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こんばんは!

木曜深夜1時を迎えました。


BEAMS PLUSの﨑野こと『文ちゃん』でございます。


皆様、いかがお過ごしでしょうか。

先週末には雪が降り頻る東京を久方ぶりに過ごしましたが、予想以上の冷え込みに普段よりエネルギーの消費が早かった様な気もしています。。

そんな雪の日の当日はインディアンジュエリーフェアを目的にビームス 辻堂を訪れて、無事戦利品を確保しました!

個人的に初めてのインディアンジュエリーでしたので、かなり慎重に悩みながら、コヴァ ヤジー大先輩のアドバイスやオススメを元に無事決め切ることが出来ました。

大切に大切に愛でていこうと思えるジュエリーに出会えた事に感謝でございます。


さて、本題に参ります。

ご紹介いたしますのはこちらの3点。


【別注】LOOPWHEELER / Sweat Zip Hoody
カラー:OATMEAL、H.GRY、◯BLACK、P.NAVY
サイズ:S、M、L、XL
価格:¥33,000(税込)
商品番号:38-13-0263-593

【別注】LOOPWHEELER / Sweat Crew NECK
カラー:OATMEAL、H.GRY、◯BLACK、P.NAVY
サイズ:S、M、L、XL
価格:¥26,400(税込)
商品番号:38-13-0264-593

【別注】LOOPWHEELER / Athletic Sweat Pants
カラー:OATMEAL、H.GRAY、P.NAVY
サイズ:S、M、L、XL
価格:¥29,700(税込)
商品番号:38-24-0464-593

従来のAthletic Sweat コレクションのSlimシリーズはそのままに、およそ10年ぶりに新たなパターンで登場した3型をご紹介いたします。

素材開発から別注で開発されており、ミドルウェイトらしい適度な質感と、タイムレスに着用可能な着心地を実現したソフトさを両立しております。

先ずはZip Hoodyから。


こちらの3色に加えて、オンライン限定でBLACKも販売されております!

春や秋にさらっと羽織りやすいのは勿論、冬の時期のレイヤリングアイテムとしても重宝する1着です。


フード周りに寄ると、生地がソフトで柔らかであることがお分かりいただけるかと思います。

旧式の編み機でゆっくりと編み立てられることで、厚みを持たせながらも空気を含むことが出来るので、ふわっとした仕上がりになります。

長めに設定された袖や裾のリブも健在で、これだけでクラシカルな趣きを感じられます。

また、さりげなく写り込んでいるジップもダブルジップ仕様になっているのも嬉しいポイント。

じんわり暑い時にはベンチレーション代わりに開けることで、空気が抜けて涼やかになるので重宝するディテールです。

身長175センチ、細身体型の私がMサイズを着用するとこの様なバランスに。

Slimシリーズに比べるとかなり身幅や肩周りにゆとりが出たなという印象です。

横から見るとこの様に。

裾リブのテンションが詰まりすぎていない為、身幅のゆとりが出たことが作用し、ナチュラルな広がりを感じられます。

個人的に出張などによる長距離移動時には、一層着用したいなというアイテムでございます。

続いてはこちらを。


Sweat Crew Neckでございます。

こちらもZip Hoody同様にBLACKもオンライン限定でラインナップしております。

一見すると、プレーンで上質なスウェットかと思われがちですが、それだけではございません。



ネックの前後が所謂両V仕様となっており、1910年代〜50年代にかけたムードを本ディテールから感じ取る事が出来ます。

上品な表情と共存する事で、クラシカルな拘りがより際立つのでは無いかなと思います。


また、脇下にもガゼットが設けられており、汗止めや肩周りの活動による生地負担を軽減する為に付けられたと言われております。

厳密に言うと、現代においてこれらを着用してトレーニングや運動をする機会はあまり無いかと思いますので、実用面においてはそこまで感じられないのが事実です。

ですが、ある種のロマンや当時の時代背景をこれでもかと感じられる1着かと思います。


こちらもMサイズを着用いたしました。

身幅や肩周り、着丈にもゆとりを感じられますが、小ぶりなネックが個人的には嬉しいポイントです。


横からはこの様に。

様々な特徴的なディテールが組み合わさっているにも関わらず、ミニマルでクリーンな印象を抱かせるのは流石の一言です。

春の初めは肌寒い日が多く続きますので、こちらのスウェットをニットの代わりにジャケットやブルゾンのインナーに差し込むのも良いかなと思います。

最後はこちら。


オーセンティックな3色展開となっているAthletic Sweat Pantsでございます。

サイズ感の変化だけで言えば、スウェットパンツが最も違いを感じることが出来ました。

地肌に触れる面積が多いからこそ、しなやかな着心地を強く望んでしまう私ですが、想像以上の滑らかさと軽やかさを感じることが出来ました。

Slimシリーズよりも、渡りや裾幅にゆとりがあるので、よりリラックスした印象を抱きました。


ふんわりとした裏毛であることがお分かりいただけるかと思います。

また、それだけでなくお尻周りに別生地が充てがわれているのですが、これにより、座り・立ち・歩き・走りの様な活動を支える部分の補強がなされております。

スウェットは、生地の伸びやダレを感じる事も多い衣服ですが、絶妙にカバーしている細かなディテールには脱帽です。


こちらも同様にMサイズを着用しました。

着用画像で見ると、自然なボリュームが感じられるかと思います。

ローテクなスニーカーと合わせていますが、まだ寒い時期が続く2.3月はロングソックスを巻き込ませ、ハイカットやブーツなど厚みのあるシューズと合わせるスタイルも◎


スウェットパンツには珍しい、バックポケットがあるのも素敵です。

ハンカチやちょっとした小物を忍ばせる事が出来ます。

単なるアスレチックウェアではなく、現代に合わせたディテールを兼ね備えたアップデートを抜かり無く行なっている至高の1着です。


いかがでしたでしょうか。

スウェットと言っても、様々なバリエーションに溢れている現代ですが、質実剛健なモノづくりを続けるLOOPWHEELERだからこそ作り上げることが出来る最高なスウェットです。

是非。


文ちゃん

One hundred years ago....

こんばんは。

木曜深夜1時を迎えました。


BEAMS PLUSの﨑野こと、『文ちゃん』でございます。


皆様、いかがお過ごしでしょうか。

寒さが本格化して参りましたので、ついに我が家では鍋を解禁いたしました。

鍋は、手軽且つ野菜もお肉も豊富に取れるので冬のスーパーフード的な立ち位置です。

昨年から鍋のベースを買うことを辞め、出汁から自分達で作っているのですが、その方が色んな食材の旨みを感じられる気がしてます笑

ただ、何でもかんでも入れてしまうと1食でかなりの食材を消費してしまいますので、そこは調子に乗りすぎず適度に楽しもうと思います!


