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少し前のビームス プラス 原宿のウィンドウディスプレイ

こんにちわMimotoです。

いよいよ、年内最終のウィンドウディスプレイの交換が迫ってきました。2020最後の締めくくりとして非常に楽しみ、おそらくこのブログでは。。 1月中にお届け出来るかな?どうかな?って感じですね。これまでの〈BEAMS PLUS(ビームス プラス)〉でもなかったアプローチのアイテムにフォーカスして飾り付ける予定になるので、迫力がうまく伝わればいいなと思っています。

さて今回は〈SIERRA DESIGNS(シェラデザイン)〉 × 〈BEAMS PLUS〉のダウンベストを様々な備品を駆使して、ヘビーデューテーなムード満載で飾り付けてみました。今回のブログは、今回のウィンドウディスプレにまつわる部分と、この別注に携わるバイヤー サミュエル金子について綴っていきたいと思います。


今回フォーカスしている〈SIERRA DESIGNS〉はご存知の方も多いかもしれませんが、アウトドアにおける様々なギア、アパレルなど数多くの名品を生み出してきたブランド。名品と呼ばれるアイテムには様々なストーリーが存在していて、都心で生活している自分たちにとっては、想像もできないぐらいの惹きつけてやまない魅力がたくさん。過去に生み出された名品は、当時のカタログを読み解いていくと、アイテムやギアのスペックや用途、過去にアイテムをどのようにアップデートされているのかが見えてきたり。。

モノとしての魅力もそうなんですが、これらのアイテムを実際に使って楽しんでいる人たちや、またアメリカのおけるアウトドアカルチャーの変遷などの事も知ると、また楽しいんですよね。

あくまで、ファッションとして取り入れ楽しむことがほとんどな自分ですが。。やっぱり、〈BEAMS PLUS〉でご紹介するアイテムはユニフォームやワークウェアなどから生み出された洋服が多く、それらが使い込まれた表情はまた独特の雰囲気があって格好いいと思うことも多いです。『使ってなんぼ』みたいな(笑)






〈BEAMS PLUS〉を代表するヘビーデューティー、サミュエル金子の登場です。

この別注アイテムを手掛けたサミュエル金子ともミーティングを重ねるにつれて、迫力のあるウィンドウにしたいとお互いの話が盛上がり。。今回のディスプレイで使用した薪、薪割り用の斧、シャベル、鍬、温度計、レザーグローブなどなどなど、ヘビーデューティーなムードを作り出すのにこれらのアイテムを初めて(笑)使ってみました。

しかもこれらのアイテムは全てサミュエル金子の私物!何ですねー(ビックリ!)

見ての通りサミュエル金子、〈BEAMS PLUS〉バイヤーだけあって、本当にヘビーデューテーでタフな背景を持つ洋服が本当に好きなんですよね。休日もそういった洋服に身を包み、アウトドアライフを家族と満喫しているそう。オン/オフ問わず着続けている洋服は経年変化がとっても雰囲気がいいですよね。








最近、頻繁に投稿されているサミュエル金子のInstagramより画像を引っ張ってきました。※本人許可は取ってません(笑)

アメリカンヴィンテージウェアにも精通しているサミュエル金子。着こなしやサイズバランス、色の組み合わせ、コテコテではない感じは、最近の若手スタッフの中でも何だか盛り上がりを見せているようです。社内でサミュエル金子のコーディネートそのままを真似て洋服を購入したスタッフもいるそう。(スゴイ!)

と、こんな感じでサミュエル金子の紹介もさせて頂きましたが。。

今回のウィンドウディスプレイは、そんなヘビーデューテーアイテムにコダワリを持つ、サミュエル金子が別注を仕掛けた〈SIERRA DESIGNS〉への別注アイテム。彼だからこそ出来た別注アイテム。単なる珍しいとか、希少とか、ネームバリューだけではなく、一つのアイテムに関わる人たちのストーリーをアレコレとを一緒にお届けできたらなぁなんて考えていました。いかがでしたでしょうか?

