は深夜1時



こんばんは。

ビームス プラス 原宿の佐久間です。

いつもご静聴ありがとうございます。



楽しかった(悩んだ)原宿でのMOTO オーダーフェアが終了しました。

1月29日から2月7日は火曜日レギュラーのみたにが在籍するビームス 神戸へ。

2月12日から2月21日まではビームス 辻堂で開催。

実物を見れる最後のチャンスです。


同じくオンラインサイトでも2月21日までご覧頂けます。

ビームス プラス 原宿のスタッフがUPしたブログやスタイリングも是非ご参考下さい。

(各スタッフのオーダー内容はお店で聞いてください笑)


今夜は冬物もひと段落。

新作を楽しみたいですが、まだ寒い日は続きます。


すぐに着られるアイテム。

ご紹介させて頂きます。


今夜はまずビームス プラス 原宿の看板スタッフ藤井のスタイリングからどうぞ。


スタッフ 藤井

身長 175センチ

スタイリングポイント アウトドアミックススタイル。

藤井が色柄を決めたフェアアイルのベストをインナーに使用し、ベストとパンツの柄物同士でもうるさく見えないように気を付けたとのこと。


そんな藤井が着ているジャケット。

着丈短め、たっぷりした身幅が特徴です。



ENGINEERED GARMENTS の新作。

シャツジャケットをご紹介させて頂きます。


BEAMS PLUSでは8オンスのデニムをピックアップしました。


デニムのカバーオールを彷彿とさせる雰囲気。


フロントに大きなフラップ付きの2つポケット。

ミリタリー由来のジャケットだと思います。



当時のデザインと同じく、ガスフラップ付き。



風除けに使うか、ある種の違和感を楽しむのも良いかと。



袖部分も簡素な仕様で、



ボタンが2つ付き、調節が可能です。





袖まくりも容易に出来るので、暖かくなってからも重宝しそうです。



襟元にはチンストラップが付属。



ステッチも入る為、襟もしっかり立てられます。



マチ付きのポケットは



片側は気の利くポケット使いです。

個人的に嬉しいポイント!




僕も着てみました。

ちなみに藤井がLサイズ。僕はMサイズを着用しています。


以前、木曜レギュラーの柳井が紹介していたミリタリーオーバーオールを使用し、パーカやスニーカーと合わせアスレチックなスタイリングに。


ステッチがホワイトな為、ブラックやグレーと合わせても暗くなり過ぎないと思います。


ミリタリーオーバーオールは2021年初物買いしたアイテム。


寒いこの季節にはオーバーパンツとして活躍しています。


いかがでしたか。

すぐに楽しめるデニムジャケット。

今ならダウンジャケットやダッフルコートのインナーに合わせたいです。


個人的にはM-43型より前身のモデルだったデニムプルオーバー型のジャケット(カバーオール)を彷彿とさせるデニムの素材使い。


光沢感があり、ライトオンスな生地と白ステッチのマッチング



よく見ると細かなディテールがたくさん。

魅力溢れるジャケットです。






Engineered Garments M43/2 Shirt Jacket
カラー:8オンスデニム
サイズ:XS.S.M.L
価格:¥37,000+税
商品番号:11-18-5993-334

では、本日もありがとうございました。


『BEAMS PLUSは眠らない』


明日もお楽しみに!


佐久間でした。



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"All Night BEAMS PLUS"

始まりました!!


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Simple LOOK & Updated DETAIL ~BEAMS PLUS Military Overalls~

夜更かしの皆さん、こんばんは。

木曜日担当のJUNICHI YANAIです。



先週から更に冷え込みが強くなり、

より一層ニットやアウターが必要・・・

と、そんな気持ちにさせられますが、

本日も2021春夏アイテムから

BEAMS PLUSのアノ名品をご紹介致します。







BEAMS PLUS / ガーメントダイ ミリタリーオーバーオールズ
カラー:ブラック、オリーブ
サイズ:S、M、L、XL
価格:¥24,000-+税
商品番号:11-24-2918-139

 