さて、本題に参ります。

ご紹介いたしますのはこちら。


LOOPWHEELER / 100年起毛 Sweat Crew Neck
カラー:ASH.GRY、CHARCOAL.GRY、MOSSGREEN
サイズ:S、M、L、XL
価格:¥35,200(税込)
商品番号:38-13-0252-593

昨年、LOOPWHEELERとの別注にて登場した100年起毛シリーズが、新たな3色へと変化を遂げ再登場いたしました。

先に申し上げますと、若干26歳の私ですがこれまで生きてきた中で最も、着心地・触り心地に感動したスウェットでございます。

100年起毛というネームだけで、なんだかロマンを感じるのは私だけではないはずです。


こちらは裏地写真。

そもそも100年起毛とは、推定100年近く前の起毛機で加工されていることが由来となっております。

通常LOOPWHEELERでは、吊り編みスウェットの柔らかで、空気をたっぷりと含んだ質感を最大化する為に、裏地をループのまま製品とするのですが、本製品は少々異なります。

フワフワでとろっとした裏起毛仕様となっており、今までのLOOPWHEELERへの常識を良い意味で覆される程の衝撃を感じました。

単純な裏起毛とは大きく異なり、ループも自然な形として残っているのが100年起毛の最大の強みです。

まさに、LOOPWHEELERの「世界一、正当なスウェットシャツを。」というコンセプトに相応しい、更なる進化を遂げた至高の一着です。

往年のクラシカルなムードが感じられる袖や裾のリブは、キュッとしたテンションよりかは自然と手首や腰回りで収まってくれる絶妙な仕上がりです。

アイコニックなブランドタグも、さり気無い主張ですが全体の中で素晴らしいアクセントになっています。


やや長めに取られた袖リブはこの様に、ターンナップするも良し、ストンと落としてナチュラルに着こなすのも良しです。


スウェットではお馴染みのガゼットですが、前V仕様になっており、いなたすぎず、モダナイズされ過ぎていない塩梅が秀逸です。

アッシュグレーの2トーンの様に見える表情もまた魅力的です。


肩周りはドルマンスリーブとなっております。

ゆとりあるアームホールと身頃が一体となっており、丸みを帯びたリラックスしたシルエットとなっております。

しなやかな生地が作用し、袖周りや身頃にも自然なブラウジングが感じられのもgood。


横から見るとこの様に。

あえて裾リブの位置を高めに設定し、丸みが強調されるように着用しています。


後ろから見るとこの様に。

ドルマンスリーブによるシームレスな全体像が強調され、より洗練されたスウェットである事がお分かりになるかと思います。

それではスタイリングを。


着用サイズ:M

スウェットを1枚でサラッと着られる時期は限られています。

シンプルですが、今の内にスウェットを主役にしたスタイリングを楽しみたいと思い、敢えて引き算のスタイルでのご提案でございます。

カレッジムードも感じられるモスグリーンは、深みがあり、どれだけ派手なパンツを合わせても負けません。

グレーのカットソーを少しだけ覗かせて、上下を自然に繋げる様な役割を意識しています。


いかがでしたでしょうか。

間違いなく、皆様にとっても最良のスウェットとなるであろう名品です。

その手で、100年の歴史を感じていただけますと幸いです。

是非。


文ちゃん

夏?快適な裏毛の短パンとは、、、

深夜1時。

山田兄弟のAll Night BEAMS PLUS”

兄弟、隔週でお届け。こんばんは。()正志です。



気付けば、夏。

7月に突入しましたね。前回のブログでは梅雨入りしてるの?みたいな話をしましたが関西エリアはあの後にすぐ梅雨明け。異常気象が今後予測されそうですね。


短パン解禁はいつも7月頭からと勝手に決めて数年経っていますが今年は6月より解禁と....汗


一度履いてしまうと、抜け出したくない欲?抜け出せない?沼に入るアイテムが「短パン」なのです。


では、早速本日の商品紹介となります。



[別注]LOOPWHEELER / Extra Light Plus Sweat Shorts

カラーH.Gray、BLACK、BURGUNDY、LWマリン

サイズ:S、M、L、XL

価格:¥17,600(税込)

商品番号:3825-0077-593


そう前置きが長ーくなりましたが、

「スウェット素材」のショーツとなります。

最早、BEAMS PLUSの夏の必需品アイテムとして君臨している訳なのですが説明は不要でしょうかね?....


PLUS愛好家の方々には馴染みのあるアイテムですが、改めて紹介を....




吊り編み機を使用した上質なスウェットシャツを製作しつづける日本ブランド。

鈴木諭氏が1999年に立ち上げ、メイドインジャパンのスウェットウエアを生産し、吊り裏毛素材の新しい世界観を今尚発信している。




BEAMS PLUSとの別注では、専用の裏毛を作成してもらい希少な吊り編み機で様々な型を提案している。

そして、夏でも快適に着用できるアイテムとして裏毛がこちらです。

通称「エクストラ ライト プラス」



まずは、裏毛とは何か?

裏毛は「裏パイル」とも呼ばれ、表面は平らな編み地で、裏面にはループ状の糸(パイル)があるニット生地です。英語では「French Terry(フレンチテリー)」とも呼ばれています。


その裏毛を、旧式の吊り編み機で編んだ生地が吊り裏毛と呼ばれている。

空気を含ませながらゆっくり編むため、ふわっとした柔らかさがある。タオルのような肌ざわりが特徴です。


裏のループが汗を吸って空気を通し、

ムレにくく快適な着心地が通気性&吸汗性が実現してくれているのです。


いつも展開しているLWミドル生地よりも細い糸を使いながら、ゆっくり編み立てることで薄いながらソフトな風合いが感じられるはずです。所謂、極細裏毛?とも呼べばいいのか。。。


型やディテールに関しては....



比較的、スマートな?シルエットで

膝上丈ほどのレングス。シンプルな見た目とシルエットですが、一度履くとやみつくになるほど....



ウエスト部にはドローコード、前立てやバックポケット、裾はダブルステッチの仕上がりです。



内側に取り付けられているアイコンであるカタカナで書かれた「ループウィラー」のピスネーム。海外展開する上で"日本製"であるという証として、日の丸をつけるような思いで「ループウィラー」というピスネームが付けられたのが始まりだそう。


因みにBEAMS PLUS別注のアイテムは、インラインのピスネームの配色を逆転させているのが特徴です。




上質な生地をスポーツカテゴリーで表現されたアイテム....


軽快なムードで演出してほしい....

とはいえ、自分は全然軽快ではない?笑


暑い夏のお供にサマー裏毛は

皆様いかがでしょう?


では、次は7/18()深夜1時にお会いしましょう。

p.s. 兄(広志)は、ミドル派

  弟(正志)は、エクストラライトプラス派


YAMADA brothers



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11/3 ビームス プラス 丸の内でお逢いしましょう

夜更かしの皆さま、こんばんは。

木曜深夜担当のカリスマYANAIです。



先週末、皆さまは行きましたでしょうか??



TUBEデザイナーの斉藤久夫氏がなんとガレージセールを開催。

BEAMS PLUSだけでなく、BEAMSにとても縁があり、アパレル業界に様々な功績を残している斉藤氏。

そんな斉藤氏がガレージセールをするということでこれは行かない理由がないと思い、迷いなく会場である事務所へ。



業界の方や社内スタッフ、BEAMS PLUSご利用頂いているお客様等・・・

多くの方がご来店され、大繁盛。

混み合っており、忙しいだろうから軽く見よう・・・と思いつつも、結局がっつりと居座ってしまいました。笑



斉藤氏らしい洋服や小物、印刷物、家具、その他雑貨など・・・ついついがっつりと買い物を。

洋服のデザインだけでなく、収集される物選びの視点がとにかく面白く、ずっと一日中滞在できる位の内容でした。

2024年秋冬のTUBE×BEAMS PLUSも店頭に出揃っておりますので、改めて斉藤氏の手掛ける洋服をじっくり見て、袖を通してみてください。








さて、本日は今週末のイベントについて、ざっとご説明を。

BEAMS PLUS MARUNOUCHI 1st Anniversary ~Jazz Festival~が11/3(日・文化の日)に開催いたします。

昨年、有楽町から丸の内へリロケーションオープンを果たしました。

気付けばあっという間に一年が経とうとしており、

今週末の11/3でちょうど一年を迎えます。

これも皆さまの日頃のご愛顧頂いているおかげです。

誠にありがとうございます。





一周年を記念し、昨年のリロケーションオープン時に開催した丸の内仲通りのイベントを今年も開催。



昨年はレザーのワークショップやシューシャインサービス、ブランド様の私物を展示形式としたインスタレーション、ビームス号でのプラジオ、大学生のバンド演奏、Ralph's Coffeeのコーヒー販売・・・とにかくてんこ盛りのコンテンツでイベントを開催。