今週はここまでにしますね。さて、来週はどうしましょうか?実はちょっとネタ切れ気味?!です。2020年最後のウィンドウディスプレイにフォーカスするかどうか迷い中。。ちょっと悩みます、それではー。




Mimoto

少し前のビームス プラス 原宿のウィンドウディスプレイ(後編)

こんにちはMimotoです。

今年もいよいよ1ヶ月となりましたね。

2020年も本当に色々ありましたが2年ぶりに?!〈BEAMS PLUS(ビームス プラス)〉のブログも書き始め。。改めて多くのお客様との接点をブログを介して持たせて頂いたことは、本当に良かったなぁ〜と実感しています。変化は目まぐるしいものがありますが、このブログは2021年も変わらず?!マイペースにやっていこうと思っています。年内は、ビームス プラス 原宿、ビームス プラス 有楽町ともにあと一回、ウィンドウディスプレイの変更もあるので、2020年最後の締めくくりまで、お店のこと、スタッフのこと、そしてたまに商品のことをお届けしていきたいと思いまーす。

ということで、今回もビームス プラス 原宿のウィンドウディスプレイ作業のアレコレをお届けしていきますね。










さて、前編のおさらい。。

今回のウィンドウディスプレイは〈SIERRA DESIGNS(シェラデザイン)〉 ×〈BEAMS PLUS〉のダウンベストを使ったウィンドウディスプレイ。最近、ビームス プラス 原宿の【ブログ】、【スタイリング】で自ら『イナたい』アピールを発信しているお馴染みVMD 392が、ブランドロゴのシートを正確且つ、手際良く貼ってくれ。。自分はウィンドウディスプレイ内で、アンティークの木箱を壁面に縦横にレイアウト、ドリルを使いながら棚として使えるように設置。さらには、バイヤーのサミュエル金子とビームス プラス 有楽町のVMD 山田(弟)が今回の別注アイテムのコーディネートをトルソーに着せつけてくれたところまででしたね。




そして、今回の〈SIERRA DESIGN〉別注の仕掛け人サミュエル金子も真剣な面持ち。。一つ一つの仕上がり具合をしっかりと確認しています。そして、作業は続いていきます。ウィンドウ中に棚と大量の薪を積み上げて、次はトルソーを中に一旦設置します。改めて配置バランスや、コーディネートの見え方をチェックですねー。作業は山田(弟)がメインでやってくれ、洋服の細かいトコロですね、襟とか袖、はたまたインナーの見え方など、も改めてチェック&手直しします。ビームス プラス 有楽町のスタッフはドレスウェアにも積極的に楽しむスタッフが多く、洋服の見え方やバランスに対してとても熱心なんですよね。こういった細やかな演出や雰囲気作りは結構得意かもしれませんね。※決してビームス プラス 原宿のみんながそうじゃないってコトではありませんよ〜(笑)







そして、この段階でおおよその配置バランスがしっかりと確認ができたので。。さらに細かな飾り付けに作業は移っていきます。

















作業はとても細かい作業が続きます。。中央に設置したアンティーク木箱の中には、ネルシャツ、ミリタリーパンツ、ソックス、ランタン、レザーグローブ、ヴィンテージブーツ、そして洋書まで。〈SIERRA  DESIGNS〉のブランドロゴのシート越しからの見え方を、細かく確認しながら配置していきます。

この時に気を使うのはやっぱり。。トルソーのコーディネート同様にバランスもそうなんですが、これらのアイテムがあくまで自然な雰囲気で置かれているというか、誰かがあたかも使っている状況が見えて来るというか。。大量に積まれた薪、それを割るための斧、過酷な環境の変化を確認する温度計など、大自然の中での風景がイメージできるような感じが少しでも演出できたらなと。

そうしていると、ここで営業後の作業を一手に引き受けてくれていたNICK丹羽が仕上がり具合をチェック。

今回も大掛かりな作業と雰囲気に驚きとこの笑顔。通常、ウィンドウディスプレイってお客様にご覧いただく為に行っているのですが、こうやって仲間からのリアクションも良いととても嬉しいものですね。