ミリタリーオーバーオールズ。

その名の通り、ミリタリーソースのオーバーオールズです。

この手のアイテムは一見着こなしが難しそうに見えたり、

世の中的なベーシックアイテムには見えない事から

抵抗ある方も多いかと思います。

個人的にオーバーオールズやジャンプスーツ・・・

そんな類のアイテムが大好きで、

休日には多用しています。

今回は長年生地やカラーバリエーションで展開していた

BEAMS PLUSの名品、ミリタリーオーバーオールズの魅力が少しでも伝われば嬉しいです。





今回デザインのベースとなったのは

40年代のアメリカ陸軍、機甲部隊(戦車部隊を中心に、機械化された部隊で構成された部隊)が着用していた物。

狭い戦車内での身動きや、

クイックな脱出が出来る様に、

引っかからない、シンプルなデザインが特徴的です。

ただ、シンプルな極力残しつつも、

BEAMS PLUS流の内側のポケットディテールがアップデートされ、

タウンユースには持ってこいのアイテムとなっています。



早速、スポーツアイテムでアスレチックスタイルを意識したSHIMAMUKO

スポーツコートこなしで合わせた私のスタイリングでディテール紹介。




フロントポケット。

本来は収納のポケットでは無く、

内側に貫通している社会の窓的なディテール。

もちろんこれはスマートフォンやウォレットを入れるのに便利なポケットにアップデートしています。



更に胸辺りの内側には

深めのフロントポケットがプラスして付けられています。

オーバーオールズのゆったりしたサイズだからこそ、

胸に入れても着用感には影響が出ません。



ぐるっとサイドに周り、

ハンドウォーマーポケットに。

深さのあるハンドウォーマーポケットに加え・・・

ジップポケットが?



元はオーバーパンツとしての役割だった為、

このジップは内側へアクセス可能なスルーポケットでしたが、

BEAMS PLUSのアップデートとして

内に袋を付け、

通常のバックポケット的な役割に。



因みにSHIMAMUKOでSを着用。

これだけポケットディテールをアップデートし、

全てのポケットに物を入れてますが

見た目のシルエットや着心地に殆ど影響が出ないとの事。



『今まで着た事なかったアイテムですが、

いざ着てしまうと通常のパンツよりも何だか洒落感がでますね。

印象が強いBLACKには

モノトーンかつクリーンなアイテムでまとめています。』




お次は自分。


フィッシャーマンセーターやツイードのスポーツコートを使い、

ややカントリー調のスタイリングに。

SHIMAMUKOがジャストのSサイズを着用し、

自分はゆったりとLを購入。





BEAMS PLUSのオーバーオールズの特徴の一つ、

ヒップやワタリの広さと裾幅のコンパクトさから生まれる、丸みのあるシルエットが個人的にとてもツボな一着。

ワークウェアの様なストレートシルエットでもなければ、

ミリタリーウェアに見られるワイドシルエットでもない、

テーパードがしっかり利いた綺麗なシルエット。



実はこのモデル、女性の方にも人気があるとか・・・

弊社のレディーススタッフも着用する程。

過去に何度か生地替えや色バリエーションでリリースされてたモデルですが、

やっと先日購入し、そのシルエットの良さが癖になっています。








ちょっとした手荷物が多い自分には

このポケットディテールの利便性に驚いています。





直球のミリタリー合わせも良いですが、
SHIMAMUKO、自分共に

スポーツやトラディショナルアイテムを組み合わせ、

ミリタリーに絞られないコーディネートをしてみました。

表のデザインはシンプルに、

内側のディテールは多機能に。

コーディネートのしやすさ、

気の利く現代的なアップデート・・・

まさに名品です。




因みに・・・




当店のBOSS、TAIJIもどうやら気になっている様子・・・


ショールカーディガンや


スポーツコートといった

トラディショナルアイテムと組み合わせたいとの事。




"ミリタリー" "オーバーオールズ"に拘らず、

自由にスタイリングに取り入れてみて下さい。




JUNICHI YANAI




WORK OVERALLS

時刻は深夜1時



こんばんは。

ビームス プラス 原宿の佐久間です。

今日から10月。

秋の夜長を楽しんでいますか?

僕は仕事終わりのコンビニスイーツを楽しみにしています。

セブンイレブンのモンブラン。

おススメです。



さて、昨日火曜日担当三谷のAll Night BEAMS PLUSはチェックして頂いたでしょうか?