今年はよりイベントコンセプトを絞り、

丸の内仲通りを音楽で彩らせていただきます。



Jazz Festivalと称し、昨年駆けつけてくれた東京大学のJAZZ研究会 〈UTOKYO JAZZ〉に加え、






〈早稲田大学 モダンジャズ研究会〉と〈一橋大学 モダンジャズ研究会〉の計3大学でJAZZ演奏会を開催いたします。





昨年を振り返るとバンド演奏中は待ちゆく方々が足を止め、演奏に聞き入り、音楽を共有できる場が自然と生まれていました。

当たり前の様に日頃耳にする音楽ではありますが、

路上で聴く生演奏、大学生のフレッシュでひたむきな姿勢は目と耳で楽しんでいただけるはずです。

今年は三大学が集結し、時間が許す限り仲通りを音楽で彩ってもらいます。










そして今回こちらもまた駆けつけてくれます。

Ralph Laurenが手がけるカフェ業態〈Ralph's Coffee〉。

アメリカンクラシックと高級感ある世界観を表現し、ㇲタッフの制服、カップ、グッズ、メニューのネーミング…ドリンクだけの提供ではなく、しっかりと世界観も楽しませてくれます。



グリーンを基調とした移動式トラックのシトロエンが店に横付けし、

皆さまにドリンクを提供して頂けます。

日本では2台しかない、この〈Ralph's Coffee〉仕様の移動式トラック・・・昨年は記念撮影を逃したので、今年こそ車の前で記念撮影を撮りたいと。笑

それくらい、本店以外ではお目にかかれないカフェ車が駆けつけてくれますので、

皆さまも丸の内近辺にいらしたらお立ちよりください。



昨年はホットのラルフズコーヒーのみでしたが、

今回はコールドドリンク、そして紅茶も用意していただけることとなりました。

メニューのバリエーションに加え、

今年は少しだけお土産的な物もご用意していただけるかも・・・との事なので、こちらもお楽しみに。

ドリンクを初め、〈Ralph's Coffee〉の世界観を是非丸の内仲通りで。




店外の丸の内仲通りではJazz Festivalをやりつつ・・・

店内ではイベントに合わせて数多くの別注アイテムをセットしております。




スコットランド・シェットランド諸島から、

今年も無事この日程に間に合うように日本に届きました。

JAMIESON'S × BEAMS PLUS Fair Isle Knit Collection




秋冬のコーディネートを彩ってくれる〈JAMIESON'S〉の伝統的なフェアアイル柄。



フェアアイル柄がリピートしないBEAMS PLUS別注パターンを採用し、配色を全て指定して作られたニットベスト。

新型としてフーディーも登場。

フィッティングを見直し、ゆとりあるサイズに仕上げています。

トラディショナルなフェアアイルパターンにスポーティーなフーディースタイルがとても新鮮。



同色同柄のワッチキャップも用意していますので、そちらも合わせてお楽しみください。

アメリカントラディショナルなスポーツコートのVゾーンに・・・



続きまして、BEAMS PLUS Tailor Lineやスポーツコートフェアでお馴染み

兵庫県神戸市にアトリエを構えるI.J.I Unitからなるテーラーブランド〈JIZI〉からは

JIZI × BEAMS PLUS Shirt Jacket Panel Check



実はI.J.I Unit / JIZIの創立年がBEAMS PLUSと同じく1976年。

両ブランドの25年を祝し、今回初めて〈JIZI〉とのコラボレーションをリリースいたします。

ベースとなるのは1950年代頃のシャツジャケットがベース。

アーカイブを基にディテールは忠実に再現しつつも・・・テーラーブランドらしく型紙を新しく引き直し、より現代的なバランスと快適な着心地になるようにアップデートしています。

当時は大量生産されていたシャツジャケットを、型紙から見直して一人の職人が丸縫いで仕上げた一着。





当時の粗野なウールのタッチ感をイメージして生地を選び、各パーツごとにパネル仕様で配色を組んだBEAMS PLUS別注モデルです。

アメリカンなカジュアルスタイルから、スポーツコート的なタイドアップスタイルまで幅広く楽しんで頂きたいアイテムです。




そして25周年企画はまだ続きます。

お次はアメリカ オレゴン州ポートランド発のブランド〈SETTLEMIER'S JACKETS〉からは

SETTLEMIER'S JACKETS × BEAMS PLUS 25th Anniversary Varsity Jacket





先代のブランドから数えると50年以上もバーシーティージャケットを作り続けている老舗ブランド。

ポートランドに拠点を置き、未だにMADE in U.S.A.を貫いている〈SETTLEMIER'S JACKETS〉。

BEAMS PLUSらしいクラシックなD型パッチポケット&打ち抜きボタン仕様のスタイル。

目を引くのはやはりこの8個のパッチと胸の刺繍。

BEAMS PLUSの25周年アニバーサリーモデルとして、一からデザインをお越し、全て本国でアメリカ製のパッチを製作してもらいました。

創立の年号や25周年をナンバリングで表現したり、

BEAMS PLUSの大切にしている4つのカテゴリーをモチーフデザインで表現したり、

BEAMS PLUSチームを思わせるレタードで表現したり、

背面には今後もより高く羽ばたく意味を込めたウィングフットを表現したり・・・

とにかく惜しみなく、贅沢に盛り込んだ一着です。

迫力満点なアニバーサリーモデルを

スウェットセットアップのアスレチックスタイルやブレザーの上から羽織ったカレッジスタイル・・・





いえいえ、BEAMS PLUSのどんなスタイルにも、さっと羽織って頂きたいバーシティジャケットです。



続きましては待望!?のリバイバル。

〈POLO RALPH LAUREN〉からあの名作チノパンツがリリースいたします。

POLO RALPH LAUREN × BEAMS PLUS POLO CHINO AH-77



2019年 BEAMS PLUSが20周年を迎えた年にリリースされ、大反響があったモデルです。





モデル名となるAH-77とは、1977年公開の映画「アニーホール(Annie Hall)」に由来。アニーホールの衣装は全てミスター ローレンが手がけており、その際にウッデイ・アレンが着用しているチノパンツを再現しながら、シルエットを現代的にアップデート。