ご存知の方も多いかもしれませんが、NICK丹羽は〈BEAMS PLUS〉の中でも最古参メンバーの1人。これまでも20年近くに及ぶ〈BEAMS PLUS〉の変遷を見てきたスタッフであり、洋服はもちろん様々なカルチャーに精通していて、その探究心・好奇心はいつまでも衰える事なくストイック。若手スタッフともいつも真剣に、または楽しみながら洋服の話やそれらにまつわる話をしてくれます。

自分も原宿、有楽町と一緒にしましたが、本当に多くのことを教えてもらいました。今となっては、このウィンドウディスプレイを変える度に、いかにしてそんな先輩を驚かせてみようか!?なんて、実は考えていたりもします。



そして、ここまでくると作業も最終局面。いよいよトルソーを設置し、ライティングの調整まで行い完成まで一気にいきます。







最後は全員で仕上がりをチェックして。。思わず拍手(笑)ようやく完成です!

















今回はバッチリ時間内に完成しました(笑)いかがでしょうか?今回はかなーりヘビーデューテーな仕上がりとなりました。ということで来週は番外編です!そもそも何でこんなヘビーデューテーなのか?サミュエル金子のこのディスプレイとの関わりは?みたいなところに触れていきます。今回も長ーいブログになってしまいました。。最後まで読んで頂きましてありがとうございます!それではまた来週〜。




Mimoto

少し前のビームス プラス 原宿のウィンドウディスプレイ(前編)

こんにちはMimotoです。

〈BEAMS PLUS(ビームス プラス)〉のフォトログはご覧頂けたでしょうか?先週、お伝えさせて頂いたようにビームス プラス 原宿のNICK丹羽、ビームス プラス 有楽町の鈴木、そして私と定期的にUPしています。〈BEAMS PLUS〉のキャリアが長いメンバーらしい?!雰囲気でお届けしております、少しでも何かのご参考になればと考えておりますので、ブログ、スタイリング、そしてフォトログもチェックしてくださいねー。

ということで、今週は久々にビームス プラス 原宿に場所を移しちょうど時期的にもオススメなアイテム、そしてこのアイテムに対して気合が入ったバイヤー『サミュエル金子』にフォーカスしていきたいと思います。それではスタートですー!








さて、恒例の集合写真から。

東京、しかも原宿とは思えないほどにヘビーデューディーな面々(笑)全員ネルシャツにミリタリーパンツの出立ち。トレンド感なんてどこ吹く風。。でもなんだかんだそれぞれに選ぶムード、サイズ、カラー、シューズが全然違うので、それもまた個性があって楽しいですね。今回も大掛かり?!なディスプレイとなりビームス プラス 有楽町から山田(弟)がヘルプに駆けつけてくれました。ちなみに山田(兄)はこの日不在で、兄弟共演が叶わず。。恐らく楽しみにしてくださっている方もきっと多いはず(笑)またの機会にということで。

そして、服装の雰囲気に負けず劣らずのなんだか迫力のある道具や資材の数々は、今回のディスプレイに使用するアイテムですね。これらを使って一体なんのディスプレイかというと。。




今回は〈SIERRA DESIGNS(シェラデザイン)〉と別注アイテムをディスプレイします。そして早速、ビームス プラス 原宿 VMD担当の392がお馴染みのシートを手際良く貼っていきます。












そして、シート貼りと同時進行で自分がウィンドウ内のディスプレイを進めていきます。前回のディスプレイ作業が時間内に全て終わらなかった反省もありますからねー、テキパキ進めていきます(笑)ちなみに何をしているかというと、アンティークの木箱をディスプレイ内に設置しているところです。一つ一つが大きさや深さが違う木箱を縦横とレイアウト、隙間なくウィンドウ内中央に。

もう季節はすっかり自分が好きな秋で、快適に〜と期待しても、結局汗だくで作業です(笑)








そして、今回のウィンドウディスプレイのキーパーソン〈BEAMS PLUS〉バイヤーのサミュエル金子は、ウィンドウ全体感をチェックしながらも、自らトルソーのコーディネートは完成させていきます。ここで助っ人山田(弟)も一緒に作業します。今回のコーディネートは事前に392と、今回もカメラマンを担ってくれている佐久間が2人で考え、サミュエルと自分にプレゼンしてくれた内容。少しながらの修正と、ちょっとしたアレンジをサミュエルが加えて完成。そしてVMD山田(弟)が細かい洋服の動きやニュアンスをつけて、細かい部分まで抜かりなく作業をしてくれています。