実はこちらのジャケットと共生地でオーバーオールがございます。

本日はそちらをご紹介したいと思います。


ワークアイテムでは欠かせないオーバーオール

こちらです。



BEAMS PLUS ベアツイル コットン ワークオーバーオール
カラー:オリーブ
サイズ:S,M,L,XL
価格:¥28,000+税
商品番号:11-24-2811-791


BEAMS PLUS ベアツイル ウール ワークオーバーオール
カラー:トップカーキ
サイズ:S,M,L,XL
価格:¥34,000+税
商品番号:11-24-2812-791

BEAMS PLUS ベアツイル ハイテック ワークオーバーオール
カラー:グレー
サイズ:S,M,L,XL
価格:¥28,000+税
商品番号:11-24-2813-791


同じ型で3種類の異なる素材を使用したオーバーオールです。


実はこちらのモデルは春夏にもリリースしています。


今シーズンも春夏とはまた違ったスタイリングを楽しんで頂けると思います。


ベースになったモデルは1950年代のL社のオーバーオール。

見た目は当時のモノに沿ったつくりですが、現代的なアップデートを様々な箇所から感じる事が出来ます。


両胸のポケット

片方はペン挿しもついています。



前身頃のパッチポケット

そしてウエスト部分はビンテージのモノだと細くなっていますが、こちらは現代的にアレンジし、極端な絞りはしていません。



そしてサイドにスラッシュポケットが2つ

1つはジップも付いているので貴重品を入れるのに重宝します。



後ろ見頃にもバンダナもスッポリ入るサイズのポケットが2つ付きます。



数えると計10か所もポケットあるんですね。(ツールポケット含めたら11個)

お出かけにも便利です。


スナップボタンの下には嬉しいダブルジップ仕様



ジップタイプのオーバーオールは着脱も容易なのでオーバーオールをこれから挑戦したいと言う方にもおすすめです。





ワークウェアらしいトリプルステッチも



素材については三谷がみっちり紹介していたので軽くおさらいを。


BEAMS PLUSが命名した「ベアツイル」

綾目の表情がクマの爪みたいに見えたことから名付けた素材です。


アウトドアブランドで見るようなウール素材

着用してみると肉厚でドライタッチな着心地です。



この素材のイメージはウールなので意外と新鮮な見え方をしているコットン素材

着用してみると思いのほか優しい着心地と綾目の表情が一番分かり易いです。



一見、合繊素材に見えないグレー

着用してみるとストレッチ性があるので非常に着やすいです。




ではスタイリングです。


まずは藤井です。

オリーブのXLで着用しています。



ENGINEERED GARMENTSのガンクラブチェックのジャケットにインナーはワークシャツ



ワーク&アウトドアなミックススタイリングです。



続いて私がトップカーキのMサイズで着用しています。



MOUNTAIN RESEARCHのCPOシャツと合わせてアウトドアなスタイリングにしました。



起毛したシャツに、インナーはカットソーぐらいがこの時期にちょうどいいレイヤードです。



続いて佐藤がグレーのSサイズを着用しています。



モノトーンカラーでまとめられたスタイリング



アウトドアな雰囲気ですが、グレートーンでまとめた事で、グッと大人っぽいスタイリングに仕上がっています。

MOUNTAIN RESEARCHのコーデュロイジャケットとオーバーオールの相性が良いです。



ここでオーバーオールに関してよく聞かれるお悩み相談室のコーナーです。

「オーバーオールの肩紐はどのぐらいの長さがよいのでしょうか?」


佐藤に試してもらいました。



まずこちら

佐藤が日常で着用する肩紐の長さです。



そしてこちらは肩紐を長い状態にしました。

肩紐を長くすると必然的に股下も深くなっていきます。



わかりにくいですね。。

並べてみました。

好みが分かれると思いますが、オーバーオールが子供っぽく見えてしまうという方は一度肩紐を短くしてみると違った印象になるかもしれません。

あとは胸当ての位置などに注目してみるとお好みの位置が発見できるかもしれません。




いかがでしたか。

老若男女問わずに楽しんで頂きたいオーバーオール

是非お気軽にお問い合わせください。



では本日もありがとうございました。


今夜も『BEAMS PLUSは眠らない』


是非、明日もお楽しみに!


佐久間でした。

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"All Night BEAMS PLUS"

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