更に、今回のモデルはよりクラシックなスタイルとして股上をより深くしてリバイバルいたします。

自分自身もとても気に入っており、サイズ違いで3本所有し、今でも愛用しております。

当時も今も、決して時代の流れに関わらずに愛されているPOLO CHINO。

BEAMS PLUS別注として、アイコニックとなる俳優にフォーカスした名作がいよいよリリースいたします。

アメリカントラディショナルに留まらず、デイリーウェアとして抑えておきたい一本・・・




まだまだ続きます。

BEAMS PLUSと同い年は前述したJIZIだけではございません。

BEAMS PLUSのスウェットと言えば、決して欠かす事のできない〈LOOPWHEELER〉ま実はBEAMS PLUS同様に25周年を迎えます。

LOOPWHEELER × BEAMS PLUS 


LOOPWHEELERの25周年にかけてのスペシャルアイテムが怒涛のリリース。

まずは・・・


『Heavy Weight Collection』からは新色のBLUEが登場。






ヘビーウェイトなのに、着心地をとても軽く感じさせるBEAMS PLUS別注モデル。

着込んでいくことで生地の表情がとても楽しめそうなカラーです。

クルーネックとプルオーバータイプの2型をご用意。



Heavy Weightに続き・・・25周年を記念してつくられた『Mega Loopwheeler』も別注として登場。



ブランド史上、最重量級のウルトラヘビーウェイト。

裏毛のループを見ると、まるでバスタオルみたいな表情が特徴的です。

メガウェイトと称されつつも・・・もちろん着心地の快適さを損なわせないのスペシャルな吊り裏毛。

そんなスペシャルな生地でスウェットアウター的なバランスで着用できるジップアップフーディーと

BEAMS PLUSでも長年しているスウェットパンツにこちらの生地で製作して頂きました。

ジップアップフーディーに関しては、両ブランドの25周年を祝してスペシャルなプリント入りと無地をご用意。

持った時の重さと、着用した時の着心地の良さのギャップを

ダイレクトに感じさせてくれるアイテムです。



更に続きます・・・メガウェイトと対象的な『100年起毛 Crew Neck Sweat』。





100年前の起毛機を使用し、とろとろの生地に仕上がった吊り裏毛。

これは触った時のとろみが凄く、まるでハイゲージのニットの様な柔らかさ。

BEAMS PLUS別注として肩や脇はシームレスのクラシックなドルマンスリーブ型で別注し、

生地の特性と相まって抜群の着心地に。

とにかく・・・袖を通した時には、今までのスウェットとは全然違う!と思わせてくれるスペシャルな生地です。

グレーとネイビーの2色をご用意し、両ブランドの25周年を祝したプリント入りと無地をご用意。



自分がこのアイテムを語るより・・・

このブログが公開される前後に、BEAMS PLUSの『プラジオ』にて


LOOPWHEELER代表の鈴木 諭氏がゲストで登場してくださり、色々と語ってくださったとのこと。

BEAMS PLUSディレクターのMZOとバイヤーのサミュエル金子からも『神回です』とのコメントも。

是非、こちらの収録もお楽しみに。



そして…引き続き今日も11/3の発売アイテムが公開予定…

詳細はビームス プラス 丸の内のInstagram公式アカウントにてご確認ください。

また、どうやらビームス プラス 丸の内のMr.IVY ManことTAIJIからも

明日のお昼ごろにリリース情報を公開するとかしないとか・・・

TAIJIのブログも是非お目通しをお願いいたします。




店外・店内共に

11/3(日・文化の日)は盛り上がりそうです。

後は・・・晴れることを祈るのみ。。

雨天の場合は店外でのBEAMS PLUS MARUNOUCHI 1st Anniversary ~Jazz Festival~は中止となる場合がございます。

こちらの情報に関してもビームス プラス 丸の内のInstagram公式アカウントにて情報をお知らせいたします。

※発売アイテムは天候関係なく、発売いたします




それでは・・・皆さま、11/3はビームス プラス 丸の内でお逢いしましょう。




カリスマYANAI


手元にあると助かる〜!名作を改めて。

《吉田 淳のAll Night BEAMS PLUS》


2023年、2月13日月曜日、深夜1時になりました。

このブログは、BEAMS PLUSにどっぷり使って早10年。

ビームス 辻堂の吉田がお送り致します。


さて、先日公開されたBLOG《BEAMS PLUSの日曜大工 Do it yourself》はご覧いただけましたでしょうか?


LOOKコンテンツの公開と合わせて、ビームス プラス原宿で表現されたウィンドウディスプレイ。


内部の約半分程を覆う大きな帆は、私も初めて見る演出で驚きました。

新しいシーズンのスタートに相応しい迫力。


ビームス プラス 原宿にお立ち寄りの際は、是非こちらもご覧頂ければと思います。


私の所属するビームス プラス サザン(ビームス 辻堂)でも、原宿まではいかなくともシーズンスタートを表現しております。


LOOKコンテンツも合わせてご覧頂く事で、現在入荷しているアイテムから今後入荷するアイテムに対してのワクワク感を味わえるはず!


是非お近くのBEAMS PLUS取り扱い店舗へお越し下さい。


とはいえ、まだ肌寒い日が続いてますね。

本日はそんな時に活躍するこちらのお話を。


LOOPEWHEELER × BEAMS PLUS / 別注 エキストラライト プラス カーディガン
カラー:H.グレー・LWマリン
サイズ:S〜XL
価格:¥20,900(税込)
商品番号:38-13-0097-593

言わずと知れた日本が誇るスウェットメーカーである《ループウィラー》。

BEAMS PLUSとの長年の取り組みも、ファンの皆様はご認識頂いてるかと思います。


空気を含むようにゆっくりと織り上げられた“吊り編み”が特徴であるこのブランドにおいて、その着心地に魅了された方も多いはず。


そんなBEAMS PLUSの中でも定位置を確保している印象のループウィラーも、

私がBEAMSに入社してから、何度か変化の機会を見てきました。


・安定の別注生地【LW ミドル】


・春夏用の新たな吊り裏毛【エクストラライトプラス】の登場。


・数十年振りに復活した【スーパーヘビーウェイト】がリリース。


など、シーズンに合わせて選べるバリエーションが出てきたのも大きな変化でしたね。


今日改めてご紹介するのは、春夏用に製作して頂いたBEAMS PLUS別注生地“エクストラライトプラス”と名付けられた春夏用の裏毛生地を使ったカーディガンタイプです。

通年取り扱っている安定の別注生地【LWミドル】に比べ細い糸を使用した裏毛により、春夏時期やインナー使いで取り入れやすい軽快なウェイトに仕上がっています。


上が今回の【エクストラライトプラス】

下が定番の【LWミドル】


裏糸に細い番手の糸を用いているのが、このように比べてみると分かりますね。

これが肌当たりの差にも繋がっています。


『空調の効いた屋内でサラッと羽織れるように』という意味合いでも活躍するこちらのカーディガン。

スウェット生地という事で幅広いシーズンで着用できるのもメリットですね。

職場に常備しておくのも良いかと思います。


ベーシックなVカーディガンタイプなので、シャツやタイドアップの際にもバッチリですし、生地の柔らかみに合った角を削った丸みのある5つボタンや腰元のパッチポケットの絶妙なバランスは流行り廃りなく着用して頂けるかと。


もちろんカットソーなどカジュアルな組み合わせも楽しめます。


休日はもちろん、在宅ワークやカジュアルなビジネススタイルにも一役買ってくれるでしょう。

もう一色はLWマリンと名付けられたネイビーカラー。

シャンブレーシャツやミリタリーウェアなど男臭いアイテムと合わせても良い中和役になってくれます。洗濯を繰り返すと若干色も褪せてくるので、その時の雰囲気も楽しんで頂けるかと。

トラッドな雰囲気のアイテムと合わせて“ネイビーブレザー風”というのも良いかなと思います。

つい先日、今年の追加入荷分がお店に届きましたので、気になる方は是非取り扱い店舗までお問い合わせください!


では、今週も《All Night BEAMS PLUS ブログ版》をお楽しみに〜!!


▼YOSHIDA JUN▼


▲是非フォローを宜しくお願い致します▲




”LOOPWHEELER PURPLE”

時刻は深夜1時



こんばんは。

佐久間です。


2023年もどうぞよろしくお願いいたします。

元旦は家族で初日の出。


1月2日はビームス 辻堂へ。

1月3日はビームス プラス 原宿へ。

新年早々にご来店いただいたみなさまありがとうございました。

お陰様で幸先の良いスタートをきれました。


そのままの勢いではじめていきたいと思います!