そして、シート貼りとアンティークの木箱の設置を終え次の作業に。392と自分はお互いにレザーグローブを装着して、今度は薪を設置した木箱の下にドンドン積み上げていきます。かなりの量の薪を狭いディスプレイ内に設置するので、バケツリレーならぬ薪リレー方式で。地味な作業かつハード(笑)ちょっとした筋トレぐらい、もちろん汗は止まりません。。そして、全て積み上げられた薪は迫力満点!

ちなみにこんな薪、どこから?とお思いの方もいらっしゃると思いますが、それは次回以降ということで。サミュエル金子もなんだか気になる様子。。一体何を思うのか?と、今週はここまでとなります。来週は出来ればディスプレイ完成までと、なぜサミュエル金子が今回キーパーソンなのかをちょっとずつ綴っていきたいと思いまーす!

今日が連休2日目の方も多いでしょうか?、引き続きオフラインでもオンラインでも〈BEAMS PLUS〉をどうぞお楽しみください!




Mimoto

FITTING&COMMENTS 〜REMI RELIEF CUSTOM ORDER EXHIBITION〜

夜更かしの皆さん、こんばんは。

木曜日担当のJUNICHI YANAIです。




さて、月曜日にサミュエル金子からREMI RELIEFのカスタムオーダーvol.2が配信されましたが、ご覧に頂けましたでしょうか?

*vol.1をも併せてご覧下さい


いよいよ本日から開催となりますが、

どんなアイテムでどうカスタムしようか…それよりもまず、どのサイズで買えば良いのか、どういうコーディネートが良いのか、

悩まれる方は多いかと思います。


本日は開催店舗のビームス プラス 有楽町の

STAFFによる着こなしと

それぞれのフィッティングをご紹介させて頂きます。






STAFF YANAI(177㎝:Lサイズ着用)







ウェスタンシャツをジャストサイズで着用し

綺麗なシルエットラインを強調しています。

細めのアームホールや

コンパクトな肩周り、

シャープなウエスト周りは

REMI RELIEFの顔でもあるウェスタンシャツの特徴です。

今シーズンのトピックス生地でもある

ライトネルのオンブレチェックは

秋冬はもちろんの事、

生地がライトかつ毛羽が少なく、

春夏のスタイリングとして軽快にも合わせられる一枚です。



STAFF KUWATA(175㎝:Lサイズ着用)








次いで、こちらも今回のオーダー会限定の

ブラックデニムになります。

ハードなウォッシュ加工により

デニムの魅力でもある

フェード感が雰囲気を増してくれます。

KUWATAは肩幅が広く、

サイズはいつもLを購入とのこと。

彼自身、体型は細身であり

Mでも着用できるみたいです。

『シェイプがかった身幅の作りは

サイズを上げて少しリラックスして着用しても

オーバーなサイズフィッティングにならないシャツです。

シルエットと生地の風合いが・・・マチガイナイ。』



STAFF YOSHIDA(170㎝:Mサイズ着用)








ついにオーダー会で実現した

オールレザーのダウンベストは

エイジング加工が施され、

表革特有の艶を抑え

古着の様なマットな質感が魅力的な一着です。

とにかくハードかつ

少しワイルドな見た目は

シンプルにコーディネートするだけでも

スタイリングの主役として

とても見栄えする一着です。

『ダウンベストは秋冬だけでなく

春先の肌寒い時期にも重宝します。

Mで少し余裕がある為

敢えて薄手のインナーを使い

リラックスした抜け感あるスタイリングにしています。

基本的に夏以外のシーズンは着用したい・・・

という方にはジャストより

少しサイズを上げて着用をオススメします』


STAFF ISHIKAWA(168㎝:Mサイズ着用)








ナイロン×レザー×襟ボアの組み合わせは

クラシックなアウトドアを彷彿させる一着です。

クラシックなアウトドアスタイルはもちろん

ミリタリーを彷彿させるオリーブカラーの

ミニリップストップ生地は

ミリタリーコーディネートにMIXしても面白そうな一着です。

当店スタッフの中でも一番小柄なISHIKAWAは・・・

『多少のゆとりはありつつ

サイドのアジャスターで絞る事ができ

サイズの調整が可能です。

春先をイメージした薄手のインナーでも

裾のアジャスターで調整すれば

小柄な自分でも着用できますが・・・

やはり自分のジャストサイズはSですね』



STAFF YAMADA/山田兄弟(弟)(170㎝:Mサイズ着用)










昨年、BEAMS PLUS別注で誕生した

ダウンジャケットの型を

今回はインディゴデニムでオーダー頂けます。

しっかりと詰まったダウンに

REMI RELIEFの十八番でもある

デニムのユーズドブルーになります。

インディゴデニムのフェード感

ヨークの深みあるインディゴレザー

また、さりげなく見える襟のインディゴコーデュロイ。

異素材を組み合わせつつ

インディゴ染めによる統一感は

年々経年変化を一緒に楽しめるスペシャルな一着です。

『普段はサイズSで着用できるものの、

サイズMを着用する事で

ニットやスウェットといった

多少厚みのあるインナー使いも楽しめます。

ダウンのボリューム感がある為、

インナーがシャツでも

大きくは感じない作りです』


STAFF TAIJI(183㎝ :Lサイズ着用)









デニム同様に

加工によるフェード感が強い硫化コーデュロイは

決して野暮ったくなり過ぎず

軽快なスタイリングにも合わせられます。

ブラックムートンでこちらもワントーンに仕上げ

全体的にモダンな仕上がりとなって

硫化コーデュロイのダウンジャケット。

当店一番大柄のSTAFFでもある

TAIJIにサンプルを着用してもらいました。

『本来、自分のジャストサイズはXLですが

ボリュームあるダウンジャケットを

少しコンパクトなタイトシルエットで着用しても

決して窮屈さは感じません。

ただ・・・寒がりの自分は

冬にはニットともコーディネートを楽しみたいので

自分の身長・体型でしたらXLを選びますね』



全て、オンラインでの受注分となるサンプル。事前に店舗に送られて来たため、着用してみました。


それぞれのコーディネートと、フィッティングを参考にして頂き、サイズやモデル選びの参考にして頂けたらと思います。


もちろん…

ブログを読んでもイマイチピンとこない方はお気軽に店舗へご相談下さい。

少しでもサイズ悩みのお手伝いになれたらと思います。


ビームス プラス 有楽町

03-5220-3151


もちろん、店舗にご来店頂ける方は、

フィッティングからカスタム、コーディネート提案をさせて頂きます。




そして…

8/2(日)は

サミュエル金子が店立ちをします。

(時間帯は未定です)

直接デザイナーとのやり取りや

今回のモデルやカスタム内容諸々を取りまとめています。

デザイナーとの接点が多い分、普段聞けない生産背景やサミュエル金子オススメのカスタムが聞ける?はずです。




いよいよ・・・

年に一度のビッグイベント

本日から開催です。

ご来店できる方は是非、店頭で一緒に悩みましょう。

オンラインでご検討されてる方、何なりと開催店舗へお問い合わせ下さい。





JUNICHI YANAI

色鮮やかなダウンベスト

こんにちは。



12回目の投稿、伊藤です。




まだまだ、日中は暑い日が続いていますが、朝晩は少しづつ涼しい日も出てきましたね。




季節の変わりめに、体調を崩しやすいのでお体にはお気をつけください!




では、さっそく本題へといきます!




<BEAMS PLUS>オリジナルから発色の良いダウンベストが入荷してまいりました。







BEAMS PLUS / ダウン ベスト
カラー:BLACK、YELLOW、SKY BLUE
サイズ:S、M、L、XL
価格:¥21,000+税
商品番号:11-06-0632-139

非常に良い色で、秋冬の暗くなりがちなコーディネートカラーの中で、


ひと際、存在感を発揮してくれるカラーです。


今の時期は、シャツ・スウェットなどの上からかるく羽織って、もっと寒くなればアウターのインナーダウンとしても着用できます。