「佐久間直樹のAll Night BEAMS PLUS!!」


今夜は昨年末に買い納めしたアイテムからご紹介。



LOOPWHEELER × BEAMS PLUS / 別注 スーパーヘビーウェイト クルーネック スウェット
カラー:ヘザーグレー,ブラック,ダークネイビー,パープル
サイズ:S,M,L,XL
価格:¥19,800(税込)
商品番号:38-13-0067-593

LOOPWHEELER × BEAMS PLUS / 別注 スーパーヘビーウェイト プルオーバー スウェット フーディ
カラー:ヘザーグレー,ブラック,ダークネイビー,パープル
サイズ:S,M,L,XL
価格:¥23,100(税込)
商品番号:38-13-0074-593

BEAMS PLUSにはLOOPWHEELERをバリエーション豊富に取り揃えています。

こちらはアイテムネームでも分かる通り、取り扱いある中でも重量感のある生地になります。ただし、スーパーヘビーウェイトと言えどただ単に地厚なだけではございません。ヘビーウェイトスウェットが世間一般で広まりつつある中だと非常に着用者の着心地を一番に考えたヘビーウェイトスウェットだと思います。

特徴はスウェットの表側にあたる部分に太さのある糸をチョイスすることで、少しドライタッチであり、同ブランドにおいても少し武骨さが残るような仕上がり。ただし、吊り裏毛の柔らかな風合いは残っていて、着用した際の安心感と着心地の良さに惹かれます。洗うとより生地に弾力が増し、モチっとした肌ざわりがすごくクセになります。

ディテールを見ていくと、クルーネックもフーディも非常にミニマム。セットインスリーブの袖付け、前身頃も後ろ見頃も首回りにVガゼットが付き、長いリブやキュッと締まった裾リブのテンションはクラシック好きにはたまらない。袖やリブなど縫い付けてある縫製箇所は凹凸の少ないフラットシーマになっているので着用時の不快感を感じません。





上が定番の別注ループウィラースウェット。下がご紹介しているスウェットです。

リブのテンションがキツいのがわかります。



タイトルでもある通り、今シーズンはまさしく ”LOOPWHEELER PEOPLE?いや、PURPLE(パープル)” 

アイテムとしては約3年程定番として秋冬シーズンにリリースしています。

その中で今シーズン限りのパープル。この色が特にオススメです。このパープルは各スタッフが好みのビンテージスウェットパープルを探し、そこから色を取りました。

一概にパープルといえど、赤寄りのパープルから青寄りのパープルまで様々。今回は青いパープルです。上が色だしに使用したビンテージスウェットで下が今シーズンのパープル。


この青みのあるパープルはベーシックカラーとの相性抜群。もちろん1枚での存在感も放つので、シンプルに1枚でも楽しんでいます。



僕はクルーネックをヘザーグレーのLサイズ

フーディをパープルのXLサイズで所有しています。

ややゆとりのあるシルエットです。

まずはクルーネックを着用するとこの感じ。


首回りも綺麗です。シンプルであるが故に、インナーのTシャツとの見え方が肝だと感じます。


裾リブのテンションも良いです。


クルーネックは僕の中でフーディよりもキチンと感を演出したり、ジャケットやアウターのインナー使いがメインになるので、程良くゆとりのあるLサイズを選んでいます。



対してフーディは1枚での着用や、よりアスレチックなスタイルでの表現が多い為、XLサイズを選んでいます。


フード部分は生地が2重になっており、自然と綺麗に広がるのがこのブランドの好きなところでもあります。フードのサイズも大き過ぎず、小さ過ぎずの大人な1着だと感じます。


インナーにタートルネックやハイネックのTシャツを合わせたクラシックスポーツスタイルも良し。

パープルにブラックのタートルネックは少しモダンさも感じさせるのではないでしょうか。



いかがでしたか。

冬物をある程度満喫いただいたなら、春先まで使えるアイテムを揃えてみるのも楽しいです。

是非一度お試しください。



では、今夜もありがとうございました。







『BEAMS PLUSは眠らない』







明日もお楽しみに!








佐久間でした!

LOOPWHEELERの夏でも楽しめるスウェットとは?

時刻は深夜1時



こんばんは。

佐久間です。


半期に一度のスペシャルウィークエンドも無事終了。

是非Stand.fmアプリでプラジオと検索下さい。

各番組必聴です。



さて、今夜はこのブランドの中では個人的に隠れた名品をご紹介。

夏でもスウェット。

そんなアイテムは?



LOOPWHEELER × BEAMS PLUS 別注 エキストラライト プラス スウェット ショーツ
カラー:グレー、ブラック、ネイビー
サイズ:S,M,L,XL
価格:¥15,950(税込)
商品番号:38-25-0077-593

実は定番になって早5年近くにはなるアイテム。

ただし、毎シーズン夏には売り切れてしまう為、ご存知でない方もいるのではないでしょうか。

夏にスウェット?という方もいらっしゃるかもしれませんが、侮るなかれ。

エキストラライトプラスというLOOPWHEELER別注糸で編みたてたスウェットです。

LOOPWHEELER×BEAMS PLUSの大定番であるジップパーカやクルーネックと比べ、細い糸で編みたてる為、それらに比べると断然軽い履き心地。

肌に当たる裏毛部分は肌離れも良い印象です。

軽いと言えど目は詰まっているので、コシがある為、着用時に立体的なシルエットになるのもポイントだと感じます。

また前立のステッチがある為、一見”そう見えない”のもポイント。



ちなみにブラックはオンラインショップ限定です。

試着申し込みにて試着も可能ですので、実物を見たい方はご利用下さい。



そして何よりも、肌に直接触れる為、柔らかな履き心地を一番に楽しんで頂けるのがパンツ。



ポケット部分も抜かりなくエキストラライトプラスの履き心地を楽しめます。

またポケットにものを入れてもダレにくいようになっています。



ちなみに僕の好きなポイントはウエストの紐だけでなく、しっかりめなゴムが入っているところとゴムを通す穴も広がらないようにステッチで縫われているところ。



好き嫌いが分かれるかもしれませんが、僕がXLで着用し、紐を結ばなくともずれ落ちません。

このキュッと締まったゴムがホールドしてくれて安心感が増すのです。(佐久間個人的感想)



両サイドポケットの他に右後ろ部分にパッチポケットとLW+のプリントが入ります。



スタイリングです。

ネイビーのXLサイズを着用しました。



都内はまだ不安定な気温。

長袖×ショーツも楽しめます。

ワークシャツにマドラスパーカ、プリントTシャツ。



トップスはレイヤードした分、下半身は比較的すっきりさせました。

僕がXLで膝にかかるぐらいの長さです。

比較的すっきりしたシルエットなのでスウェットショーツといえど、ラフに見え過ぎないのが良いです。





いかがでしたか。

好印象なスウェットショーツ。

是非、お試しください。


では、今夜もありがとうございました。


『BEAMS PLUSは眠らない』


明日もお楽しみに!


佐久間でした!

スウェットの季節到来!!

おはよう御座います、和田です。


気温の上昇と共に暖かくなり、スウェットの季節到来です!!。


と、言う事で、二人のおススメスウェットを、スタイリングしてみました。




今の気候にスウェット素材は、快適な着心地です。




先ずは、定番のLOOPWHEELERへ別注したボートネック。

ややタイトフィットがオシャレ度upします。


LOOPWHEELER × BEAMS PLUS / 別注 ボートネック スウェット
価格:¥15,400(税込)
商品番号:38-13-0064-593




ボトムスもビームス プラスで合わせます。

2プリーツのチノパンツは、汎用性高く、おとなの男性の方の支持は絶大です。


BEAMS PLUS / 2プリーツ チノ トラウザーズ
価格:¥13,200(税込)
商品番号:38-23-0097-874




足元は、G.H.Bassのローファー。

オーセンティックなスタイルには、丁度良い塩梅のシューズですね。


G.H.Bass / LARSON
価格:¥25,300(税込)
商品番号:11-32-0556-232




インナーにチラリと見えるのは?




マルチカラーのストライプT-shirts

"チラ見せ"による、一つアクセントをつけて着装しています。


BEAMS PLUS / マルチカラー ボーダー ポケットTシャツ
価格:¥7,480(税込)
商品番号:38-04-0040-048




私は、好きなスウェットのセットアップで、スタイリング。


BEAMS PLUS / カットオフ ショートスリーブ スウェットシャツ
価格:¥7,480(税込)
商品番号:38-03-0001-048




こちらのスウェットがまた抜群の穿き心地。リバースウィーブよりライトオンスで、柔らかいのです。

(かなり穿き込み、洗い込んだ様な風合い。)


BEAMS PLUS / スウェット ショーツ
価格:¥7,480(税込)
商品番号:38-25-0078-048




足もとは、今シーズン私のリコメンドシューズである、レザーミュール。

上品なストラップ仕様で、あらゆるスタイリングに合わせてみたい一品です。(おススメ!!)


BEAMS / ストラップ ミュール
価格:¥15,950(税込)
商品番号:11-33-0845-232




スウェットの上に羽織るのは、ビームス プラスのアドベンチャーシャツ。ポケット盛り沢山、ディテールてんこ盛りは、昨今のトレンドですね!。

(大変気に入っています!。)

BEAMS PLUS / コンフォート クロス アドベンチャー シャツ
価格:¥24,200(税込)
商品番号:38-11-0434-791


防寒のアウターを脱ぎ捨て、軽い羽織ものが着用出来る季節。

益々オシャレが楽しくなります。


先日一日居た、ビームス みなとみらい。

最高の気候は、スタイリングとマッチング。スウェットのセットアップが

丁度良かったです。





春本番!スタイリングで盛り上げよう!!。






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私の眼で厳選した品揃え【和田商店】

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    ビームス ロゴ入り布バッグ、便利ですよ!、少しだけ地球に優しくなれる気分。スタッフにお尋ねくださいね。




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カラーものに惹かれる季節になりました!

おはようございます、和田です。


昨日は、春を通り越して真夏を迎えたのような夏日でしたね!。


こんな季節は、カラーものを欲してしまいます。


ビームス プラスより、カラーもののトラッカージャケットをご紹介!!。




さて、スタイリングは?




私が着用しているミントグリーンの他、全5色で展開。(他にベージュもご用意有り)

今シーズン一番の軽やかな春を感じさせるアイテムです。


BEAMS PLUS / ガーメント ダイ ピケ トラッカー ジャケット
価格:¥22,000(税込)
商品番号:38-18-0162-791




インナーに合わせるものも、春らしいリネンのチェックシャツは、如何でしょう?!。



TUBE × BEAMS PLUS / 別注 Linen Button down Shirt
価格:¥28,600(税込)
商品番号:38-11-1692-063




スウェットも半袖であれば袖がゴロつかず、良いですね!。

こちらも明るめのカラーをご用意致しております。


LOOPWHEELER × BEAMS PLUS / 別注 エキストラライト プラス ショートスリーブ スウェット
価格:¥14,300(税込)
商品番号:38-03-0002-593



WAREHOUSE & CO. のセコハン ピケは相性良いですねぇ〜〜!。

どのカラー合わせもしっくりときます。

WAREHOUSE & CO. × BEAMS PLUS / 別注 セコハン ピケ Lot 1991
価格:¥17,600(税込)
商品番号:38-21-0015-386



ソックスは、アイビーを匂わせるラインもので。


BEAMS PLUS / スクールボーイ ソックス
価格:¥1,540(税込)
商品番号:38-43-0010-479




と、くれば、足元は、お約束のCONVERSE ADDICT / Chuck Taylor(R) CANVAS HI


ん〜〜っ!!、痺れるスタイリングですね。


CONVERSE ADDICT / Chuck Taylor(R) CANVAS HI
価格:¥18,700(税込)
商品番号:38-31-0019-479





変化球的に、トラックパンツなどもおススメですよ。


BEAMS LIGHTS / チャイナ トラックパンツ
価格:¥13,200(税込)
商品番号:51-24-0312-147

スタイリングで盛り上げよう!!。





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旅は道連れ、今年2度目も尾張へ。

こんにちは、Mimotoです。




このブログがアップされている頃にはイベントも架橋に差し掛かっている頃になります。

先週の木・金曜日と今年に入って2度目の名古屋への出張へ、もちろんミッションはLOOPWHEELERのカスタムオーダー イベントの準備ということで。前回は記憶にも新しいコヴァ ヤジィー先輩とINDIAN JEWELY fairのイベントで、その時は雪も降るまだまだ寒い時期でしたね。あれから数ヶ月、年明けから続くBEAMS PLUSのロケットスタート(イベントラッシュ)もいよいよ最終局面。今回もビームス プラス 原宿でお披露目となった【THE COOP】な、あの什器を持ち運んでイベント会場をビームス 名古屋にセッティングしていきました。

もしかすると、BEAMS PLUSのスタッフより露出回数が多い?!もうおなじみ?!左側のビームス 名古屋のヴィジュアル マーチャンダイザーの山田 & 同じくビームス 名古屋のBEAMS PLUS担当の杉浦。準備バッチリで二人共に最高の笑顔ですね。


重たい什器の移動に奔走したあとの汗だくになりながら、ポスター準備に四苦八苦のTシャツ1枚のワイルドスタイル。

杉浦は先日公開されたビームス プラスのラジオ、『プラジオ』でも特別編としてラジオにも登場。関東のBEAMS PLUS担当スタッフも羨む目立ちっぷりですwそんな彼もイベントの準備に慌ただしく頑張って設営してくれました。ちなみに、タイトルには旅は道連れと書いてはいますが残念ながら一人旅。正確には日程違いでBEAMS PLUSチームは名古屋入りで、自分は準備・セッティングでイベント前日から。そしてイベント当日の金・土曜日はマーチャンダイザー長谷部、そして先週は別件で週通して出張中のディレクターMZO最後に土・日曜日と名古屋入り。本当にこんなにチームで出張することも久々の話。すこしでも名古屋地区の皆さまのお役に立てれば。。。

ちなみに。。。





ビームス 名古屋はビームスの様々なレーベルを扱う複合店舗で、原宿・有楽町のビームス プラスの単一店舗とはお店の広さ・作りが全く違いますが、店内を歩いているとどの角度からもTHE LOOPWHEELERのサインが視界に飛び込んできます。

これまで、ビームス プラス旗艦店以外のお店では出来なかった演出もこうやって出来たことに嬉しく思います。少しでもイベントやLOOPWHEELER、そしてBEAMS PLUSを知って頂く、または楽しんで頂けたら嬉しいです。今回は4日間と少し短いですが、名古屋・近隣地区の皆さまぜひよろしくおねがいします!

そしてその次は神戸会場へ、関西の皆さまもぜひお楽しみに!!




Mimoto

LOOPWHEELERより『THE LOOP』 オンラインショップ間もなくスタートです!

時刻は深夜1時



こんばんは。

佐久間です。


大反響だったループウィラーのオーダーイベント。

とうとうオンラインショップも4月15日(金)~4月25日(月)まで決め打ちモデルになりますが、オーダーする事が可能になります。


そこで今夜は改めてオンラインショップでご覧頂けるイベントアイテムやプリントについてご案内させて頂きます。

またまた撮影の裏側まで。

楽しんで頂ければと思っています。


まずはこちら

本イベントのテーマである通称 LOOPプリント

まず生地はプリントが入るアイテムは全てLWミドルというBEAMS PLUS定番素材です。

LOOPWHEELERブランドの定番であるLWベーシックとLWライトの中間的立ち位置。

3シーズン着用可能で薄すぎず、着用を繰り返すごとに自分の体に馴染んでいくのが個人的な魅力です。

左胸に入るボックスロゴが良いアクセントに。

まさに大学の生協にありそうなシンプルでプレーンな仕様も良いです。

何よりイベント限定のインディゴブルー。

これは今回のスタート店舗であるビームス プラス 原宿メンバーがご存知”インディゴ推し”だったことからスタートしたカラー。

インディゴ染しているわけではなく、まさにインディゴブルーのような色合いをいくつか用意してもらい、その中から実際に選んだカラーです。

シルエットは通称ヘビーウェイトシリーズでリリースしているクラシックフィット。

全国のビームスで置いているアスレチッククルーやスリムパーカに比べると少しゆったりとしたサイズです。



パンツもございます。

左足に入るプリントもまた大学生協に並んでいるイメージがあります。

こちらは通常展開しているスリムスウェットパンツと同じシルエットを採用しています。

サイドシームのないきれいな丸みのあるシルエットはスリムと記載ありますが、太過ぎず細すぎないシルエットがご好評頂いています。




続いて通称 LB22ロゴです。

両ブランドの頭文字とカプセルロゴに2022年の年号が入ります。

トップスはセンターへ、パンツは左足にロゴが入ります。

ストレートなロゴ、こちらもサイズまで絶妙。

ジャケットのインナーに着用した際に佇むのが良い。

原宿ラウンドではTHE LOOPと2大人気だったとか。



ちなみにフーディはセパレートポケット仕様です。

僕の中ではアメカジなフーディイメージ。

ですが、オートミールカラーにネイビープリントはカレッジスタイルにも非常に相性良いです。

幅広くご使用頂ける1枚だと思います。



続いて通称 LWBPロゴ

ブラックシャンブレーをイメージできるスミクロカラーに同色のブラックプリントが施されています。

個人的にワークやミリタリーを彷彿させるこちら。

1枚での着用は個人的に1番格好良いと思いました。

どことなくポージングも張り切ってる印象です。






続いて通称 筆記体プリント

アウトドアブランドでもリリースしていたような筆記体のアーチプリント。

どことなくいなたさ感じるアウトドアスタイルを意識しています。

胸ロゴを隠しそうになったのか自分でもなんのポーズしているかわからない。

きっとこれもボツでしょう。





続いて通称 Big ”W”プリント

僕の先輩バイヤーであるサミュエル金子考案のこちら

フロントはシンプルなディテールに背中に大きな”W”のプリント。

リフレクター付きのプリントを彷彿させます。

LOOPWHEELERの”W”を承諾頂いた粋な1着だと思います。



とうとう最後です!

通称 ツインレイヤーフーディ(ダブルフェイス)

こちらは代表鈴木氏も一番のスペシャルとお話ししています。

ツインレイヤーフーディはLWミドルを二重に。

さらにさらにカラーもツートン。

裏側でも着用出来るようにタグ位置も首元に付いていません。

またヘビーながらも肩部分にハギのない仕様になっていますので着心地のみならず見た目もグッド。

サイズ感もツインレイヤーの為、身幅、腕回りにゆとりのあるシルエットです。

今回全てMサイズを着用しているので見比べて頂けるとサイズの違いもわかりやすいと思います。







思わず笑みがこぼれます。



イベント期間中の限定アイテム(即売品)もございます。

画像のホワイトはオンラインショップ限定です。

こちらはエキストラライトプラスという生地を使用しています。

ポケット付きTシャツ感覚でご使用頂ける半袖スウェットです。

今回は胸ポケットにテーマである『THE LOOP』を豪華に刺繍入りとなっています。

クリーンなLOOPWHEELERのイメージにスウェット×左胸刺繍のヴィンテージムードが加わる特別仕様。

そんな特別仕様もバッチリ隠すというボツ写真。




どこに刺繍入れる?

ロゴのサイズは?

時にはコピーを印刷して実際に貼ってみたり

こんな感じで楽しく決めてます。



イベント期間中は以前ビームス プラス 原宿に勤めていたスタッフや


ずらっと大迫力





先日のInstagram Liveの裏側です。

リハーサルしているグラマラス藤井と佐藤を激写。


LOOPWHEELER 代表の鈴木氏は期間中何度も足を運んで頂きました。

是非、インスタライブやプラジオも。

見て、聴いて、楽しんでください。



いかがでしたか。

こんな感じで楽しく撮影していると時間がなくなり、早着替えも得意になりました。

ぜひオンラインショップではスタイリングも含めて見て頂けると嬉しいです。


では、今夜もありがとうございました。


『BEAMS PLUSは眠らない』


明日もお楽しみに!


佐久間でした!

いよいよ名古屋へ、『移動式販売イベントTHE COOP』by BEAMS PLUS

こんにちは、Mimotoです。




いよいよ4/15㈮からビームス 名古屋とオンラインショップでスタートします!名古屋は、先日のインディアンジュエリー フェアの盛り上がりも記憶に新しいところです。今回は、4日間と短期間開催ですので、名古屋・近隣地区のLOOPWHEELERファンの皆さま、BEAMS PLUSファンの皆さま是非お待ちしております!自分は準備の為に木曜日・金曜日のお昼まで、マーチャンダイザーの長谷部、ディレクターのMZOは皆さまをご案内の為に週末にビームス 名古屋にお伺いしますので、宜しくおねがいします。



お陰様でこのイベント用にご用意頂いた、『THE LOOPWHEELER』の刺繍を胸ポケットに施していただいたエキストラライトウェイトの半袖スウェットは完売寸前。気温上昇と共にLOOPWHEELER熱も上昇中、インナーにはこのスウェットがちょうど良いですね。名古屋の皆さま、ご安心下さい。きちんと皆さまの分のスウェットはきちんと数を確保してご用意しておりますので!!


ということで、今週はごめんなさいココまで。





Mimoto

THE COOPな店内@ビームス プラス 原宿

こんにちは、MImotoです。




いよいよ、4/1金曜にからスタートしたLOOPWHEELERのカスタムオーダーイベント。ラジオでも大々的に告知のご案内されています、LOOPWHEELER代表の鈴木さんもご登場で大盛りあがり。近々にビームス プラス 原宿のInstagramアカウントで、これまた鈴木さんをお招きしてInstagram LIVEを行います。ほんとに目が話せませんね!

さて今週は、そんなオーダー会場となっているビームス プラス 原宿の店内を。今回のLOOPWHEELERカスタムオーダーイベントのテーマは『COOP』、個人的にも以前に出張で訪れたボストン、ハーバード大学のCOOPを思い出します。あとは、おなじハーバード敷地内にあって残念ながら閉店してしまったJ.PRESSのお店。。。


自分が浮かれた表情での写真で申し訳ないのですが、やっぱり楽しかった出張。(※仕事ですよ、一応)

COOP内はどれぐらいの時間を費やしたかは?!もう忘れてしまいましたが、あの広い店内をたくさん歩いて、色々と物色して。。。J.PRESSは閉店時間ギリギリ15分前の入店だったのでユックリと見ることは出来なかったものの、今でもあの光景はしっかりと頭の中に焼き付いています。もちろんお店だけでなく広大な大学内、街を端から端まで歩いてリサーチ出来たことは、コロナ禍の今となってはホントにラッキーな事でした。

ということで、今回はそんな思い出や記憶を辿りながらあらためて店内を作りました。ハーバードのCOOPやJ.PRESSと全く同じというふうには、モチロンいきませんが、ビームス プラス 原宿の店内奥フロアは東海岸的なムード満載です。


名古屋、神戸の会場ではこのセットが巡回しますよ。




おなじみのLOOPWHEELER別注アイテムもしっかり揃えています&大学にはマスコットの存在も欠かせません!?




LOOPWHEELERのオーダーコーナーから見える店内は、どの部分を切り取ってもトラディショナルなムード満載のアイテムたちが。。。





本当に余白がまったくない!?というぐらいのオープンストック的な大量陳列は、アメリカならではムードの一つですね。今回はそんな店内に、突如現れた移動型 アスレチックウェア販売 什器は、ベースとなっている物もアメリカでお馴染みなランドリーカート。これまた素っ気ないけど迫力満載です!

本当は、LOOPWHEELERのコト、オーダー内容のコトを綴るべきかもしれませんが、これもBEAMS PLUSならではの世界観ということで。少しづつ春めいてきていますので、ぜひお店にお越し頂いてこの感じも楽しんで頂けたら嬉しいです。ということで今週はココまでです。




Mimoto

ついに告知解禁です。

こんにちは、Mimotoです。




いよいよBEAMS PLUSのロケットスタートもラストスパートに差し掛かります。これまでと違い完成後の写真からですが、久々にイベントの告知を兼ねたウィンドウディスプレイを作成しました。もう何年ぶりか?LOOPWHEELERのオーダーイベントが4/1㈮、ビームス プラス 原宿からスタートします!

いつもどおり、グラマラス藤井はメイン助手として、作業全般的に手伝ってもらい。。。

なぜか?!、タイミングよくカッティングシートを貼るタイミングで登場する佐久間には、その作業をお願いして。。。

閉店作業の合間に賑やかしの若手メンバー、右側の人は??この春からビームス プラス 原宿に加入した、皆さまもご存知??の『PLUSを着て歩こう』のあのヒトに写真をとってもらい。。。


作業の合間には、恒例の見てるだけの山田(兄)と鋭い観察眼でみてくれるNICK先輩。。。

あいにく清野はお休み。。。ですが、いつもどおりの感じで楽しく作業は進み完成に。で??肝心のイベント内容には全く触れておりませんが、LOOPWHEELERのロゴがなんだかいつもと違う雰囲気になっているところがポイント。これは何を意味するのか?というトコロで今週はおしまい。

イベントの内容については、きっとビームス プラス 原宿のメンバーから発信がありますのでそちらをお楽しみに〜!




Mimoto

世界が賞賛するLOOPWHEELER社

おはよう御座います、和田です。


【和田商店】でもレコメンド アイテムとしてご紹介させて頂いている

「吊り裏毛」生地を用いた代名詞的なブランドである、LOOPWHEELER社。




欧米でも日本に目を向けた「良い品揃えのお店」では、必ずと言っても良いほど、LOOPWHEELERを目にします。今やカジュアルシーンにおいて

日本を代表するブランドになっています。





先ずは【和田商店】でも大好評!!、オーセンティックなクルーネック。

オンスも厚くもなくライトな感覚もない"丁度良い塩梅"のウエイトです。


LOOPWHEELER × BEAMS PLUS / 別注 アスレチック クルーネック スウェット
価格:¥16,500(税込)
商品番号:38-13-0061-593






フルジップパーカは、スッキリとしたシルエット。私は良く冬場にツイードのジャケットのインナーとして、着用しています。

ボディーにならって袖も余分なもたつきも無く、上に羽織ってもゴロ付かずしっくりと着ることが可能です。


LOOPWHEELER×BEAMS PLUS / 別注 スリム スウェット パーカー
価格:¥22,000(税込)
商品番号:38-13-0058-593






私のお気に入りは、こちらのボートネック。

普通なんですが、「ありそうで無い」感じが気に入っています。

春は、特にネックの空いた感じが雰囲気あり、おススメです。


LOOPWHEELER × BEAMS PLUS / 別注 スウェット ボートネック
価格:¥15,400(税込)
商品番号:38-13-0064-593






意外と変わり種なスウェットのカーディガン。安定して売れ続けているあたりは、さすがLOOPWHEELER社ですね。前開きタイプなので、これからのシーズン、実は一番汎用性が高いアイテムなのです。


LOOPEWHEELER×BEAMS PLUS / 別注 Extra Light Plus Sweat Cardigan
価格:¥19,800(税込)
商品番号:38-13-0097-593

皆さま、これからスウェット アイテムにとって一番のシーズンです!。

世界が賞賛するLOOPWHEELER社のスウェットで周りと差を付け、スタイリングを楽しんで下さい!!。




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私の眼で厳選した品揃え【和田商店】

本日も元気に営業中です!。





▪️店頭でもお買い物をお楽しみください。

    ビームス ロゴ入り布バッグ、便利ですよ!、少しだけ地球に優しくなれる気分。スタッフにお尋ねくださいね。




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このブランドだからこそ味わえる

皆様、こんばんは!


先日のランニング風景。

実は臀部筋肉負傷により、約1ヶ月走ることができていなかった私。


久しぶりのランに選んだ場所は、夙川!

夙川といえば、桜。関西にお住まいの方はご存知かと思いますが、川沿いには幾多もの桜の木。この時期には、たくさんの花見客で賑わう場所です。

満開の一歩手前ではありましたが、しっかりと堪能することができました!


そういえば、家の近所にもあったなと昨夜の帰り道にパシャリ。



間もなく満開といった感じでしょうか。


日本人だからこそ味わえる、この風景。

残念ながら、お花見宴会はできませんが桜と共に本格的に春を楽しみたいですね〜。


それでは、今週も張り切って参りましょう!

みたにいくおのAll Night BEAMS PLUS !


今回ご紹介するアイテムはこちら!


LOOPWHEELER × BEAMS PLUS 別注 エキストラライト プラス スウェットカーディガン
カラー:ヘザーグレー、ダークネイビー
サイズ:S、M、L、XL
価格:¥18,000+税
商品番号:11-13-2473-593

LOOPWHEELER × BEAMS PLUS スウェットカーディガン!

春夏のBEAMS PLUS 別注シリーズの定番型の1つ。


こちらはやはり生地に注目です。

LOOPWHEELERで使用している、エキストラライト吊り裏毛をベースに糸の太さを変更。


通常、スウェット生地は3本の糸で構成されていますが、裏毛の糸を16番手の細くしなやかなものを使用することで驚くほどの軽さを生み出しています。


さらに軽めに編むことに最適な編み機を使用しているところもポイントです。


とにかく、肌触りも抜群なんです。


デザインは、クラシックなニットカーディガンがベース。

俗に言う、レタードカーディガンです。


深すぎず、浅すぎずなVゾーン。


フロントは通しボタン。


適度な大きさのパッチポケット。


程よくテンションが効いた袖&裾リブ。

これがあることにより、着用した時のおさまりが良くなりシルエットもスッキリ見えます。



お色は、スウェットと言えばのヘザーグレーとダークネイビー。


ベーシックアイテムであるがゆえに、両色揃えたくなりますよね。


さらに、幅広いコーディネートに対応できるところも魅力的。


タイドアップして羽織ってみたり、


爽やかなオープンカラーシャツとの組み合わせ。


シンプルにTシャツの上から羽織ったり、


インナーとして活用してみたりと、多種多様。


それでは、今週のスタイリングです。

私は、グレーのMサイズを着用しています。

 

インナーにバスクシャツ、パンツはリネン素材を選びました。スウェット特有のカジュアル感が出すぎないよう、クリーンでリゾート感あるコーディネートにしています。


お次はスタッフ小坂。ネイビーのLサイズを着用。

アイビーとスポーツのMIXスタイル。

ネイビーベースでコーディネートを組み、キャップとネクタイの配色をマッチングさせています。さらにスニーカーを合わせることで、よりスポーティーな印象に仕上がります。


このブランドだからこそ味わえる着心地と、アイテムとしての汎用性の高さ。


魅了されるのも仕方ありませんね。


それでは今週はこの辺で。


来週もお楽しみに!


See you next week!


三谷


月曜日〜金曜日のAll Night BEAMS PLUS がこちらから一気にご覧頂けます!

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